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デリヘル嬢の妹を騙して処女を頂いた話

れいじさん(40代)からの投稿
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前回の話:先日話した落としたデリヘル嬢の調教日記

つい昨日まで、川島海荷そっくりの経験人数が本当に少ないデリヘル嬢リコちゃんを、風俗仲間で気持ち悪さが半端ない伊達さんと一緒に調教したばかりでした。

彼女は快楽に屈し、今では私たちのチンポを自発的に咥え、自らマンコを広げ挿入するところまで成長しました。

出会ってまだ3週間ですが、他の女の子同様に順調に堕ちていっています。

彼女は私の自宅から今朝、専門学校へ向かっていきました。

すると、伊達さんが

「れいじさん、言われていたネタ調べて来たよ」

と言って、私に数枚の写真を手渡してきました。

実は、彼女を初めて会った日に伊達さんに連絡して、リコちゃんの自宅や家族構成を調べるよう指示を出しておいたのです。

彼は年収200万にも満たない派遣労働者で、私の収入からは大きくかけ離れています。

そして今まで女性とは縁遠い人生を送ってきました。

その反動で、凶暴な性欲が爆発しています。

掲示板で知り合いましたが、今では私の要望は何でも聞いてくれます。

なぜなら、自分1人では決して犯す事の出来ない女の子を犯す事が出来るのですから。

それに彼のサディスティックさは、女の子を堕としていくのに効果的だからです。

話が逸れてしまいましたが、リコちゃんには年子の妹がいたようで、制服姿で自宅と思われる建物に入っていく写真でした。

リコちゃんはそれほど背が高くありませんが、妹は160cmちょっとありそうです。

モデル体型なのはスカートの腰の位置がかなり上の方にあるのですぐ分かります。

ただ、リコちゃんとは全然似ておらず、2人が並んでもどちらが姉で妹か分からないと思います。

ただ2人とも恐ろしく綺麗で可愛い事は確かです。

スレンダーでこちらも黒髪のストレートで肩ぐらいまで伸びています。

輪郭は似ていますが、若干猫目で大きな二重まぶたの端が少し上を向いています。

肌は透き通る白で、今時のネイルアートやピアスも見受けられません。

ど事なく、SKEの松井玲奈に似ていると言えば想像しやすいかと思います。

やはりこの県には美少女が多い事を改めて実感させられました。

どこかは言えませんが、かなり田舎で寒い地域とだけ言っておきます。

私は早速、伊達さんと一緒に彼女の通う学校まで行きました。

ずっと張り込みを伊達さんにさせていたので、彼女に彼氏がいなさそうである事、友達と帰る方向が逆なので1人で自宅に帰宅する事、母子家庭の為、母は自宅には夜中にならないと帰って来ない事を把握していました。

後はどのような方法で接触するかです。

私は彼女が下校するタイミングに合わせて、車を校門近くに停めました。

するとゾロゾロと制服姿の女子◯生が校舎から出てきます。

その中に妹がいました。

名前を書き忘れていましたが、花音(かのん)ちゃんです。

写真以上に美しい、私の感想はその一言に尽きました。

リコちゃん同様、男を寄せ付けない可憐さに溢れ、しかしどことなく隙のある感じです。

私は彼女が乗るバス停の前に先回りし、彼女がやって来るのを待ちました。

ちなみに今回の計画が失敗しても構わないと思っていました。

駄目だったら、別の方法で堕とすだけです。

私はバス停の方向に歩いてくる彼女を呼び止めました。

「あの、○○花音さんでしょうか?」

いきなり呼び止められた彼女はビクッと肩を震わせ

「は、はい…」

と答えます。

なぜ自分の名前を知っているのか分からない、非常に警戒している眼差しをこちらに向けています。

その表情も凛としていて堪りません。

「私、○○(風俗店の名前)の店長をしております○○と申します」

と偽名の名刺を渡しました。

彼女は全く言葉の意味が分からず、きょとんとしていました。

「姉の莉子さんの事で、ちょっとお話があるのですが、お時間よろしいですか?」

と少し声のトーンを下げて話しました。

「姉」

というキーワードに反応したのでしょう。

彼女は動転しつつも、

「はい」

と答え、私に促され近くの喫茶店へと入って行きました。

客もまばらな喫茶店のテーブル席に座り、花音ちゃんは落ち着きのない様子でした。

「あの、○○(風俗店の名前)って何ですか?」

「デリヘルです」

と私は即答しました。

すると、彼女は

「デリヘルって...何ですか?」

と尋ねてきたので、

「無店舗型の風俗店です。ホテルやお客様の自宅に伺い、性的なサービスを行う店です。お姉さんの莉子さんは私の店で働いています」

と一気にまくし立てて話しました。

彼女の頭の中にその言葉が届くまで、時間が掛かりました。

ようやく言葉の意味を理解した時には、彼女の顔は青ざめ、全身が震えていました。

「お姉ちゃんが...風俗...」

小さい声で何度もそう呟き、次第に大粒の涙が愛らしい瞳から溢れ落ちてきました。

私は宥めながら話を本題に移しました。

「実は、莉子さんはあるお客様を怒らせてしまって、店からペナルティが課せられているんです」

「お姉ちゃんは何をしたんですか!?」

と涙声で即座に訴えてきました。

「いえいえ、大した事ではないんですが、お客様を満足させる事が出来ずに怒らせてしまったんです。こっちとしてもお客様あっての商売なので、しっかりとサービス向上してもらうために、クレーム一件につき10万円の罰金を課しているのです。しかし、莉子さんは本日中にペナルティを支払えないという事で、本日花音さんに支払って頂こうと思って参りました」

もちろん適当な嘘ですが、姉同様に知識のない彼女は、

「そんなお金払えません!」

と即答します。

「これから稼げば良いのです。今から研修を受けてもらえば大丈夫です」

その冷徹な言葉に彼女の怒りは爆発しました。

「ふざけないでください!そんな事出来る訳ありません!これ以上、酷い事言うと警察に訴えますよ!そもそもお姉ちゃんがそんな仕事してるはずない!」

とボロボロと涙を流しながら訴える彼女に1枚の写真を手渡しました。

それは、昨日撮影した伊達さんのチンポをしゃぶる莉子ちゃんの写真です。

今までの女の子同様ハンディカムで全ての性行為を盗撮していたものをトリミングしたものです。

それを見た彼女は凍り付き、信じられない様子でした。

「これで私が嘘を言っていない事が分かりますね?ちなみにこれは彼女が研修の時のものです。母子家庭で専門学校の学費の為にこのようなバイトを選んだと聞いています。花音さん、姉に相談してお金を何とかしてもらってもいいですよ。でも、それではお姉さんの努力が報われないのではないですか?ここは身内として一肌脱ぐべきではないですか?」

「...でも、私、こんな事した事ありません...その...経験がないんです...」

弱々しく懇願するように話す彼女。

「大丈夫ですよ。私がしっかり教えます。早速ですが、研修をしますのでついて来てくれますね?」

頷く事すら出来ない彼女の腕を掴み、車に乗せ自宅に向かいました。彼女を自室に入れ、テレビの前のソファに座らせました。

「ではこれから研修のビデオを見てもらいます」

「はい...」

リモコンのスイッチを押すと、花音ちゃんは悲鳴を上げました。

大画面で映る姉の姿、伊達さんの汚いチンポをぶち込まれ

「チンポ気持ちいい!」

と連呼する様を見せられたのですから。

彼女が両手で顔を覆いましたが、すぐに両手を掴み、

「しっかり見なさい。これがお姉さんがしてる仕事です!」

と私は言います。

「いやっ!いやっ!」

と彼女は首を振ります。

私はしつこく顔を抑え、伊達さんが果てるまでの様子をしっかりと見せました。

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