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【抜ける】ひょんなことから親友の彼女とラブホで寝ることになった

・・・堕ちちゃった(笑)

1回目はもう我慢が出来なかったので、俺は浴衣を捲り上げてボッキしたアレを出し(パンツ抜いどいたんで)、真希も浴衣を捲り上げて、パンツだけ速攻で脱がせた。

濡れまくりの彼女のアソコにあてがうと、何の抵抗も無くすぽっと入ってしまった。

「ああああっ!!!!」

・・・声デカ過ぎ。

「真希ちゃんのアソコ、あったけーすげぇ濡れてるから、包まれてる感じがする」

「え?そ、そうなの?人と比べた事なんて無いから分かんないよぅ」

「うん相当気持ちいいよ。真希ちゃんは?気持ちいい?」

「・・・なんか、ひょっとして吉田君、おっきい?」

「いや?俺普通だよ?ああ、でもちょっと長いかも?分かんね、標準だと思う」

(多分、斉藤がちっちゃいのかと。でも男も比較なんて滅多にしませんから)

「・・・んっ、なんかね、奥に、あたる感じが、あっ、する・・・」

「あー真希ちゃん、確かにアソコの中ちっちゃいかも。締め付けも凄いし」

「あぁぁぁ!よく分からない分からなくなってきた・・・き、気持ち良いかも・・・!」

「ん、俺も気持ちいいよ。イきそうになったらお互い言おうね」

そう約束させた瞬間、

「あ、も、もういきそう・・・は、はやい?あ、もっ・・・ダメェェェェ!!!!」

「イク時はちゃんと言う約束だよ?」

「あぁぁぁぁぁぁぁ、イク、いっちゃうぅぅぅぅ!!!!!!」

あっという間にいかせたが、征服感とか達成感を感じる前に、ゴムを付けていなかったことを思い出した。

まだ俺はイキそうに無かったが、

「・・・イッちゃったね?気持ちよかった?」

「・・・私ね、指以外でイッたの初めて」

「え?マジで?俺が初めてイかせたの?」

「・・・お願い、ホント斉藤には内緒だよ?」

言えないってだからそんなこと。

「はぁ・・・でも凄く気持ちよかった・・・指なんかよりも全然・・・」

「・・・まだ酔っ払ってる?気持ちよかったとかそんなに言われると恥ずかしいんだけどw」

「あ、そか・・・あ、吉田君、まだイッてないよね?イッてもいいよ?」

「うんじゃあ、バックでw」

と言ってバックの体勢へ、数回ピストンした後に、

「あーあのさー、俺つけるの忘れちゃったんだけど」

「あっ、うん中にいいよ。今日は平気な日だから」

一瞬、「は?」と思ったが、良いと言われたのなら、仕方が無い。

遠慮なく、中出しさせて頂きますか。

俺も初めての中出しの期待で激しく興奮し、あっという間に逝ってしまった。

中に出したものが垂れてくる前にお風呂に行こうという事になり、挿入したまま真希を抱きかかえて、プールのお風呂に直行した。

「えへへwHしちゃったけど、明るい所で見られるのはちょっと恥ずかしいなw」

「そう?する前から、全裸見てたけどねw」

と言うと、真希

「どういうこと?」

「本当にラブホのこと知らないのねw部屋から風呂場丸見えだよ?」

「ええぇぇ!!どこどこ?」

と言い、慌てて探す。

「そこのガラス張り向こう側から窓を開けておくと、丸見えなのw」

「もぉぉぉ!!!!!エッチ!!!!ズルい!!!!」

「あははwだってあるものは使わないとw2万円だし」

「吉田君ばっかり見てずるい!AV見てたのも、私の裸も・・・」

「じゃあ、俺のもゆっくり見る?」

と言い、再びボッキしたチソチソを目の前に出した。

「・・・もう・・・あの、さ、男の人ってどうされると気持ちいいの?」

「どうしたの?突然??フェラの方法でも聞きたいの?」

「・・・うん、私したことなくって。男の人ってしてもらいたいもん?」

「そりゃしてもらいたいけど、つーか、俺が教えたら斉藤にするんだよね?」

「うんそうだけど・・・いや?」

「や、嫌とかじゃなくて、いきなりフェラ出来るようになってたら怪しいでしょ(笑)」

「あ、そかそうだよね。じゃあ、教えてくれなくていいや」

「でも、教えてあげるwえっとね、まずは、ここをこう持って・・・」

と、フェラの仕方をレクチャーしてきました。

難しい・・・と言ってましたけど。

で、中途半端にフェラされたので収まりがつかず、2発目を風呂場でしちゃいました。

流石に2回もやって疲れたので、2回で終了。

後は朝起きてもう1回やりました。

朝起きた時に真希が言った。

「朝しちゃったら、酔った勢いでとか言い訳出来ないね(笑)」

という台詞に萌えました。

で、朝Hの最中、冗談で、

「真希ちゃん、凄く体の相性いいから、斉藤と別れたら俺んとこおいでよ」

って冗談半分で言ってたら、1ヵ月後、本当に別れた。

いきなり真希から

「相談したい事があるから家に行っていい?」

と言われ、俺(げ!バレたのか?)とビビッたが、そうじゃないらしい。

「斉藤と別れちゃった、責任取ってね」

「え?えぇぇぇぇ?別れたって・・・俺のせいだよね?」

「うん思いっきり。彼女いようが関係ない。責任取って!!」

「いや、勘違いしてるけど、今彼女いないし・・・。うん、俺のせいだよね。責任取るよ。真希ちゃん好きだし、喜んで責任取らせていただきますw」

ってことで付き合う事になりました。

ちなみに、真希は普段は男と2人で飲みに行くような子じゃないんです。

彼氏の親友という事と、彼女とラブラブと聞いていた(この時点ではとっくに別れてたけどw)という事で安心しきってたそうです。

まさか、手は出さないだろうと。

でも、酒を飲んでる間にも愚痴られたが、マンネリ化してたそうで、休みになってもゲームしてばっかりらしいし、とにかく手抜きだったんだそうだ。

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