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投稿:2015-10-15(木)11:04

一ヶ月間、蛯原友里似の可愛いギャルを騙してオナホール扱いすることにした

本文(累計閲覧数:4,043)
yさん(10代)からの投稿

前回の話:10代の可愛いギャルと援交

愛華:156センチ、43キロ、Dカップ、金髪のさらさらストレートロング。

中◯を卒業して一ヶ月。1◯歳。

あれからいろいろ話をし、似ている芸能人はよく蛯原友里、エビちゃんと年上の人には言われるらしい。

最初はエビちゃんって誰なんだ?と俺は思ってしまい、携帯で調べるとそっくり。

かなり似ている。

改めて見ると本当に可愛い。

あほだけど。

自分:老け顔、愛華には三十代と伝えているが本当は18。

援交で五万払うと言って会い、愛人になるなら月150万あげると嘘をついて一ヶ月間肉便器にする予定。

一ヶ月間自分でオナニーしないでこの子のまんこに出せる。

幸せw

毎日ホテル代が高いなと思ったので友達に聞き、安いホテルを聞いた。

近くに1000〜1200円、泊まりで1700円のところがあった。

原付で5分くらいか、近いし良いかな。

愛華は中◯を出て高◯には行っていない。

まだ周りは高◯始まってもないらしいが。

会う時はいつもお姉ちゃんの高◯の時の制服で来てもらうことにした。

制服がまたギャルっぽくて可愛い。

中◯から夜遊びやオールでなかなか家には帰らないので親は大丈夫そう。

y「明日は◯◯(違う駅)きてくれる?あと会う時はいつも制服で!」

愛華「おっけー!」

カカオでやり取りをし、次の日の夜7時に待ち合わせしました。

先に駅に着いたので、待っていると少し遅れて愛華がきた。

何回見ても可愛い。

本当に1◯か?笑

脚も細い。

愛華「ちょっと遅なった。ごめん!」

y「いいよ。またこれ上から羽織ってくれる?ホテル制服じゃ入れないし」

と愛華に上から服を羽織らせた。

ホテルへ向かってると、愛華の太ももがスカートから見えて我慢できなくなった。

暗い路地に連れ込んだ。

愛華「ん?どうしたん?」

y「ちょっと立っててくれる?」

俺はしゃがみこみ、愛華のスカートの中に顔を突っ込んだ。

愛華「ちょ、どこでしてるんよ!誰か来るんちゃうん?」

y「大丈夫!ちょっとだけ」

太ももやパンツに顔を擦り付けまくった。

y「あ〜良い匂い」

愛華「早くホテルいこーよ」

少し困った感じ。

y「あと少し。そこに手付いて立ちバックの体勢にしてくれる?」

体勢を返させ、一気に愛華のパンツを靴のところまで下げた。

愛華「ちょ、なにしてるん!あかんって!」

y「ちょっとだけちょっとだけ!」

嫌がる愛華を押さえつけ、一気に後ろからまんこにむしゃぶりついた。

ジュルッ!!ジュルルルッッ!

y「あ〜美味しい。嫌がるのに濡れてるやん」

愛華「ンンンッッ!!ここではあかんってェッ!」

クリの皮をめくり舐めまくった。

愛華「あぁぁんッッ!!そこやばい!!」

レロレロッッジュルルルルッッッ!!

愛華のまんこを顔に抑えつけ舌で中を掻き回した。

愛華「あぁぁうッッ!!なんか入ってるッ!ベロ?」

ベロを入れられた事はなかったようだ。

y「そう。気持ちいい?」

愛華「良いッ!ンンンッッ!!」

まんこの中を舐め回すと、

愛華「あぁぁんッ!!中で動いてるッ!あぁんッ!」

ジュルルルルッッッ!!レロレロッッッッ!!

激しく吸ったり舐めたりを繰り返した。

y「おしまいwホテル行こっか」

愛華「う、うん・・・」

愛華は物足りなさそうな顔をしていた。

ホテルへ入り、すぐに愛華をベットに押し倒した。

愛華「やっぱりゴムつけて欲しい。怖いから」

y「んーわかった。いいよ」

野外でのクンニで既にギンギン。

愛華もビショビショだったので服を脱ぎ、愛華のパンツを脱がせちんこにゴムをつけた。

y「さっき気持ちかったやろ?」

愛華「うん・・・」

y「もっと気持ちいいことしてあげる」

まんこに擦り付け一気に挿入した。

愛華「ううっ!」

y「痛くないやろ?こんな濡らしてw」

愛華「・・・大丈夫ッ!」

正常位で浅く挿入し、腰を振りました。

愛華「んっ・・・あぁぁんッッ!!んんッ!」

y「ゴム越しでも濡れてるん分かるよw」

グチュグチュッッ!!

愛華「んんんッッ!あんッ!あぁッ!!」

y「まだ全然奥挿れてないで?ほらっ!」

一気に愛華の奥に挿入しました。

愛華「あぁぁんッッ!!奥やばい!」

ヌチュヌチュヌチュッッ!!

y「愛華ちゃん、音やばいよ?」

愛華「んんッ!!あぁんッ!!」

y「気持ちいい?」

愛華「あァッ!ンンッ!!気持ちいいッ・・・」

y「いつもゴムでしてたん?」

愛華「んッうん・・・」

y「もっと気持ちよくしてあげるから、ゴム外していい?」

愛華「えー・・・」

y「今日だけ!」

愛華「外に出すなら!」

y「ありがと」

ヌポッ!

愛華の中からちんこを抜きゴムを取りました。

バックの体勢にし、生のまんこを味わうようにゆっくり挿入しました。

愛華「あっ・・・あぁっ・・・」

奥まで挿れしばらく腰を振らずにいました。

かなり締まりがいい。

びちょびちょに濡れた生膣肉が絡み付いてくる。

ゴムと全然違う。

y「愛華ちゃんの中凄い!ゴムと全然違うやろ?」

愛華「う、うん・・・奥当たってるッ!」

パンパンパンパンッッ!!パンパンパンッッ!!

腰を振り始めました。

愛華「アァァァンッッ!!凄いッ!」

y「どう凄いんや?」

愛華「中パンパン!おっきいッ!」

奥に挿入し、軽く感触を探るとコリコリしたところがありました。

子宮口を見つけ優しく突きます。

グチョグチョッ!

愛華「ンンンッッ!!なんかそれヤバイッ!」

y「子宮に当ててるねん!ここに精子出して妊娠するねんで」

愛華「ヤバイこれッ!気持ちいいッッ!!アァァッッ!!」

激しく腰を振りました。

パンパンパンパンパンパンッッッッ!!!

グチュグチュッッ!!

ヌチョヌチョッッッ!!

愛華「アァァッッ!!ヤバイ!ヤバイッッ!!アァァァンッッッ!!」

腰を一度止め、

y「愛華ちゃん中に出していい?」

愛華「ん、それはダメッ!」

y「今日だけ!気持ちいいやろ?ほら!」

パンパンッッ!

愛華「あぁっ!!あんっ!今日だけやで・・・奥には出さんといて!」

y「うん!」

もう一度激しくバックから突き始めます。

パンパンッ!!パンバンパンパンッッッッ!!

尻肉と当たる音が響きます。

愛華は子宮を突かれるのが良さそうなので、子宮口を狙って突きまくりました。

パンバンパンパンッッッッ!!ぐちょぐちょッッ!!パンパンッッッ!!

愛華「アァァァァンッッ!!奥凄いッッ!!」

アァァンッ!!パンバンパンパンパンバンパンッッッ!!ギシギシギシッッ!!ヌチュヌチュッッッ!!

愛華「あぁぁぁぁうッッッ!!なんかヤバイ!止めてッッッ!!」

アァァァァァンッッッッ!!ビクッビクッ!!

愛華をイカせ、そのまま突きまくりました。

y「自分だけイッたあかんよw」

パンバンパンパンッッッ!!

愛華「あぁぁんッッッッ!!」

y「ほら、奥良いんやろ?」

愛華「うんッ・・・奥気持ちいいっ!!」

ラストスパートでかなり激しく突きまくりました。

パンパンパンバンパンパンッ!!グチュグチュッッッッ!

y「ほら、中に出すで?子宮に全部出したるw」

愛華「アァァァァァンッ!!ダメ!奥止めてッッ!!」

愛華はちんこを抜こうとしたので、両手を持ち後ろから激しく犯すように突きました。

パンバンパンパンバンパンパンッッッッ!!!ギシギシギシギシッッ!

y「あぁぁっ!!イク!!奥に出すよ!」

愛華「あぁぁんッッ!!抜いて!抜いてッッッ!」

ビュルッッ!ビュルビュルッッ!

どくっどくっ・・・奥の子宮口に注ぎ込みました。

ちんこを抜き、まんこから音がなり精液が垂れてきました。

グチュッッ!ツーーッッ。

愛華「なんで奥で出したん?」

y「あ、奥で出すって言っただけで出してないよ?」

ほら奥で出したら垂れてこんやん?

愛華「あ、ほんまや!」

本当は全部奥で出したけどw

やっぱりあほなのかな?と思い、その日は一回したから変わらんよと言って、もう一度中出しして帰りました。

フェラ教えないとなぁ。

調教しようwと思いながら1日目を終えました。

続き:援交してる蛯原友里似の子が好きな人と遊んでるところを呼び出して公園で青姦

- 終わり -

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