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ヤンキー女達に抑えつけられたクラス一の美人を皆で頂いた話

将騎さん(30代)からの投稿
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中◯3年の時の話。

生意気な女だった優希は、ヤンキー女の香に目をつけられ、体育館倉庫で制裁を受けていた。

連れの雄二が、香に

「優希の裸見せてやるから何人か連れてこい」

と言われ、その時いたダチ5人集めて速攻で体育館倉庫に向かった。

マジで同級生優希の裸見れるのか?

裸っておっぱいや・・まさかまんこも??

外人AVしか見た事の無かった俺は、めっちゃ興奮した。

5人ともフル勃起ダッシュで現地へ向かった。

優希は生意気だが成績優秀、スポーツ万能。

顔は、今でいう大島優子みたいな感じで、クラスの男のほとんどが優希をずりネタにしてたのは間違いないだろう。

プールの時も、胸の膨らみや、Vライン、ケツと、毎回チェックしてた。

脇も見たが、いつだって完璧な手入れがされていた。

廊下で優希とすれ違った時は、シャンプーの香りにクラクラした事もあった。

もちろんその時はそのままトイレで抜いた事もある。

ただ優希は、確かに頭がいいのは間違いないが、人を見下す物言いをする事も多いので、ヤンキー女達の反感を買ったのは自業自得だった。

倉庫に着くと、優希は半裸(ブラとパンティのみ)だった。

女の子の下着姿を初めて見た俺は、それだけでも既に尋常な心境ではいられなかった。

ヤンキー女は3人おり、ボスの香と、手下の美由紀と幸子だ。

優希は、俺達男子5人が入ってきたのに驚き、半裸を両手で隠し、キッと俺達を睨みつけた。

「優希!何隠してんだよ今から全部こいつらに見せるんだから、面倒な事してんじゃねーよ!」

と、手下の美由紀は、優希の白い太ももを蹴り飛ばした。

よく見ると、優希の顔は少し腫れ、体のあちこちに痣があった。

俺達が来るまでの間、殴る蹴るの暴行を受けたのだろう。

俺達的には、そういうのより早く優希の誰にも見せる事のできないところが見たいんだが・・。

俺達の気持ちを察したのか、香は優希のブラを剥ぎ取った。

咄嗟に優希は両手で隠そうとしたが、手下の美由紀と幸子が両腕をしっかりガード。

ぷるんっとDカップはあろうおっぱいが剥き出しになった。

乳首は赤かった。

「見ないで!!」

優希は叫ぶ。

5人のオスの10個の目は優希のおっぱいに釘付けになった。

「よし、お前ら揉んでいいぞ」

香はタバコを咥え、そう言い放った。

美由紀と幸子もニヤニヤしている。

俺達も顔を見合わせたが、会話もなくすぐさま優希の周りに群がった。

次々に5人の手が優希の胸を這い回る。

めちゃ柔らかい。

これが女の子のおっぱいかぁ。

電流が体中に走る感じがした。

優希はめっちゃ嫌がってるが、俺達はお構いなしに無我夢中でおっぱいを触りまくった。

乳首も硬くなってる。

香織はニヤニヤしながら

「吸ってもいいぞ」

と言った。

俺は躊躇したが、雄二が左の乳房、明が右の乳房にむさぼりついた。

出遅れた俺は、耐え切れなくなって優希の唇にむしゃぶりついた。

口をギュッと閉めて抵抗されたが、お構いなく顔中を舐め回してやった。

目もギュッと閉じているが、やはり優希は可愛い。

香達の視線も気になったが、こんな美味しいチャンス逃すわけにはいかない。

「あっはっはは!いいぞいいぞ、顔も胸ももっと舐めてやれ!」

香は勝ち誇った女帝のように、俺達の行為を見下すように眺めている。

冷静に考えれば腹立だしいが、優希への欲情が抑えきれずそれどころではなかった。

5分くらいそれが続いたか。

すると、香の合図で俺達は1メートル下がらされた。

「優希ぃ、お前オナニーはしてるんだろ?」

香は、誰にも知られたくないであろう質問を簡単にぶつけた。

俺もそれは知りたい!

めっちゃ知りたい!

しかし、よくある質問の如く

「そんな事はした事がない」

と、答える。

香はニヤニヤしながら、タバコを優希の乳房に近づける。

「嘘つくとこのまま乳首焼くぞ」

「いやっぁああそんな!!」

と怯える優希。

「本当は、毎日オナってるんだろ?」

美由紀が馬鹿にしたように問いかけた。

幸子もニヤついてる。

「・・・・・・ほんとにたまに・・・・です・・」

消え入りそうな声で優希が答えた。

まじかぁぁぁ!

生意気だけど、めっちゃ可愛い優希もオナニーしてるんか!!

きっと5人ともそう思っただろう。

あの清楚なイメージの優希が、家では自分で自分の身体を慰めてるのか・・・信じられない。

香はタバコの火を反対の乳首に近づけて

「本当は、しょっちゅうだろうが!!正直に言わないと黒い乳首にしてやるぞ!」

と、香が語気を強めて怒鳴った。

優希は涙をいっぱい浮かべながら

「・・はい・・よくしてます・・」

と答えた。

美由紀と幸子が大爆笑しながら

「やっぱしてんじゃん!大人しい顔して、やる事はやってんなぁ!」

「じゃここでやってみろ」

香は期待通りの命令をしてくれた。

でも、この会話的に香も、美由紀も、幸子もしてるんだろうな。

それはそれでいずれオナネタにさせてもらおう。

優希もずいぶん躊躇っていたが、タバコの火を引っ込めてもらえない事を恐れてか、震える右手をパンティの中に忍ばせてゆっくりと指を動かし始めた。

中◯3年生の女の子のオナニー。

初めて見た。

やらされてるとはいえ、めっちゃ見入った。

当然、この状況でイける訳もない。

全員でその光景を見ていたが、香は飽きてきたのか、

「もういいわ。パンツ脱がしてやれ」

と、美由紀と幸子に指示をした。

おおおおおお!

俺達の心は躍った!

ついについについについに!!

でも、これには優希も相当嫌がった。

多分処女だろうし、目の前に男子が5人もいて性器を晒されるなんて、普通じゃない。

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