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清楚な美人をナイフで脅し、その子の部屋で夜通し犯した話

名無しさんからの投稿
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大学生の俺が性欲をどう発散していたかというと、レイプだった。

俺が獲物を求めて夜ぶらぶらしていると、清楚な美人が通りかかった。

セミロングの20代前半くらいの女だ。

膝丈のスカートを履き、薄着であった。

マンションに入ろうとしたところを俺は後ろから近づき、いきなり後ろから抱きついた。

彼女は縮み上がっている。

ナイフを後ろから突きつける。

「大人しくしろ。俺の仲間が見張ってるぞ!」

俺は凄んだ。

「お前は人身売買のターゲットに選ばれた。俺に逆らえば、俺の仲間が飛んできてお前を拉致って海外に売り飛ばす。そうでなくとも俺がここで殺してしまうかもしれん」

彼女は震えていた。

「お前、一人暮らしか?」

彼女は頷く。

「じゃあ、部屋に案内しろ。俺と腕を組め」

俺は彼女と腕を組んだ。

そしてナイフを握ったままポケットに手を入れる。

「変な動きしたら、どうなるか分かるよな」

彼女は頷いた。

部屋の中に入る。

腕は組んだままで、電気を点けさせた。

「よし、ベッドはどこだ」

「許してください・・・・・・」

彼女は震える声で言った。

俺はナイフを突きつける。

「自分の立場が分かってるのか!?」

そして彼女の手を引き、ベッドの前に連れて行く。

「やめてください・・・・・・」

彼女は泣き声だった。

「じゃあ、何か代わりにしてくれるか?」

俺は冷淡な口調で言った。

「俺を満足させろ。そうしなきゃ仲間呼んでお前を拉致る」

彼女は怯えた表情で俺を見た。

整った顔立ちだ。凄く可愛い。

「あ、あの・・・・・・、口でしますから・・・・・・」

「それじゃ、脱げ」

「はい・・・・・・」

彼女は美しい肢体を晒した。

たまらない。

色白で、決め細やかで、形のいい胸と、バランスのいい身体。

俺は思わずにやついた。

「やっぱり本番したくなったよ」

彼女は青ざめ、

「危険日なんです・・・・・・」

と呟いた。

「じゃあ、膣内射精以外はさせてくれ」

俺も裸になる。

手錠を取り出し、戸惑う彼女の両腕をベッドの足に結びつける。

非常に長い手錠で、ベッドの上ならば自由は利くはずだ。

リュックから、スタンド式のカメラを取り出す。

彼女はぎょっとした顔を浮かべた。

「お前が頑張ったかどうか、映像に残すんだよ」

「本番しないですよね・・・・・・?」

震える声。

「しないよ。とりあえずしゃぶって俺を満足させろ」

俺はナイフをポケットから出し、彼女の顔面に持っていった。

彼女は、半身を起こしている。

怯えるようにナイフを見る。

俺をちらりと見て、不安そうであった。

「分からないのか?このナイフを咥えてしゃぶるんだ」

彼女はぽかんとしていた。

「ええっ・・・・・・」

「小振りだし、奥まで咥えられるだろ。早くしろ」

俺はナイフを彼女の可憐な口元に持っていく。

彼女は怯えた目で俺を見ると、かすかに口を空けて先端を咥えた。

「動かせよ」

彼女の恐怖が伝わってくるようだ。

恐怖ににじんだ目と青ざめた顔。

ぎこちない動き。

俺がちょっと動かせば、彼女の口は血だらけだ。

「奥まで咥えろ」

彼女は絶望の表情で、柄の近くまで口の中に入れる。

部屋に張り詰めた空気が広まった。

俺は少し奥にナイフを動かせば、彼女の喉奥にナイフは突き刺さる。

俺自身、冷や汗をかいていた。

彼女の震える吐息が、俺を興奮させる。

「よし、これくらいでいいだろ」

俺は動かず、彼女に口を離させた。

その瞬間も、彼女は怯えながら慎重にナイフを口から離す。

糸を引いたナイフが現れる。

べっとりの唾液のまとわりついたナイフを、彼女の頬にぺちんぺちんとする。

目を閉じ、怯えながら耐える彼女。

「今度はこれだ」

俺のペニスは怒張しきっていた。

彼女は、一瞬目を開けるも、諦めたように目を閉じ、可憐な唇で咥えた。

「ナイフよりマシだろ」

俺はにやにやしながら言う。

これら一連の行為で、女は大抵完全に言いなりになる。

「それとも、またナイフをしゃぶりたいか?」

俺の言葉に彼女は涙目で首を振る。

「じゃあ、精一杯奉仕しろ」

彼女は頭を動かしだした。

竿が奥まで口に含まれたかと思うと、亀頭の近くまでぬめりを伴って露になる。

そして可憐な唇が這っていき、陰毛が彼女の顔に直撃する。

嫌そうだが、いやらしい音を立て黙々と奉仕を続けている。

「舌使え」

俺の言葉通り、ぎこちなくも舌で転がしだした。

気持ちいい。

彼女の奉仕そのものよりも、奉仕を強いているという部屋に満ちた空気感が俺を興奮させる。

静かな部屋には彼女が立てる淫靡な音だけが鳴っている。

「チンポおいしいだろ」

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