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同じ職場で働く24歳年上のオバサンとセフレになった話

lansさんからの投稿
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31歳会社員、工場の技術部に勤務しています。

同じ会社の24歳年上のF子さん(現在54歳)と言う、親子ほど歳の離れたオバサンと4年ほどセフレの関係をしています。

F子さんは、ごく普通のオバサンですが、ちょっとムチムチな熟女で、出るところが出ていて、作業ズボン越しのパンティーラインの浮き出たヒップが凄くエロくて、現在のセフレ関係になる前にもエッチな目で見ていました。

F子さんは現在はバツイチで独身ですが、僕とのセフレ関係が始まった当時(4年前)は、婿養子の旦那が浮気して家を出ていってる状態で、離婚調停等でゴタゴタしていました。

初めてF子さんと関係を持ったのは、今から4年前のとある土曜日に休日出勤した日でした。

当時f子さんは51歳、僕は27歳でした。

その日は午前中だけ休日出勤で、自分の部署で3人出勤して、現場ではF子さんだけ出勤していました。

自分の部署は10時過ぎに仕事が片付いたので、11時近くに他の二人は先に帰りたいと言い、僕に会社の鍵を預け帰りました。

その為、会社内には自分とF子さんの二人だけになりました。

僕はF子さんの様子を見に作業場に行き、他の二人はもう帰ってしまったと伝え、F子さんに仕事は、あとどの位かかるか?と聞きました。

F子さんは、「もう終わったわよ」と言い、作業机に手をついて日報を書き始めました。

それが!僕の目の前でヒップを突き出す格好で、ちょっとエロいポーズ!しかもパンティーラインがクッキリ!

思わずじっくり観察してしまいました。

ところがその時、F子さんはその気配に気づいたようで、突然僕の方に振り向き

「コラッ!スケベ!」

と笑いながら言うとヒップを左右にちょっとイヤらしい感じに振りました。

F子さんにしてみれば、それは単に僕をからかったジョークみたいなものだったらしいのですが、その時、僕はF子さんのムッチリなヒップのラインに欲情して、何を思ったのかF子さんのヒップに自分のペニスを押し当ててしまいました。

F子さんは驚きながら

「あらっ!何それ~」

と言いながらも、特に避ける事もしませんでした。

F子さんの大きなヒップは柔らかく、しかも凄くいい感触!僕のペニスは一瞬で勃起してしまいました。

しかし!F子さんは嫌がるどころかヒップを後ろに突き出したり、左右に振ったりして僕の硬いペニスに押し当ててきました!

10分程そんな状態が続き、僕は思い切ってF子さんのオッパイを触ってみました。

作業服の上からでしたが、ムチムチなオバサンなので結構な巨乳です。

すると今度は、F子さんはヒップを強く後ろに突き出し、左右に振って一層尻コキを強めてきました。

これはもう本番OKのサインだな!と確信した僕はF子さんの頬に何度もキスしながら作業ズボンのベルトを外し、ファスナーを下げ作業ズボンを脱がせにかかりました。

なんの抵抗も無くF子さんの作業ズボンを脱がせるのに成功すると、下にはパンストの様な薄手の黒いタイツを穿いていました。

更にその黒いタイツも下げるとピンク色のパンティーを穿いていました!

しばらく興奮しながらF子さんのヒップにパンティーの上からペニスを押し付けたりしていると、やはりヒップを左右に振ったりして僕の硬いペニスを刺激してきました。

そして!いよいよF子さんに挿入しようと自分もズボンを下ろし、F子さんのパンティーを脱がせようとすると、

「こらっ!それはまだ早い~」

と言われ、何故か手を払いのけられました。

そしてF子さんは、パンティー越しにヒップの割れ目にペニスを挟み、ギュッと力を入れたり、ゆるめたりしてペニスをヒップの割れ目でしごき始めました。

その後F子さんは

「ドピュッと出してあげようか!」

と言うと、ヒップの割れ目にペニスをギュッと挟みガンガン腰を振り、僕は射精してしまいパンティーから腰の辺りにかけて、大量に精液をかけてしまいました!

凄く気持ち良くて僕はもう立っていられずにその場にしゃがみ込んでしまいました。

F子さんは作業机からティッシュを取り、パンティーや腰の周りにかけられた精液を拭くと

「こらっ!スケベ」

と言って僕の頭をコツンと叩きました。

ちょっと気まずい感じでお互いに服を整えて、僕が帰ろうとすると、F子さんに呼び止められ

「どう?年相の女のお尻もいいもんでしょ?ところでアナタこれから予定あるの?」

と聞かれました。

特に無いと応えるとF子さんは僕の腕を掴んで

「じゃあちょっと上に行かない?」

と言い、二階の休暇室に連れて行かれました。

休暇室は半分ほど畳の座敷になっていて結構広いです。

そこでF子さんは

「もっと続きしようよ~オッパイも直接触ってみたくない?」

と言い、上着の前を開けシャツをめくり上げブラジャーを上にずらし僕の手をオッパイに持って行きました。

F子さんは

「アナタ若いんだからまだまだドピュッと出るんでしょ?」

と言うと、僕のズボンを脱がせペニスをシゴき始めました。

F子さん「こんなに年上の女にしてもらった事なんてないでしょ?」

僕「ないです・・・・でも凄く気持ちいい・・・」

そしてF子さんは、

「あらっ!また大きくなってきたんじゃない?若いからかしら?・・・久しぶりだけどオチンチン、口でしてあげようか」

と言うと、僕のペニスをパクっとくわえフェラしてくれました。

F子さんにくわえられて数分でまた大勃起!

F子さんは、僕の睾丸を触り様子を見ながらフェラ!

見事F子さんに射精をコントロールされ、僕はF子さんの口にその日2度目の射精!

F子さんは、僕の精液を手の平に出して

「うわ~いっぱい!凄~い」

と喜んでいました。

その後、一階の自販機にコーヒーを買いに行き、二階の休憩室でコーヒーを飲みながら色々談笑しました。

こうなってしまった事に対してF子さんは

「お互いに嫌じゃなかったら別にいいんじゃないの!それにアナタがはずみで私のお尻にオチンチン押し付けたのがキッカケで気持ちいい思い出来たんだから、こういうチャンスは逃しちゃダメよ!~」

と言ってました。

少しするとF子さんは

「ちょっといい?」

と言いながら立ち上り、僕をF子さんの正面に膝立ちさせると、作業ズボンとその下に穿いている黒いタイツを脱ぎ、下だけパンティー1枚になりました。

そして

「一度本物でしてみたかったのよ」

と言うと、僕の頭を両手で掴み、僕の顔をパンティーの上からアソコにギュッと押さえ付けました。

そして腰を前後に動かし始めました。

しばらくするとF子さんはエッチな喘ぎ声を出しながら腰を前後左右に動かして来ました。

その後F子さんは

「もうダメッ!イキそうっ!」

と言って、僕の顔面をアソコに強く押さえ付けながら腰をビクンビクンさせイッてしまいました。

実はこの行為、当時F子さんは、夜布団の中で枕を自分のアソコに当てて腰を振ってオナニーしていたそうで、若い男の顔をアソコに押さえ付けて腰を振っているシチュエーションを想像しながらしていたそうです。

その時F子さんは

「オバサンでもたまにムラムラしてオナニーくらいするのよ!アナタだってしてるでしょう」

と言ってました。

少しゆっくりしてからF子さんは

「アナタ若いんだから、もうそろそろオチンチン元気になってきたんじゃない?どうせなら最後に女のアソコでドピュッと精液出してから帰りましょ!」

と言って服を脱ぎ始めました。

パンティー1枚だけになると、F子さんは僕にも服を脱ぐように言いました。

全裸になるとF子さんに再び完全に勃起するまでフェラされました。

僕のペニスが充分に硬くなるとF子さんは、畳みの上に座布団を何枚も並べ、そこに寝てゆっくりとパンティーを脱ぎました。

僕はF子さんの上に覆いかぶさり、オッパイを舐めながら勃起したペニスを挿入!

挿入して腰を動かすとF子さんは

「アナタのオチンチン!凄~くいいところに当たって気持ちいいわ~」

と言って、僕が高速ピストンすると先にイッてしまいました。

そのあとすぐに僕も射精!その日3回目の射精でした。

F子さんのオッパイに精液を掛けました。

事が終わってから、会社を出て二人でラーメン屋で遅い昼食を摂って帰宅しました。

月曜日に出勤して顔を合わせたときは、ちょっと照れくさくてお互いに笑ってしまいましたね!

仕事中も社内で行き会ったりして、目が合ってもお互いに照れ笑いしてました。

でもその日の就業後、F子さんとホテルに行ってしまいました。

その当時は、F子さんとの関係はそれっきりだと思っていました。

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