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【抜ける】後輩カップルと行った温泉旅行で、俺の彼女と後輩が酔い潰れてる部屋で西山茉希似の後輩彼女と生でエッチした話

名無しさん(30代)からの投稿
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昨年の秋、俺は仲の良い会社の後輩とその彼女、俺の彼女と一泊二日の温泉旅行へ行った。

俺→30才、会社員。
俺の彼女→チサ、27才美容師。
後輩→タク、27才会社員。
後輩の彼女→マイ、23才ショップ店員。

俺ら4人は普段から仲が良く、お互い休みを合わせては色んなところへ遊びに行っていた。

俺の風貌はどちらかと言えばガテン系だが、タクはジャニーズ系のイケメン。

タクの彼女のマイは西山茉希似のおねギャル。格好もあんな感じ。

でも俺はマイの方が可愛いと思うくらい可愛い。

マイは若い女の子に人気のアパレルショップ店員だけあって、見た目もスタイルも抜群。

それでいて人当たりも良く、俺も俺の彼女もマイの事が大好きだった。

まぁ俺はタクが超羨ましかったがw

温泉旅行当日、タクカップルが車で俺んちまで迎えに来た。

タク「おはよーございまーす!荷物積みますよ!」

とタクがランクルから出てきた。

それに続いてマイも助手席から出てくる。

マイはコートにミニスカート。生足ブーツ。

マイは脚に自信があるのか、いつも脚を出したファッション。

今日もいい脚しているw

チサ「マイマイ相変わらずスタイルいいねぇ〜、羨ましい」

マイ「そんな事ないですよぉ〜、チサちゃんも可愛い♪」

俺の彼女のチサはちびっ子。

顔も幼く、可愛いがいつもマイのスタイルを羨ましがっていた。

俺らが後部座席へ乗り込もうとすると、

マイ「たまにはマイ、後ろ乗りたぁい♪」

チサ「いいね〜♪じゃああたし助手席ぃ♪」

チサは助手席に乗り込み、マイは後部座席のドアを開け、ステップに足をかけ登ろうとした瞬間、

マイ「きゃっ・・・!」

ブーツが引っかかり、前のめりになる。

マイの後ろにいた俺の視界にピンクのパンツが飛び込んできた。

俺「おい、大丈夫かw」

マイ「後ろ慣れないからw大丈夫だよ♪」

マイのパンチラは毎回だったが、こんなに至近距離で拝んだ事は初めてで若干興奮w

俺もその後続けて車に乗り込み、温泉へと出発。

道中車内は和気あいあい。

だいぶ暑くなってきたので、俺はコートを脱いだ。

マイ「マイもコート脱ごっ」

と着ていたコートを脱ぐマイ。

ニット素材のインナーを着ており、胸のラインがバッチリ出ている。

マイは胸もそれなりに大きく、俺の推定はDかE。

チサはCだったので、俺はエロい身体かつ可愛いマイを好き放題にしているタクが羨ましかった。

それにしても・・・マイの太もも、柔らかそうな胸にどうしても目がいってしまう。

しかもマイはいつもにも増して、ボディータッチをしてくる。

マイの胸が当たった時は、もう触ってしまおうかと一瞬頭をよぎった。

だが、「イカンイカン」と我慢。

マイ「ぱいせん、コート後ろに置く?」

「ぱいせん」とは俺の呼び名。

タクは俺の事を「先輩」と言っていたので、それから変換しマイは「ぱいせん」と俺を呼んでいた。

俺「おう」

と言って、マイにコートを渡す。チサもマイにコートを渡した。

マイ「じゃあまとめて後ろに置いとくね」

とマイが俺らのコートを3列目に置こうと、2列目から身体を後ろに乗り出した。

またマイのピンクのパンツが丸見えに。

チサ「マイマイ!パンツ見えてる!」

マイ「えっ!?」

と手でお尻を隠した。

チサ「あんた(俺)見てたでしょ」

タク「せんぱぁい。人の彼女!w」

俺「いやいや」

タク「ちなみに何色でした?」

俺「ピンクw」

マイ「せいかぁいw」

チサ「さいてーw」

つい正解してしまったw

そんなこんなで途中観光地に寄り道等しながら、目的の温泉には夕方到着。

宿は4人1部屋。

最初の頃は別々に部屋を取っていたが、もう最近は節約の為、同部屋。

これまでは過ちは起きなかった。

これまでは・・・。

チサ「ご飯まで時間あるし、マイマイ温泉入りにいこっ♪」

俺「俺らも行くか」

と男女それぞれ温泉に入りに行く。

女の子のお風呂は長い。特に温泉ともなれば更に長くなる。

俺とタクは女の子が出てくるまで、近くのマッサージ機で身体を癒したり、喫煙所でタバコを吸ったりして待っていた。

俺の側にはチャラついた男4人組がゲームをして騒いでいる。

「男だけで来てんのか。うるせーなぁ」

くらいにしか思ってなかったが、その中の2人が、

「おいっ、めっちゃ可愛くね!?」

「ほんとだっ。ナンパしてみっか」

と女風呂の方に小走りで走って行った。

俺はチラッとその方向を見ると、チサとマイがナンパされており、2人は明らかに困った様子。

その近くにはタクがいたので

「タクが行くだろう」

と思っていたが、一向にタクは動かない。

気づいてないのか、見て見ぬふりをしてるのか。

残ってゲームをしていたチャラ男2人もナンパに混ざり、チサとマイは4人のチャラ男に囲まれた。

俺は

「おいおい。タク・・・!」

と心の中で叫び、その輪の方へと向かった。

俺「おいっ!」

チャラ男「あ?」

俺「あ?じゃねーよ。なに人の女ナンパしてんだコラ」

チャラ男「あっ、すみませぇん」

チャラ男達はそそくさとその場を立ち去った。

チサ「出てくんの遅いから!」

俺「わり、マッサージ機の残り時間があったからw」

マイ「でもぱいせん、さすがだねぇw」

俺「顔怖いからねw」

マイ「確かにぃwガタイもいいし、マイも最初怖かったもんwそれにしても、タクぅぅ」

タク「いやっ、こういうのは先輩の係だと思って・・・」

バツの悪そうな顔をして謝る。

俺「まぁまぁw部屋戻ろうぜ。もうすぐメシだろ」

部屋に戻る途中も、タクはマイに

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