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子どもが隣の部屋でテレビを見てる中、有村架純似の部下と生セックス

埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿
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前回の話:有村架純に激似の部下とガマン出来ずに会社のトイレでセックス

昨日会社のトイレでマミとSEXをし、今日はマミの家に泊まり、明日は2人とも休み。

今日は月末ということもあってクソ忙しかったが、今日の夜からの事を考えると、仕事が楽しくて仕方なかった。

マミは保育園へ子供を迎えに行くため、定時はいつも17時。

この日も定時きっかりに仕事を終え、

「お疲れさまでぇ〜す♪」

と周りに挨拶をしている。そして俺の席まで来て、

「お疲れさまですっ♪・・・待ってますね♡」

小声でそう言うと、ニコッと笑って帰っていった。

今日も最高に可愛いなぁ・・・。

早く仕事終わらそう!と意気込んだものの、全く帰れる気配なし。

やっと終わり、会社を出たのは21時半。

一旦家まで帰り、車でマミの家に行く。

最低でも1時間。マミにLINEで

『ごめん、今終わった!着くの22時半頃になる』

と連絡。するとすぐに返信が。

『は〜い♪ご飯作りましたよぉ〜♡はやくはやくぅぅ〜♡』

俺はそのLINEを見ながらニヤけていると、

「課長〜飲み行きません??」

女性課員が飲みに誘ってきた。

「いや、今日は予定あんだわ。また今度!」

「えぇ〜、課長が断るの珍しぃ〜w彼女でも出来たんですかぁ〜ww」

俺は一瞬ドキっとしたが、

「いねーよw男友達と遊ぶんだよ」

「わかりましたよwじゃぁお疲れさまでーす♪」

俺は急いで家に帰ると車に乗り、思いっきり飛ばしてマミの家に向かった。

マミの家の近くのコインパーキングへと車を停め、そこから徒歩でマンションへ。

エントランスに入り、インターホンを押す。

「ピンポーン♪」

「はぁい。あっ、課長??どうぞ〜」

モニターからマミの声がし、エントランスのドアが開いた。

そこからエレベーターで上にあがり、部屋のインターホンを再度鳴らすと、ガチャッ・・・

「あっ!かちょうだ!ママぁ〜、かちょうが来たよぉ〜!」

マミの娘がお出迎え。

「いらっしゃぁ〜い♪上がって下さい♡」

マミが奥からヒョコッと顔を出す。

「あれ?マミちゃんスッピンw」

「あんまり見ないでくださいよぉ〜w」

と顔を引っ込める。

スッピンでもほとんど顔が変わらない。

俺が部屋に入ると、カレーのいい匂い。

「課長お腹空いてますよね??あんまり美味しくないかもしれないけど、食べててください♪」

「カレー!?超大好きwありがとう!」

「よかった♪じゃあ子供寝かしてくるんで、食べてて下さい♡ほら、おやすみは??」

「かちょう!おやすみぃ〜」

マミは子供と寝室へと入っていった。

大人数の飲み会であるが、マミの子供と何回も会う内にだいぶ俺に懐いてきた。

それにしてもカレーが旨い。ペロッと完食してしまった。

食べ終わってもマミは寝室から出てこないので、食器を洗い終えたがまだ出てこない。

俺は勝手にシャワーだけ浴びてしまおうと、風呂場へ向かった。

脱衣所の横には洗濯機。

興味本位で洗濯機の蓋を開けた。

すると、さっきまで着ていたと思われるマミの衣服がある。

手を伸ばし、中を漁るとブラジャーとパンツを見つけた。

昨日のような紐パンではなかったが、ギャルらしく可愛くて派手。

俺は悪いなと思いつつ、パンツを手に取り顔につけ、思いっきり鼻から匂いを吸い込んだ。

おしっこと汗の匂いが若干。

しかし、めちゃくちゃ興奮した。

だが、脱衣所の鏡に写る俺は完全に変態w

ハッと我に返り、こんなところを見られたら幻滅されるなとすぐに洗濯機へパンツを戻した。

そしてシャワーを浴び、身体を拭いて部屋に戻ったがまだマミは出てきていない。

子供がなかなか寝つかないのかな?と思い、しばらく部屋で待つがいっこうに出てこない。

俺は寝室へと向かい、ドアの前で耳をすませるが声は聞こえない。

静かにドアを開けると、子供はスースー寝息を立てて寝ている。

そして、その横ではマミも一緒に寝てしまっていた。

「あー、疲れてそのまま眠っちゃったのか。まぁ明日は一日中2人でいられるし、今日はセックスなしで寝るか」

と思い、部屋に置いてあった布団を2人の隣に敷き、俺も布団へと入った。

マミは布団ではなく床で寝てしまっていたので、俺はマミの身体を動かし、俺と同じ布団に寝かせた。

改めてマミの横顔を見るとやっぱり超可愛い。

「おやすみ」

と唇にキスをして、俺も眠りについた。

そして次の朝、俺が目を覚ますと横ではまだマミが眠っている。

しかし、隣の部屋からはテレビの音が聞こえてくる。

子供が先に起きてテレビを観ている様子。

隣の部屋をチラッと覗くと、子供が1人でテレビを見ながら菓子パンを食べていた。

「めっちゃ偉いなw」

時間を見るとまだ6時半。

8時頃家を出て保育園へ行くと言っていたので、まだ時間はある。

マミはまだ起きる時間じゃないんだろうな、子供が自分で起きちゃったのかな。

俺もマミが起きるまでもう一眠りしようと思ったが、マミの姿を見たらムラムラしてきてしまった。

ホットパンツからは白い脚が伸び、ホットパンツの隙間からパンツが見える。

Tシャツはめくれ、おへそが覗いているが一番興奮したのはノーブラだったこと。

背中にブラジャーの線はなく、Tシャツに乳首が若干浮いている。

シルエットが超柔らかそう。

俺は我慢出来ず、マミに再度添い寝。

後ろからシャツの中に手を突っ込み、生乳を堪能。

しかし、すぐにマミ起床。

「んっ・・・あれ??いま何時ですか??」

俺は引き続きおっぱいを揉みながら

「もう朝だよwお子ちゃまは隣の部屋でテレビ見てる」

「一緒に寝ちゃったんだぁ、もぉ起こしてくださいよぉ〜」

「疲れてそうだったからさ」

乳首をキュっとつまむ。

「あんっ・・・てかいつまで揉んでるんですかw」

「まだ時間あるでしょ??もうちょっとこのまま」

「もぉ・・・んっ・・・あんっ・・・」

俺はおっぱいを揉みながら、マミの首と耳を舌で舐める。

「んっ・・・あっ・・・んぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」

マミの吐息が荒くなっていく。俺のチンコも既にビンビン。

俺はマミのホットパンツとパンツを一緒にずり下げ、お尻を露出させた。

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