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あみだクジで決まった相手と彼女を交換

名無しさん(20代)からの投稿
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テニスの飲み仲間3組で、練習後いつものように飲んでいた。

酔いが回ってきて、

「この中で好きなのは誰だ?」

と言う声が。

Aが

「Cの彼女がいい」

と言い、Bは

「Aの彼女、いいな」

俺(C)は、皆良いと思っていた。

酔いが回っている女子連も、私は〜と口を出している。

カップルではやっているが、他人とはやっていないだろう。

そこで、

「よし、それじゃあ、やりたいペア、あみだクジだ」

あみだクジを作って引く。

全員真剣な様子だ。

当たれば文句なし、公認だ。

結果、A(ケン)はB彼女(ユキ)、BノリはC彼女(アヤ)、C(リョウ)はA彼女(サチ)とのやりたいペアになった。

「ペア替えだ!」

と相手に抱きついた。

一時ワー、キャー、ウォーの声がしていたけれど、すぐに部屋の隅でくっつき、抱き合い始めた。

アヤには悪いが俺はサチを抱いた。

やりたかった女だったので気合が入った。

テニスをやっているので、足腰はそれなりに鍛えられたピチピチ女子。

シャツを捲っておっぱいを吸って、乳首を舐める。

「ねぇリョウ。あっ、あたしとアヤどっちが好き?」

「え、サチが好きだよ」

「ほんと?アヤ怒らない?」

「ケン、怒らないか?」

「ユキとしちゃっているからぁー。わ、た、し、と、したい?」

サチが誘っている。

「やりたいペアになっただろ、やるよ」

乳首を強く吸うと、喘ぎ声を出すサチ。

パンツの裾から手を入れて、股を触る。

ショーツが割れ目に食い込んで2つの膨らみになっている。

ゴワッとした陰毛が手に触れる。

指を滑りこませて、クリトリスを触る。

固く尖っているクリを続けて擦るとジトッと濡れてくる。

さらに指を滑り込ませて、膣をさする。

サチはピクピクして、声が漏れ、手を回して抱き付いてきた。

「リョウ、好き」

パンツとショーツを脱がせ、裸にする。

痩せ過ぎだが、バスト、ウエスト、ヒップ、見た目よりふっくらしている。

股を開かせて跨り、チンコでクリトリスを撫でる。

ジュクジュクに濡れてきた。

「あぁ…リョウ、好き」

はぁはぁ息を荒げながら喘いでいる。

手で合わせて、腰を突き出すと、チンコはサチのまんこに埋もれていく。

少し抜いて、また突く。

グイッと突くと、奥まで入った。

後は、動いて腰を振って、を繰り返す。

気持ちよくなったのか、しきりに腰が動いて声も出ている。

手足を絡めて抱きついてきて、ピクンピクンと、チンコが締め付けられてくる。

やがて、ピクピクピクと連続で締まって呻き声が出てきた。

俺のチンコは我慢できなくなって、ドピュッドピュッと大量に中出し。

サチは絡まったままはぁはぁと息切れしていた。

チンコはまだサチの中で勃起したままだったので、グチョグチョグジュグジュと音を立てながら腰を動かした。

チンコがしごかれて擦れ、腰を振るうちに、喘ぎ声が漏れて、また締まりが出てきた。

あぁぁぁと声が出て、ギュギュギュと締まる。

何度か振っていると、チンコが堪らずドピュドピュッと再び中出し。

ゆっくりサチの絡みが解けていく。

やはり良い身体している、いいまんこだ。

アヤはノリに組み敷かれて、顔を振り、腰が動いて、喘ぎ声を出して悶えている。

大きく股を開かれて、ノリのチンコを根元まで咥え込んでいる。

アヤのマンコにノリのチンコが出入りするのがよく見えている。

あんなに股を開かされてヤラれているアヤの、よがっている姿を見ると、あぁ…と思った。

ノリがアヤを座って抱きかかえて腰を動かすと、アヤの悶えは大きくなっていた。

声も、イイ、もっと、などと言っていた。

俺とやってもこんなに悶えないのに…。

いつの間にかアヤはバックで入れられて腰を振り悶えていた。

アヤのよがり声が聞こえ、ノリが激しく腰を振って攻めていた。

やはり他人とのエッチは燃えるのだろう。

サチとキスしながら治まるのを待っていると、アヤとノリも終わった様だった。

ケンとユキも、重なって動いている。

しきりのケンの腰が動いて、

「アッイグゥゥ」

とユキの声が出ていた。

このペアも終わったようだ。

男3人、他人の彼女とやった。

彼女達は満足そう。

男は彼女が他人に抱かれたという事で、どこか嫉妬もある。

誰ともなしに、残りの1人が気になっているようで、

「もう一度、別のペアでやりたいな」

と言いだした。

他人の彼女をおおっぴらにヤれる事が魅力に思えた。

この時は、

「それじゃ、この次の機会にそうしよう」

という事でまとまった。

数日して、アヤとやっている時、

「今度またするって事だけど、リョウ、ユキとするんでしょ」

「するとしたらそうだな、ユキとアヤは、ケンとするんだろ」

「リョウさぁこないださ、サチと凄かったじゃん、もう」

「妬いてんのかよ、アヤだって大股開きで随分よがってたじゃん」

「だってノリが凄いんで、我慢出来なくなったんだもん」

「ノリ、そんなによかったのか」

「やぁだ、リョウとやりたい。もっとして」

「今日はいかしてやるぞ。じゃあ、またいくぞ」

組み敷いて、アヤを大股開きにして入れて突きまくる。

アヤのよがりや喘ぎは、激しく続き、ラブホ延長でやった。

思いつきの(やりたいペア、あみだくじ)どうなるんだろう?

続き:アミダくじペアのその後の事

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