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看護師を目指す西内まりや似の姪と肉体関係になった

大阪府/卓也さん(20代)からの投稿
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ある日、俺の住むアパートに11歳離れた姪がやってきた。

俺の名は卓也、29才、独身、会社員、爆笑問題の田中に似てると言われる。

姪の名はあゆみ、18才、看護士を目指す大学生、女優の西内まりやに似てる。

俺の住むアパートからあゆみの通う大学まで徒歩5分と近いという交通面、一人暮らしによる家賃、仕送り等の金銭面、防犯面の理由であゆみと一緒に暮らすことになった。

あゆみと暮らし始めて1ヶ月が過ぎたある日、俺が風呂に入っていると、突然あゆみが、

「卓くん(俺)、久しぶりに一緒にお風呂に入ろ?」

と言い出したのです。俺が、

「え?あゆみが良いなら別にいいけど・・・」

と言うと、あゆみは服を脱ぎ、風呂に入ってきました。

風呂に入ってくるなりあゆみが、

「卓くんとお風呂なんて小◯校の時以来だね」

と言い出しました。

確かにあゆみが小◯2年位まで兄夫婦が共働きだったため、学校から帰って来たあゆみを遊び相手になったり、一緒に風呂にも入っていた。

小さい頃のあゆみとのことを思い出していると、

「あゆみも大きくなったでしょ〜?」

と言って俺の目の前に立った。

小◯生の頃から10年も経つと、当然だが身長も高くなり、髪の毛も背中位まで長く、ペタンコだった胸も大きくなっていた。

そんな成長したあゆみの姿を見ていると、

「卓くん、あゆみが背中洗ってあげる!」

と言い出すので、

「自分で洗うから良いよ!」

と言ったのだが、

「いいから早く」

と言われ、背中を洗ってもらった。

背中を洗ってもらっていると、時々あゆみの胸が当たるのです。

あゆみは、そんなことも気にする様子もなく、

「前も洗ってあげる」

と言うので、

「前はいいよ!」

と言ったのだが、

「いいからいいから!はい!前向いて!」

と言われたので、仕方なく前を向いて、あゆみに洗って貰った。

前を向くと、あゆみの大きく張りのある胸が目の前にあり、胸をチラ見しながらあゆみの顔を見るとニッコリ笑い、胸を見られているという感覚はない様子だった。

前を洗っているあゆみの胸を見ているうちに、不覚にもチンポが勃起し出し、股間を隠しているタオルが膨らみ始めた。

股間の膨らみを見たあゆみはニッコリ笑い、

「ここも綺麗に洗ってあげる」

と言って股間を隠していたタオルを剥ぎ取った。

勃起し始めたチンポを見たあゆみは、

「卓くん、スゴイ」

とビックリした顔で、タオルではなくあゆみは手に泡を付け、両手とチンポを握り洗い始めた。

チンポを握り洗いながら、あゆみが俺の顔を見て、

「卓くんのドンドン大きくなっているよ」

と言いながら、チンポを洗っている。

このままではあゆみにイカされてしまう。

そう思った俺は、あゆみに

「もういいよ!ありがと」

と言って先に風呂から上がった。

風呂から上がった俺はベットで寝ていると、あゆみが、

「卓くん、眠れないから一緒に寝て」

と言って布団に入って来た。

姪とは言え、若い女性特有の甘い香に興奮していると、チンポが膨らみ始めた。

あゆみにチンポの膨らみをバレない様にしていると、いきなりあゆみの手が股間に・・・あゆみが、

「卓くんのここ、大きくなってる」

と言って布団を剥がし、パジャマのズボンを脱がし、露わになったチンポを両手で握り、シコシコとシゴキ始めたあゆみ。

手コキにドンドン大きくなる俺のチンポを見たあゆみは、

「卓くん、舐めるね?」

と言ってあゆみがチンポを舐め始めた。

あゆみの舐める姿に興奮してしまい、思わず「あっ!」と声を出してしまった。

するとあゆみは、ニッコリ笑い、

「卓くん、舐められて気持ちいい?」

と言ってチンポをくわえフェラをし始めた。俺はあゆみに

「あゆみ、やめろ!」

と言ったが、あゆみは、

「いやだ、やめない」

と言ってフェラをやめようとしない。

一心不乱にフェラをするあゆみだったが、

「卓くん、私、我慢できない」

と言って突然、服を脱ぎ始めたあゆみ。

全裸になったあゆみを見た俺は、

「あゆみ、やめろ!」

と言ったのだが、あゆみは、

「卓くん、あゆみを女にして!あゆみの初めてもらって!」

と強烈なキスをしてきたのだった。

あゆみの強烈なキスに理性を失った俺は、

「あゆみ!」

と言ってあゆみを布団に押し倒し、仰向けに寝かし、張りのある大きくなった胸を揉みながら、ピンク色の乳首を舐めると、

「あ!あん!」

と言うあゆみの色っぽい声が漏れた。

乳首を舐めながらあゆみの股間、オメコを触ると、既に濡れていた。

クリを刺激し、しばらくオメコを舐めていると、あゆみは、

「卓くん、ああ!卓くん、」

と言って気持ちよさそうに喘ぎ声を出して、ピクピクと痙攣をし始めた。

あゆみはエクスタシーを感じイッた様子。

「あゆみ、大丈夫か?」

と尋ねると、

「大丈夫、卓くん、あゆみの初めてもらって!お願い!」

と言うので、

「本当にいいんだな?」

と聞くと、

「あゆみの初めては卓くんって決めてたの!卓くん、早く来て!お願い!」

と聞いた俺は、あゆみの足を開き、オメコにチンポを突き刺した。

チンポの先が入り、更に押し付け様とするとあゆみは、

「イ!イタッ!痛い!」

と言って涙を流して痛がっている。

俺の勃起時のチンポは長さ18センチ位あり、太さも4センチ位あり、セックスに慣れている風俗嬢でさえも

「太くて大きい!」

と言ったくらいだ。

ましてや、初めてセックスを経験する18才のあゆみは痛いはずである。俺が、

「あゆみ、痛いならやめようか?」

と言うと


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