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【抜ける】ひょんなことから親友の彼女とラブホで寝ることになった

当然下の毛も丸見えだし、この子、とにかくじっとしてなくて、あっちこっちを動きまくるので割れ目もばっちり拝む事ができた。

しかし、胸はそれほど大きくないものの、足が長い。

モデルか?と思うぐらい、足が長いし、細くて綺麗だった。

正直、

「ここまで見たら、もう出来なくてもいいや。2万円分の元は取った」

と思ったが、意思に反して(素直に?)ボッキしまくってた。

真希も長風呂せず、その後10分くらいで出てきた。

服着てくるかな〜と思ったが、浴衣で戻ってきた。

俺は先ほどの窓を閉め、部屋の電気はそのままで寝たふりをした。

真希が部屋に戻ってくると、電気が真っ暗で何も見えないせいか、いきなり俺の上にこけたw

「いたっ・・・な、なに?」(演技じゃなく、素で出た)

「ご、ごめん、よく見えなくて、酔ってたせいもあって転んじゃった」

俺は暗闇に目が慣れてたのだが真希は全然見えないらしく、胸が思いっきりはだけてるのに気づいていないようだ。

流石に俺も全裸を拝んでいたのと、風呂上がりの良い匂いに我慢できず、

「もーしょうがないなぁ、真希ちゃんはこっちー」

と抱きかかえて俺の隣に寝かせた。

突然抱きかかえられてびっくりした様子だが、まだよく見えてないらしい。

・・・ん?ひょっとして、まさか。

「あれ?真希ちゃん、ひょっとしてコンタクト?」

「う、うん、お風呂はいる時と寝る時は外すから、全然見えないの」

まじか!それはいい事を聞いたw

凝視してもバレないな、これなら。

「そか、それで転んだのね。いきなりでビックリしたよ。襲われたのかと思ったw」

「そ、そんな事しないよぅ、ていうかごめんね、起こしちゃって」

「あーぜんぜん平気ちょこっと寝たらスッキリした」(下半身以外は)

「せっかく先に寝てもらってたのにね・・・」

「ん?俺に襲われちゃうって?どーしよっかなぁw」

「もう!そういうこと言わないの!」

とちょっと怒った真似をした。

ここは一気にまくし立てないとやられる、と思った俺は勝負に出た。

「えー?真希ちゃん、襲われたら困る?」

「え?だ、ダメだよ困る。だって吉田君は斉藤の友だt・・・」

「真希ちゃんさ、俺が風呂に入ってる間、AV見てたでしょ?」

「え?ええ?見てないよ!何で?」

「だって、ラブホってテレビ点けると、風呂場にも音が聞こえるんだよ」

「ええええ?うそ!?・・・じゃあ、聞いてたの?」

「うん、だって止めようがないじゃないw『真希ちゃん、AV見るの止めて』とは言えないじゃん?」

「あああああ!すっごい恥ずかしいんだけど!もう、そういうこと言わないでよ、イジワル・・・」

「・・・初めてのラブホ、楽しい?あっちこっち触りまくってたけど」

「・・・うん、なんか見たことないものばっかりで、正直よく分からない。冷蔵庫に変なもの入ってたし」

「変なもの?何が入ってたの?」

「・・・おもちゃとか」

「ん?おもちゃ?どんなの?(ニヤニヤ)」

「もう!!知っててわざと言ってるでしょ?もう言わない」

拗ねてしまったので、

「ごめん〜もう言わないから〜」

と言いながら、さりげなく髪をなでなで。

「もう!寝るよ!変なことしちゃダメだよ?」

「え〜?もう寝ちゃうの?っていうか、眠れるの?」
「真希ちゃん、今ドキドキしてるでしょ?耳まで真っ赤だよ?」

「そ、そんなことないお酒のせいだもん」

「えーじゃあ、触って確認しちゃおーっと」

と言い、素早く手を脇と腕の間に入れた。

「ちょ、ちょっと吉田君、そういうことはしないって約束じゃ・・・」

「え?ドキドキを確認してるだけだよ?・・・ってあれ?ノーブラなの?」

「違う、違うよ?いつも寝る時はつけないだけだもん」

「まだ、何も言ってないってwてか、やっぱりドキドキしてるじゃん(笑)」(モミモミ)

「そぉ・・・んな・・あっ・・こと、ない」

さすがに胸を揉まれながらは普通に喋れないようだw

「真希さん、AVずっと見てたけど、どうだった?興奮しちゃった?」

「し、して・・・ないもん、んっ」

「ふーん?本当?AV見ても興奮しないんだ?」

「あっ・・・お、お願い、もう、や、やめよ?ねっ??」

「じゃーあー、本当に興奮してないか、確認しちゃおーっと」

と言って胸を触ってた手を一気に下に下ろした。

さすがに下は身に着けていたが、割れ目の部分を触った途端「べとっ」とした。

どうやら彼女は相当濡れやすいらしく、既にパンツはびちょびちょだった。

これには俺もビックリし、

「すげぇ、超濡れてる」

と言うと、真希さんは相当恥ずかしかったらしく、

「お願い、これ以上はもうやめて・・・」

と涙目になりながら言ってきた。

彼女の涙目を見て、冷静に考えた。

流石にやりすぎたか?と。

ここでやめといたほうが冗談で済むか?と。

ここで辞めたら、事実上はHをしていないという事になり、斉藤に対して「Hしてしまった」という罪悪感は持たずに済む。

だが、ここで辞めたら真希は

「襲われそうになった」

と言えてしまう。

だったら、やってしまってお互い秘密ね、という事にした方がいい。

ここで辞めるのはマズイ、と・・・そんなことを一瞬で考えるわけもなく、ただやりたかったので(最低)、涙目だろうとお構いなくえってぃな言葉で攻め続けた。

「真希ちゃん、やめてって言いながら凄い濡れてるよ?」(パンツに手をかけて)

「いやっ!!ダメだからそれ以上はダメ!!」

「ダメって言われてもなぁ・・・あ、ここ凄く柔らかい」

(クリをクチュクチュ)

「あう・・・も、ねが、い・・・だぁめだ、よ・・・あっ」

「凄い出るね・・・お漏らししちゃってるみたい」

(穴に指を突っ込む)

「あうぅ・・・い、あ、だ・・・め・・・」

「まだダメとか言ってるの?もう諦めなよ?ここまで濡れてるんだから、隠せないって」

(左手で顔をこっちに向けさせて)

「あっ・・・えっ?な、にするぅ、の・・・」

と言った瞬間にディープキスをした。

キスした瞬間は拒んだが、一瞬だけで後は舌を絡めると、全身の力が抜けた。

1分以上、ディープキスをした。真希からは舌を絡めてこなかったが。

「ふぅようやく力が抜けたね。もう濡れ濡れだよ?」

と言うと観念したのか、

「・・・彼氏には絶対内緒だからね。こんなことしたなんて絶対言えない」

「俺だってさすがに言えないってw殺されちゃうよ。でも、我慢できませーん」

と言い、再びディープキス。

今度は真希も舌を絡めてくる。

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