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【お勧め】陸上部合宿先で凄く可愛い巨乳の先輩の生乳を揉ませてもらった

名無しさんからの投稿
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俺は陸上で長距離をやってたんだが、同じように長距離やってる人が女の先輩では1人しかいなかった。

それがN先輩だった。

N先輩はショートカットの長澤まさみという感じ。

笑顔がとても素敵な先輩で、よく笑っていた。

性格は明るくて少し強気なタイプ。

スキンシップが多くて、

「何言ってるのー」

とか言って笑いながら肩叩いてきたり。

胸のサイズは大分後になってEって聞いた。

毎日朝練があって、長距離の2人は学校近くの河川敷まで30分〜1時間ランニングするというメニューだった。

N先輩が巨乳だって事は入部してすぐ分かったんだが、最初の頃はランニングについていくのに精一杯で、エロい事なんて考えてる場合じゃなかった。

けどランニングから帰ってきたら、汗ビッショリのシャツがおっぱいに張り付いてるのはエロかった。

いつもシャツ1枚にスポーツブラって感じで、汗でピタッと張り付くもんだから、ブラの色どころか肌まで透けてた。

まぁスポーツブラだから色とかは十中八九は白なんだけど、たまに普通のブラジャーしてきてる日もあり、それが紫とかで普段見れないものっていう事もあったから余計に興奮した。

ランニングする前のストレッチの時は全員いるからあんまり胸とか見ないようにしてたけど、ランニング終わった後は基本的に2人きりだったから、ストレッチの時は色々な体勢のおっぱいが見放題だった。

初めはどんなストレッチか丁寧に教えてくれるんだけど、立位体前屈とか深い谷間が丸見えで目のやり場に困った。

他に片方の肘を曲げて後頭部に上げて、逆の手で上げた肘を斜め下に引くヤツとかは胸が張って強調されるから、おっぱいの形が丸分かりだった。

汗でムンムンしてるのもあってエロさが倍増だった。

四つん這いになって背中伸ばすヤツは

「こうやって伸ばすのー」

とか言いながらお尻をクイっと突き出すのを真正面から見て、また顔上げるから谷間も見えてバックでおねだりみたいな感じでめっちゃエロかった。

だから毎日の朝練は至福の時だった。

でも、これは序の口だった。

少しずつ朝練に慣れていって2週間くらいしたらN先輩についていけるようになった。

横に並んで走りつつチラッと胸の方を見ると、おっぱいがプルンプルン揺れてた。

しかも走りながらだから"はぁはぁ"言ってて凄くエロい。

周りを見ると犬の散歩とかしてるおっさんとかが普通にN先輩を見てた。

上下に激しく揺れてておまけにそれが透けてる。

俺は走りながら勃起しそうになるのを必死に抑えてた。

ある雨の日、室内で2人1組でストレッチする事になった。

長距離はもちろん俺とN先輩しかいないので必然の組み合わせだった。

その時に生まれて初めて背中におっぱいが当たるというのを体験した。

なんかむにゅーって。

俺はその時実際に経験するまでは、"背中に当たったくらいでそんなにいいもんか?"と思ってたけど、おっぱいの柔らかい感触が背中に伝わってきて気持ちよかった。

くっついてストレッチするから間近で谷間とか見れるし天国状態だった。

また別の雨が降った日の事、今度はサーキットトレーニングというものをやった。

マットを敷いて腕立て腹筋背筋と、その場脚踏みを各30秒ずつやって10秒休憩を3セットって感じのやつだった。

実際やるとかなりキツかった。

頭に酸素供給が追いついてない感じでクラクラした。

N先輩は

「キツいでしょーこれ」

と微笑みながら

「じゃあ次は私がやるから計ってて」

と言ってストップウォッチを渡してきた。

まぁ分かると思うんだが、腕立てではお腹まで見えそうなほどおっぱいが見えるし背筋もおっぱいが見えてはぐにゅーって潰れての繰り返し。

N先輩の肌はちょっと焼けてる感じなんだが、服で隠れてる部分はとても綺麗な白だった。

微妙な焼けた肌と、たわわに実った白いおっぱいとのギャップにまた興奮した。

その場足踏みでは全力でやるから音が聞こえそうなほど揺れていた。

ランニングの時はこっちも走っててじっくり見れないけど、この時は凝視できるから物凄く堪能できた。

汗まみれで息を荒げながらおっぱいを揺らして、時々キツそうな表情で

「んっ」

とか言うのがまたエロかった。

段々と部に溶け込んでいき他の先輩ともよく喋るようになった。

男子の先輩の話では、N先輩は学年でも有名な巨乳らしい。

あれに挟んでもらったら即死だなーとか割と突っ込んだ話をしたりしていた。

N先輩に挟んでもらう………それを想像して家で抜いたりするようになった。

あのおっぱいは実際に触ったらどれくらい柔らかいんだろうか。

背中越しにしか体験できてないそれを、いつしか揉んでみたいと思うようになっていた。

まぁそれは思うだけで実際に揉めるわけはない。

俺は少しずつN先輩をエロい目でしか見ないようになっていたある日、また2人1組でストレッチする日があった。

俺はその時はまだ体が固く、後ろからグイグイ押してもらってまたあの柔らかい感触を体験していた。

実際触ったらどれくらい………背中に押し付けられながらそれを考えると勃起しそうだった。

「ほんとに固いねー」

と言いながら笑うN先輩。

思わず股間を見たが大丈夫だった。

「昔からなんですよ」

と俺が言うと

「継続したら柔らかくなるから大丈夫だよ」

と言った。

その後も2人で雑談しながらストレッチしていたら、N先輩のおっぱいがいきなり持ち上がった。

「N〜また大きくなってない?」

と後ろからおっぱいを持ち上げるI先輩がいた。

N先輩のおっぱいがI先輩の手でタプンタプンと揺れる。

今だけ女になれないかと思いながらN先輩を見ていた。

「ちょっとI、男子の前でやめてってw大きくなってないよー」

とI先輩の手を払いながらN先輩が言った。

「えーじゃあ今何カップ?」

「Eだよー変わってないってー」

俺はその時初めてEカップだという事を知った。

しかし男子の前でとかなんとか言いつつ、普通にサイズを言うN先輩。

そして普通に揉むI先輩。

どうも下ネタOKな感じだった。

「しっかしほんとにやわいし気持ちいいわー」

とI先輩が感心していた。

「まだ言うかww」

と少し苦笑いするN先輩。

女でもやっぱり気持ちいいもんなんだなーと少し勉強になった。

男が触ったらさぞ気持ちよい事だろう。

「ごめんねー結構下ネタが多い部なんだよー」

と両手を合わせてN先輩が俺に言った。

「いえいえ」

むしろどんどんやって欲しい…とは言えなかった。

両手を合わせた時も、豊満なおっぱいが腕に挟まり、少し寄せたようになった所をしっかりと見てしまう自分がいた。

そして、夏休みが近付いていた。

その日はミーティングだった。

どうやら夏休み中、3泊4日の合宿があるらしい。

1日20km以上走るとか聞かされて少し嫌になったが、合宿というものに行った事がなかったので楽しみもあった。

温泉もあるそうで、もしかしたら漫画みたいに女湯覗けたりするんだろうかとか考えていた。

だがその頃の俺は、裸とかよりシャツ1枚のエロさ、そっちの方に興味あった。

もちろんそれはN先輩の影響であり、暑くなってくると汗の量も結構なものになるから、シャツなんかは雨に打たれたようにビシャビシャだった。

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