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【抜ける】Fカップの女友達がオレの500円玉を胸の谷間に隠しやがった

名無しさんからの投稿
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高◯生の頃、友達の家で皆でお酒を飲んでいた時の話。

とりあえず今までの人生の中で、一番興奮したエロ体験です。

友達の親が、

「酒は飲んでも飲まれるな。これが守れるなら飲んでもいい」

ってな人だったもんだから、その好意(?)に甘えて、お酒を飲むといえばそいつの家と決まっていたんだ。

で、いつも通り酒盛りをしていたらだんだん眠くなってきた。

同じようなタイミングで眠くなった女友達、サユキと一緒に、他の皆より先に奥の部屋で先に寝る事になった。

「人の家で変な事すんなよw」

「なんか怪しいなw」

とかなんとか言われつつ、童貞でヘタレな俺は、

「うっせーよ!付き合ってもいねーのにそんな事しねーよ!」

なんて、その瞬間としては本音のセリフを大声で返したりした。

あとで思い返してみれば、お前ら預言者ですか?と思うのだが。

2人で布団を並べて寝ていたんだけど、ほら、友達と就寝って修学旅行みたいなもんがあるでしょ?

会話が尽きる事がなくて、よくある話だけどだんだんエロい会話になって、なんとなくエッチな雰囲気になってった。

俺は当時フェミニスト全開キャラだったから、俺から手を出す事はしなかったけどね。

っていうか出来なかった。

フェミぶった典型的なヘタレでした、はい。

ここでスペック紹介。

俺(タカシ)、もてない17歳。彼女いない暦イコール年齢。

サユキ、女友達、17歳。目が大きくて、背が小さい。可愛くて人気者。巨乳のFカップ。

クラス替え後に知り合って半年の同級生という間柄。

当時、数少ない中の一番仲の良かった女友達で、色々と片思いの恋愛相談に乗ってもらった事もある。

サユキの事はちょっといいな、なんて思っていた程度で、真剣に好きなわけでもなかった。

この日もバカな事を言い合って、お酒が進むと凹み出す彼女のクセで、お互いそれぞれの布団に横になりながら人生相談みたいなものに乗ってた。

本当に、やましい気持ちは一切無かった。

まぁ相談話は大した内容でもないしカットするとして、そこそこに夜もふけてくるとやっぱり話はエロイ方向へ行く。

この時点でも特にやましい気持ちはない。

話していると目が覚めてしまい、眠れなくなって2人とも布団から起き上がり、向かい合って小声でトーク。

その中で、エッチをした事があるかって会話になりまして。

俺は当然無いわけで。しかし彼女にはあるわけだ。

エッチの体験談を女の口から生で聞ける機会なんて、高◯生の頃には珍しいから興奮して聞いていたと思う。

「男の人の感じる顔が好き」

「特に、イクのを我慢してる顔が一番好きかな」

なんて事を無邪気で言うもんだから、当時ウブだった俺は、

「女って怖いな」

って思ったよ。

で、色々あってチンポのサイズの話にシフトしたのよ。

「○○って何センチあるの?」

付き合った人数(ヤッた人数)が2人というサユキはチンコのサイズを測るのが趣味らしく、1人目が14cm、2人目が12cmと教えてくれた。

2人目は知り合いなので嫌な豆知識を手に入れてしまった・・・。

「いや、その2人よりは少なくとも大きいけど、普通サイズだと思う」

「えー!自分で計った事あるの?」

恥ずかしながら、男としては自分のチン長が平均か否か気になるわけでありまして、思春期のバカさから来る衝動で、もう既に自己測定済みでした。

「18cm・・・だよ。ほら、ちょうどこの携帯開いた長さとおんなじ」

そう言いながら、携帯を開いて持たせてみた。

携帯と同じ長さとか、測ってる俺って超暇人。

「でか!こんなの入るの!?すっごいんだけど!」

「知らねぇよ童貞なんだから。・・・あー、今俺自分で言ってて辛い」

「ホントに童貞なんだ!ウケるw」

「ウケねぇ」

そんな感じで俺のチンコ談義終了。

自分からはデカいのかどうか分からないが、彼女にとってはデカイらしい。

でもその話をしてから、何だか彼女の様子がおかしい。

谷間を見せるように、前屈みになって下から顔を覗きこんできたり、

「暑い」

と言ってミニスカートから太ももをチラチラさせてきたり。

高校の制服(セーラー服)を着てたから、大興奮ですよ。

なぜかルーズも履いたまま。

暑くないのか?

でも、ルーズソックス&ミニスカートってのは俺的ナイスチョイスで、制服特有のエロさが堪らなかったのを覚えている。

だから今でも女子◯生コスプレAVとか見るんだと推測。

彼女はFカップ(エロトークで聞いた)なので、セーラーのファスナーを緩めていたら、屈むとすぐに猛烈な谷間が見えるんだよ!

「これは絶対誘われてるな・・・」

と思ったんだけど、そこはヘタレ。自分からは手が出せない。これだけハッキリモーション来てても。

で、痺れを切らしたのか、彼女が突然の暴挙に出た。

「これ、もーらい!」

「あっ!俺の全財産!」

近くに置いてたタバコ(未◯年だったけど失敬)のケースになけなしの500円玉を入れていたんだけど、それを強奪された。

「返せって!w」

「やーだよ!取り返してみなよー!w」

ワイワイきゃっきゃと揉み合いに発展。

もうその時点で心臓バクバク。身体柔らけぇ・・・。

それまでフェミっぷりを発揮していたので、暴れながらでも女体に触れたのは初めてですよ。

で、さらに彼女がとんでもない事をしでかしました。

「あ、そうだ!ここなら絶対に取られない!」

そう言うと、なんと彼女は服の中に500円玉を入れてしまったのですよ!

「うぉい!なんて事しやがるんだ!」

「へへー、ブラジャーにしまっちゃった!取れないでしょ。コレ、あたしのね!」

しかもご丁寧にブラジャーの中かよ!500円玉になりたい!!

俺のフェミっぷりをご存知の上でその仕打ちですか!なめとんのか!

もうね、頭の中で天使と悪魔が戦ってたね。

悪魔(手、突っ込んじまえって!チャンス!今なら遊びの延長でタッチ可能だ!)

天使(ダメだよ、そんな事は考えたらダメだよ!500円くらい諦めろって!)

その間わずか5秒。

「モテない人生、これが最後の胸タッチだ!」

と情けない事を考えながら、

「ちくしょー!ばかにしやがって!うりゃ!」

と、思い切って襟元から手を突っ込んだ!

瞬時、ふにゃっとした感触が手に伝わる。

あったけぇ・・・。

「・・・やんっ!」

「ご、ごめん!」

突然出た彼女のエロい声にすぐに手を引っ込めてしまった・・・でも手には谷間に強引に突っ込んだ感触がホンワリ。

た、堪らん。

もうこの時点でオティンティンカティンコティンですよ。

「・・・びっくりした・・・」

イヤな沈黙が10秒ほど。

さすがにマズかったかと猛反省。

さすがのオティンティンも小さくなりました。

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