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【お勧め】僕と知子がデートすると聞いて嫉妬(?)した谷村美月似の美佳が職場の風呂に乱入してきた

名無しさんからの投稿
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前回の話:谷村美月似の同僚と同期の子が退職することになったが、その子から告白された

“直接美佳に言えばいいじゃねえか”という内容の電話が終わり、僕は風呂へ入ることにした。

身体を洗い終えて湯船に浸かっていると、外で車のドアが閉まった音がした。

続いて玄関のドアがバタン!と閉まった。

“美佳が忘れ物でも取りに来たのかな”

耳を澄ましていると、事務所のドアがまたバタン!

続いて階段を上がる音、下がる音。

どれもなんだか荒っぽい。

足音は段々近づき、ついに脱衣所の扉がガラガラと開いた。

“こっちへ来るかあ?”

固唾を飲んで聴き耳を立てていると、きぬ擦れのような音。

“???”

そして、浴室へのドアが開いた!

“み、美佳!”

まん丸な乳房、薄茶色で上を向いた乳首、くびれた腰、ムチッとした尻。薄めのヘア、太くも細くもない太もも、キュッと締まった足首。

美佳が全裸で、仁王立ちで僕を見下ろしている。明らかに怒った表情で。

「何事ですか?」

「トモを抱きしめてキスしたの?」

「・・・、どっちかというと、されたと思うけど、まあ、しました」

美佳はバスタブに近寄ってくる。

「上がんなさいよ」

僕が湯船から上がると美佳は僕の正面に立ち、両手で顔をつかむとつま先立ちになってキスをしてきた。

しかもいきなり舌を入れてくる。

僕も口をあけ、美佳の舌を受け入れる。知子と比べて少し固いが、長めなのでからみ具合がいい。

“美佳のキスの方がエロいなあ”と思っていると、口がスッと離れた。

そして僕を睨みつける。

「どっちのキスが気持ちいい?」

「知子ちゃんはふんわり、美佳はねっとりって感じでどっちもいいなあ」

美佳は下唇を噛んだ。

「トモの胸触ったの?」

「服の上からね」

美佳は僕の右手を取って自分の左胸にあてがい、僕の手と一緒に自分で自分の胸を揉む。

「私とトモとどっちが大きい?」

「明らかに美佳の方が大きいね」

「どっちがいい感触?」

「直接触ってないから難しいけど、美佳の方がイイと思うよ」

指をずらし、美佳の乳首を指先でスッとこすると、美佳はピクっと身体を震わせた。

「ンッ!」

「知子ちゃんは分かんないけど、美佳は感度がいいよね」

乳首をさっきより強く、こすったり、摘まんだり。

美佳は身体をすくめる。

「アン!」

両方の胸をわしづかみにして激しく揉む。

揉みながら、人差し指で乳首を転がしたり、先端をこすったり、つまんでクニクニと揉んだり。

美佳の身体が左右によじれる。

「アッ、アッ、アッ」

美佳は胸への愛撫に悶え続けていたが、思い切ったように僕の両手を引きはがし、少し脚を開くと、僕の右手を自分の股間に持っていき、胸と同じようにマ○コに押し付けた。

「トモのマ○コに触ったの?」

「全然そこまで行かなかったよ」

割れ目を中指でスリスリと撫でる。美佳は小陰唇をいじられるのが好きだ。

「アッ!ンッ!」

指を左右に動かしビラビラの間を分け入ると、美佳のマ○コは既に濡れていた。

美佳の愛液が付いた指でワレメを上下にこすりながら、空いた手でクリトリスを釣り上げるように押さえ、グリグリこする。

「アッ!アン」

「美佳、感じてる?」

美佳は両手で僕の腕を掴み、愛撫に耐えている様子。

「ンッ、ンッ、ンッ」

「美佳、イッちゃう?」

「イ・・かな、い!」

またもや、でもさっきよりは弱い力で僕の両手を引きはがす。

そして、ハアハアと肩で息をしながら、ギュッと握ったペニスをじっと見下ろして、

「キスして、チンチン、勃っちゃったんでしょ?」

「勃っちゃったよ。雰囲気や、流れに乗っちゃったって感じ?」

「フェラされたの?」

「されてないよ。でももうちょいだったかも」

「・・・・・」

美佳はしゃがみこむと、半勃ちのペニスを口に含み、ジュポジュポとピストンを始めた。

みるみる固くなっていくペニス。

「あ、すごい、いい」

ちょっと嬉しそうな表情になる美佳。

「テルちゃんの好きなやつしてあげる」

ペニスの根元と玉をつかんで、上目づかいで僕の顔を見ながら、下の方からベロベロベローっとなめ上げた後、裏筋を集中的にベロベロなめる。

「アッ!美佳っ!気持ちいい」

美佳はドヤ顔で舐め続ける。口に含んでジュポジュポ、更にカリと裏筋もベロベロ。

これを繰り返されるとたまらない。もうイキそうだ。

「美佳、イッちゃいそう」

美佳はペニスから口を離し、僕の方を向いた。

「誰にどこをどうされてどうなのか、どうして欲しいか言いな!」

激しい言葉責め。

再びペニスを口に含み、ジュポジュポとベロベロが繰り返される。

「美佳にチンチンを、口と舌でいっぱい弄られて、気持ち良すぎて、イっちゃいそう。美佳に、ウッ、愛されながら、口の中でイキたい。ハァ」

美佳の目を見ながら、わざとか弱い声で言う。

ペニスを口に含んだままうなずく美佳。

ピストンしながら舌を動かされる。

これがいつものトドメ。

「アッ!美佳っ!イクっ!」

美佳の顔をつかんで、ペニスに力を入れる。快感で全身に鳥肌が立つ。

“ビュッ、ビュッ、ビュッ”

美佳の口の中でザーメンがドクドクとあふれ出る。

射精の最中も美佳は舌を動かしているので、快感が続く。

美佳のフェラはソツがなくて、僕のペニスを熟知しているとしか思えない。

射精が終わると美佳は口を離し、僕の顔を見つめながら口の中をモゴモゴと動かしたあと、ザーメンをゴクンと飲み込んだ。

サディスティックかつ優越感に満ちた、なんともエロい表情。

「すんごい一杯出たね~」

「なんか、ヤラれちゃってる気分」

「んふっ・・・、横になって!」

バスマットの上に仰向けに寝転ぶと、美佳は僕の右側にしゃがみ、両方の人差し指を自分の口に入れ、ペロペロ舐め回した。

そしてその人差し指を僕の両乳首にあてがい、こするようにクルクルと回し始めた。

「ウッ!」

「ここは触られてないんだよね~。テルちゃんを、オンナの子にしちゃう。それ!」

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