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翌日、姉が久しぶりに一緒にお風呂に入ろうと誘ってきた

名無しさんからの投稿
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前回の話:【艦これ摩耶似】目が覚めると、密かに恋心を抱いてた姉が自分のモノを咥えていた

前の続きだよ。

優香が居ないのを確認して、自分はいつも通りの時間に部屋を出て、いつも通りの時間に朝食を食べて、いつも通りの時間に家を出て学校に行き、そしていつも通りに家に帰ってきた。

しかし、恐らく優香が帰って来てからはこのいつも通りの日常に変化が起きる。

そういったこととか昨日の優香の乱れっぷりなどを思い出して悶々してた頃、

優香「ただいまー」

姉が帰ってきた。

この瞬間に、自分のいつもと違った日常が始まる。

自分は風呂に入ろうとしていたところだ。

優香は自分を見つけるなり、開口一番ハッキリと、それでいて恥ずかしそうに

優香「その・・・昨日は・・・気持ちよかったよ・・・それと・・・昨日好きって言ったのは・・・本当・・・だから・・・」

ここで予想は確信に変わった。

「あぁ、いつも通りの日常が変わった」

それは個人的にはとても嬉しい事だ。

当然だ、数十年間思いを募らせてきた姉、それが昨日の夜向こうから仕掛けてきて、あまつさえ、自分の事を本心で好きと言ってくれたのだ。

嬉しくないわけがない。

自分「うん、俺も姉さんの事が好きだ。姉としてではなく、一人の女性として」

自分は表面上自然な笑顔で言ったが、頭の中はとんでもなく恥ずかしかった。

しかし、

優香「えへへ・・・嬉しいよ・・・」

頬を赤くしていつもの可愛い笑顔で言ってくれた。

この事だけで、自分はとてもとても嬉しい気持ちになった。

胸を張って言える、自分は今、とても幸せだ。

優香「じゃあ・・・ご飯作るね。今日は肉じゃがだよ」

まぁ、家庭的。

しかし、優香の作る料理は個人的に下手な高級レストランより美味しい。

好きな人の作った料理という肩書きもあるかもしれないが、それでも自分は優香の手料理が大好きだ。

自分も料理を手伝った。

腕には割と自信がある。

そして肉じゃがが完成して、一緒に食卓で食べている時だった。

優香「ねぇ・・・今日久々に一緒にお風呂入らない?」

と聞いてきた。

最後に一緒に風呂に入ったのはいつだっただろうか・・・幼稚園か小学校低学年の頃位だった気がする。

自分「うん、良いよ。一緒に入ろう」

自分は当然了承した。

姉弟の間での純粋なスキンシップ。

しかし、頭の中では昨日の乱れていた優香を思い出していた。

優香「えへへ・・・じゃあお湯張ってくるね」

と優香が風呂場で湯を張りに行った。

そして自分も食べ終わり、湯も溜まってきたので優香と一緒に風呂場に行った。

脱衣所で服を脱いでいる時、優香の豊満な体を見た。

昨日の様な出来事があってからは、その体が全く別物に見えた。

そして湯船に二人で入り、明るい風呂場で改めて優香の体を見てみると、本当に綺麗な体をしていた。

湯に浮いている大きな胸、シュッとしたウエスト、可愛らしいお尻、スラッと伸びた長く美しい足。

どれをとっても最高だった・・・と、見とれていると、

優香「体洗ってあげるね」

と言った。

自分「本当?じゃあ頼むね」

自分は了承した。

そしていざ、体を洗ってもらう時、

優香「じゃあいくね」

自分「うん、お願いね」

(ムニュッ)

明らかに体を洗うタオルとは違う柔らかい感触が背中に当たった。

それがなんなのかはすぐに分かった。

自分「うぉ・・・姉さん?」

優香「どう?気持ち良い?」

自分の予想通り、優香は自分の豊満な胸を自分の背中に押し当てていた。

そしてその豊満な胸を上下、左右に擦り付けていった。

時折、柔らかい胸感触に混じれて、何か少し固い突起の様なものの感触もした。

時折伝わる優香の乳首の感触がする度に自分はどんどん興奮していった。

優香「はぁぁ・・・Mの背中に・・・私のが擦れて・・・気持ちいい・・・」

胸にボディソープをつけているのだろう、柔らかく、にゅるにゅるした感触がした。

とても気持ちいい。

優香「んっ・・・じゃあ次は前・・・」

と言いながら自分の前に来た。

その体はボディソープの泡が至る所についていて、裸とはまた違う方向で興奮した。

優香は自分の首に腕を回し、抱きつくような形で胸を擦り付けてきた。

胸、腹筋と、どんどん下に向かって行った。

そして優香の顔の前にいきり立った自分のモノが露わになった。

優香「わぁ・・・すごい大っきぃ・・・」

自分「そんなマジマジ見ないで・・・恥ずかしい・・・」

優香「あっ、ごめんね。M・・・おっぱい好きだったよね・・・こういうのはどう?」

と言うと、優香は自分の胸で自分のモノを挟んだ。

自分「うぁ・・・柔らかい・・・」

優香「気持ちいいみたいだね・・・よかった・・・じゃあ動かすね・・・」

と言い、さっきより胸をギュッとして、上下に動かした。

想像以上だった。

よくネットではパイズリは気持ち良くないと聞くが、普通に、否、少し気を抜くと意識が朦朧としそうになるほど気持ちがいい。

優香「はぁ・・・Mの太いくて・・・熱い・・・」

自分「うぁ・・・もう・・・出そ・・・」

優香「いいよ・・・私の胸に・・・びゅくびゅくってしてぇ・・・」

と優香が言うと自分で腰を動かした。

優香「ひゃっ・・・すごい・・・激しい・・・」

自分「あっ・・・出るっ!」

自分の精液が優香の胸、顔を汚していく。

優香「わぁ・・・すごい出たね・・・」

自分の精液で汚れた優香、それを見てとても興奮した。

自分「ごめん姉さん・・・顔に・・・」

優香「ううん・・・いいの・・・それに・・・Mの精液だし・・・いいの」

と、笑顔で言ってくれた。

その瞬間、自分は我慢できなくなり、優香にキスをして、ゆっくり押し倒した。

優香「んむっ!・・・んっ・・・ふっ・・・」

一瞬驚いた優香だか、すぐに舌を自分の口に入れてきた。

自分「姉さん・・・入れていい?」

と聞くと、

優香「うん・・・私もMのおちんちん・・・欲しいの・・・」

自分「ありがとう・・・じゃあ・・・入れるね・・・」

そう言って自分のモノを優香の秘部に押し当ててずぷずぷと挿入する。

優香「はぁぁ・・・んんん・・・」

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