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ヤリマンの可愛い子の体で女体盛りした時の話

名無しさんからの投稿
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◯学生の頃、仲のいい友達8人でいつも遊んでいました。

他の高校の奴らと喧嘩をしたり、かつあげをしたりとやりたい放題でした。

地域内では結構目立ったグループで、そのグループにまとわりつく女の子もおり、僕達のファンみたいな娘で、尻の軽い女のようでした。

僕以外の7人とは付き合っていたので、いいように遊ばれている娘でした。

でも意外と可愛くて、スタイルも悪くない娘です。

8人で集まると、たまにその娘の話をします。

僕以外は全員彼女とやっているので、

「またあいつとやりたいなー」

とか、

「あいつにちんぽ、舐めさせたいなー」

とか好き勝手に言っていました。

話では、彼女のマンコはガバガバで、乳首はピンクで大きすぎず小さすぎずという事でした。

皆それに同意していました。

でも、僕だけは彼女に嫌われていたようで、彼女は僕の周りには近づいてきませんでした。

そんなある夏休みの日、皆で海水浴に行きました。

男8人で、女の子はファンの娘とその友達の2人でした。

夜は皆で僕のうちに集まり、花火大会をしました。

僕の部屋は離れになっていたので、友達が皆で遊ぶにはもってこいでした。

花火をしたりゲームをしたり、タバコなどを吸ったりで、ぐちゃぐちゃの状態になっていました。

女の子達もお酒を飲まされてハイになっていました。

「酒を買いにいこうぜ。1人1000円ずつ出せや」

と誰かが言いました。

僕達は賛成してお金を出すと、1万円が僕に渡されました。

「買ってこい」

やっぱり僕はパシリのようです。

1人では無理なので、もう1人友達についてきてもらいました。

僕らは自転車で24時間のスーパーに行きました。

そのスーパーは家の近所で、僕は父のお使いで、お酒を買う事がありました。

なので、また父のお使いだと言えばお酒は◯学生でもいくらでも買えました。

でも、父のお使いの時は大抵パーティーの準備の時なので、お酒と一緒に大量に刺身も買いました。

今回も怪しまれないように、ビールを5千円分、刺身を5千円分買いました。

2人でも、持ちきれないくらい買いました。

何とか家に持って帰って、1人に1本ずつビールを渡し、早速乾杯しました。

その後、大量の刺身を見てみんなの顔が引きつっていました。

「何でこんなに刺身ばっかり買ってきてんだよー」

「馬鹿じゃねーの?」

と散々言われました。

「大きい皿持ってきて、刺身を盛ろうぜ」

「うん、持ってくるよ」

僕は台所から大きなお皿を持ってきましたが、10人が囲める大きなお皿ではありませんでした。

「もっと大きいのないのかよ」

「ないよ。それがうちで一番大きい皿、いつもはプラスチックの使い捨てのを使ってるから」

「そうか、ならあいつを皿にしようか?」

友達はファンの女の子の方を向いて言いました。

「それって、もしかして女体盛ってやつ?」

「おぉ。1回やってみたかった」

「どう?」

と女の子に聞きました。

「え?あたし?それって裸になるんでしょ?」

「そうだよ」

「いや、ぜっっったいにイヤ!」

彼女は拒絶しました。

「いいじゃん。皆もうお前の裸なんか見飽きてんだからさぁ」

と友達が言いましたが、僕はまだ見た事ありません。

友達は僕の事は頭に入れていないようでした。

「えー?そういう問題じゃないよ。とにかくヤダよ」

彼女は拒否し続けました。

話を聞いていた他の友達が

「俺からも頼むよ」

と彼女前で正座しました。

他の人たちも並んで彼女の前に正座して、

「お願いします」

と言い始めました。

「えーー?」

彼女はちょっと困ったようでした。

僕も皆の近くで正座しました。

そして誰かが「お願いします」と言いながら土下座しました。

皆、僕も含めてそれに習いました。

その姿はまるで、家来達がお姫様に対して

「姫さまのおなーりー」

という時代劇のテレビのシーンのようでした。

一度は惚れた男達にココまでされて彼女は困っている様子。

「OKしてくれるまで、頭は上げないからな」

と誰かが言うと、

「俺も」

と皆が言い始めました。

「もう頭上げてよ」

「え?OKなの」

「え?うーん、そんなに私の裸が見たいの?」

「うん、見たいです」

「分かったわよ」

「え、本当に?」

「うん」

何とか彼女を説得しました。

でも、男8人に土下座されると嫌とは言えないでしょう。

特にこのファンの子なら。

「じゃ、早速服を脱いでここに寝てくれる?」

そう友達が言いました。

僕達は土下座を止め、彼女を見ていました。

「えー?皆に見られてたら恥ずかしくて脱げないよー」

彼女は躊躇しているようでした。

「じゃあ、皆後ろ向いてるから、その間に脱いで」

と言い、皆後ろを向きました。

僕達が後ろを向いていると女同士小声で、

「えー、ほんとに脱ぐの?」

「うん」

「恥ずかしくない?」

とか話をしながら服を脱ぐ音が聞こえていました。

彼女達は休みの日でも制服を着ていたので僕はドキドキしていました。

僕にとっては初めての生の女の裸です。

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