Home
メニュー

一ヶ月間、蛯原友里似の可愛いギャルを騙してオナホール扱いすることにした

yさん(10代)からの投稿
----

前回の話:10代の可愛いギャルと援交

愛華:156センチ、43キロ、Dカップ、金髪のさらさらストレートロング。

中◯を卒業して一ヶ月。1◯歳。

あれからいろいろ話をし、似ている芸能人はよく蛯原友里、エビちゃんと年上の人には言われるらしい。

最初はエビちゃんって誰なんだ?と俺は思ってしまい、携帯で調べるとそっくり。

かなり似ている。

改めて見ると本当に可愛い。

あほだけど。

自分:老け顔、愛華には三十代と伝えているが本当は18。

援交で五万払うと言って会い、愛人になるなら月150万あげると嘘をついて一ヶ月間肉便器にする予定。

一ヶ月間自分でオナニーしないでこの子のまんこに出せる。

幸せw

毎日ホテル代が高いなと思ったので友達に聞き、安いホテルを聞いた。

近くに1000〜1200円、泊まりで1700円のところがあった。

原付で5分くらいか、近いし良いかな。

愛華は中◯を出て高◯には行っていない。

まだ周りは高◯始まってもないらしいが。

会う時はいつもお姉ちゃんの高◯の時の制服で来てもらうことにした。

制服がまたギャルっぽくて可愛い。

中◯から夜遊びやオールでなかなか家には帰らないので親は大丈夫そう。

y「明日は◯◯(違う駅)きてくれる?あと会う時はいつも制服で!」

愛華「おっけー!」

カカオでやり取りをし、次の日の夜7時に待ち合わせしました。

先に駅に着いたので、待っていると少し遅れて愛華がきた。

何回見ても可愛い。

本当に1◯か?笑

脚も細い。

愛華「ちょっと遅なった。ごめん!」

y「いいよ。またこれ上から羽織ってくれる?ホテル制服じゃ入れないし」

と愛華に上から服を羽織らせた。

ホテルへ向かってると、愛華の太ももがスカートから見えて我慢できなくなった。

暗い路地に連れ込んだ。

愛華「ん?どうしたん?」

y「ちょっと立っててくれる?」

俺はしゃがみこみ、愛華のスカートの中に顔を突っ込んだ。

愛華「ちょ、どこでしてるんよ!誰か来るんちゃうん?」

y「大丈夫!ちょっとだけ」

太ももやパンツに顔を擦り付けまくった。

y「あ〜良い匂い」

愛華「早くホテルいこーよ」

少し困った感じ。

y「あと少し。そこに手付いて立ちバックの体勢にしてくれる?」

体勢を返させ、一気に愛華のパンツを靴のところまで下げた。

愛華「ちょ、なにしてるん!あかんって!」

y「ちょっとだけちょっとだけ!」

嫌がる愛華を押さえつけ、一気に後ろからまんこにむしゃぶりついた。

ジュルッ!!ジュルルルッッ!

y「あ〜美味しい。嫌がるのに濡れてるやん」

愛華「ンンンッッ!!ここではあかんってェッ!」

クリの皮をめくり舐めまくった。

愛華「あぁぁんッッ!!そこやばい!!」

レロレロッッジュルルルルッッッ!!

愛華のまんこを顔に抑えつけ舌で中を掻き回した。

愛華「あぁぁうッッ!!なんか入ってるッ!ベロ?」

ベロを入れられた事はなかったようだ。

y「そう。気持ちいい?」

愛華「良いッ!ンンンッッ!!」

まんこの中を舐め回すと、

愛華「あぁぁんッ!!中で動いてるッ!あぁんッ!」

ジュルルルルッッッ!!レロレロッッッッ!!

激しく吸ったり舐めたりを繰り返した。

y「おしまいwホテル行こっか」

愛華「う、うん・・・」

愛華は物足りなさそうな顔をしていた。

ホテルへ入り、すぐに愛華をベットに押し倒した。

愛華「やっぱりゴムつけて欲しい。怖いから」

y「んーわかった。いいよ」

野外でのクンニで既にギンギン。

愛華もビショビショだったので服を脱ぎ、愛華のパンツを脱がせちんこにゴムをつけた。

y「さっき気持ちかったやろ?」

愛華「うん・・・」

y「もっと気持ちいいことしてあげる」

まんこに擦り付け一気に挿入した。

愛華「ううっ!」

y「痛くないやろ?こんな濡らしてw」

愛華「・・・大丈夫ッ!」

正常位で浅く挿入し、腰を振りました。

愛華「んっ・・・あぁぁんッッ!!んんッ!」

y「ゴム越しでも濡れてるん分かるよw」

グチュグチュッッ!!

愛華「んんんッッ!あんッ!あぁッ!!」

y「まだ全然奥挿れてないで?ほらっ!」

一気に愛華の奥に挿入しました。

愛華「あぁぁんッッ!!奥やばい!」

ヌチュヌチュヌチュッッ!!

y「愛華ちゃん、音やばいよ?」

愛華「んんッ!!あぁんッ!!」

y「気持ちいい?」

愛華「あァッ!ンンッ!!気持ちいいッ・・・」

y「いつもゴムでしてたん?」

愛華「んッうん・・・」

y「もっと気持ちよくしてあげるから、ゴム外していい?」

愛華「えー・・・」

y「今日だけ!」

愛華「外に出すなら!」

y「ありがと」

ヌポッ!

愛華の中からちんこを抜きゴムを取りました。

バックの体勢にし、生のまんこを味わうようにゆっくり挿入しました。

愛華「あっ・・・あぁっ・・・」

美人のタグを含む体験談


新着体験談 体験談投稿 新着写メ 写メ投稿

他サイト新着記事

人気体験談ランキング(月間)

こちらの体験談の評価をお願いいたします

上へ

アクセスランキング