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【寝取られ】中学校の教師である嫁が複数の生徒たちの性奴隷状態だった

名無しさん(30代)からの投稿
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妻と結婚して5年目に妻を寝取られてました。

僕は35歳で普通の会社員。

妻の桂子は38歳で中学校の教師をしてました。

子供は中々出来ず、夜の営みも結婚当初は頻繁にしてましたが、最近は全くありませんでした。

ただ夫婦仲は良くて、休みの日は手を繋いで一緒に買い物など行ってました。

妻は少しポッチャリしてましたが、歳の割りに若く見えましたし、服装も可愛らしいロングスカートに白タイツや肌色のパンストなどで、清純派でした。

そんなある日、妻が早朝から休日出勤で出かけた日がありました。

僕は妻を見送った後、たまには家事の手伝いでもしようと思い、洗濯をしようと思いました。

洗濯機の中の洗濯物を分けて出してると、見た事のない黒のスケスケのTバックと網タイツのガーターパンストが妻の衣類の中に隠す様に包められてました。

僕は一瞬固まってしまいましたが、すぐに脳裏には妻が浮気をしているのではないかと疑いました。

妻は下の毛がかなりの剛毛で、アナルまでビッシリと生えているので、Tバックは履きたくないといってました。

妻の浮気・・・僕は怒りよりも僕の知らない淫ら妻がいてるのではという妄想で、頭がいっぱいになりました。

するとTバックの股部分に、ヌルッとした感触が指に伝わってきました。

僕はその部分をゆっくりと見てみました。

そこには、精液らしき体液が付着してました。

僕の中で、妻の浮気がほぼ確定した瞬間でした。

なのに僕は、以前観た寝取られのAVを思い出し今までにない興奮を味わいました。

とりあえず、洗濯はやめておこう。

妻に感づかれないように平然を装っておこうと決めました。

ただ、妻の下着などが収納されてる引き出しだけは見ておこうと思って、急いで二階の寝室に行きました。

僕はドキドキしながら、引き出しを開きました。

愕然としました。

穴開き下着やヤラシイTバックばかりで、奥を探ればバイブなどもありました。

タイツ類も見た事のない物ばかりに変わってました。

僕は引き出しを閉めた時にある事に気づきました。

あの精液が付着してた下着は昨日履いてたんじゃないか?

他に下着は見当たらなかった。

そこで今朝の出来事を思い出しました。

僕が朝起きた時に、妻は家のドアを開けて入ってきました。

僕は

「早朝から出掛けてたの?」

と聞くと妻は

「おはよう、コンビニに行ってたの」

と言ってました。

実際は夜中に出掛けて、出勤前に帰ってきたのではと考えました。

実際、妻は出勤する直前まで洗面所でゴソゴソしてたので。

それに僕は一度寝ると中々起きないので、妻が夜中に出掛けても気付きません。

とりあえずしばらく様子を見ようと決めましたが、その日の夕方には妻の浮気をハッキリと知ることになりました。

夕方過ぎに、妻から電話がありました。

僕は平然を装って

「はい」

と言うと

妻「アァァ、あなた。ごめん。今日帰るの遅くなりそうなの。ハァハァ」

僕「そうなんだ。わかった。なんか息が荒いね。大丈夫?」

妻「うん、ちょっとバタバタしてるから。アァァもうダメ。イカなくちゃいけないから、電話切るね。ハァハァ」

僕「わかった。頑張ってね」

妻「うん」

明らかに妻の感じてる喘ぎ声でした。

そして不意に携帯の液晶を見るとまだ通話中でした。

僕は一気に興奮が高鳴り、携帯を耳にあてました。

すると、僕の知らない淫ら妻の喘ぎ声がハッキリと聞こえてきました。

妻「アァァ、イッちゃうイッちゃう。もっと桂子のグロマンコえぐってぇぇぇ。アッイグゥゥゥ」

僕はショックを通り越して興奮し過ぎて自分でも気づかずに、ギンギンに勃起した物をシゴいてました。

男「先生、淫乱過ぎだって」

男「そうそう、旦那と電話しながらバイブ突っ込んだままヨダレ垂らしてる姿とか本当にヤバい」

男「学校でおれらの第二の母って言われてる先生が、こんな淫乱ってことをみんなが知ったらショックやな」

男「せやな。でもオレ達の肉便器には変わらないし、元をただせばタカユキが先生を調教したのもあるけど、先生の素質が良かったんやろ」

男「確かに。先生。もうすぐ先生の愛しのタカユキが来るから、それまではしっかりと、おれらのチンポの相手してくれよ」

妻「うん。チンポちょうだい。桂子の危険日グロマンコに若くて濃い精液いっぱい流し込んで」

男「昨日の夜中から20発は中出ししてるやん。妊娠させて欲しいん?」

妻「うん、妊娠させて。桂子をいっぱい孕ませて。ずっと3人の肉便器でいさせて」

男「じゃ〜たっぷり中出ししてやるよ。ほら股開け。ぶち込むぞぉ」

妻「アァァ、チンポ入ってきた。旦那のチンポより太くて硬いチンポダメェェ。イグゥゥゥ」

そこで僕は電話を切りました。

今の会話を聞いてた間に、2回も射精してしまった自分が情けなくもあり、言いしれぬ興奮に支配されてる自分にも気づきました。

その後、妻が帰ってくるまでの間に色々な事を考えました。

離婚するべきなのか、それとも寝取られを味わいたいのか。

結果、僕は寝取られを味わいたいと思いました。

それは、世間からすれば間違いだと思います。

でも、僕は妻を愛してる事を寝取られで再確認しました。

だから、この寝取られをむしろ楽しんでやろうと思いました。

結局、妻が帰ってきたのは日付けも変わった深夜1時過ぎでした。

僕「おかえり。遅かったね」

と普段通りに接しました。

妻「うん、本当にごめんね。晩ご飯どうしたの?」

僕「コンビニ弁当で済ましたよ。ケイちゃんの分も一応あるよ。食べる?」

妻「ありがとう。でも疲れてたからシャワー浴びて寝るよ。明日も昼前から部活の顧問で行かないと駄目になったから」

僕「そっか、大変だね。早くシャワー浴びて休みなよ。おれは先に寝るから」

妻「うん、ありがとう。おやすみ」

と言うと僕にキスをしてきました。

さっきまで若いチンポをしゃぶってた口でキスをされたと思うと、僕はすぐに寝室に上がり、妻のTバックの匂いを嗅ぎながら激しく自慰をしてしまいました。

しばらくすると妻が寝室に上がってきて、僕の横に入ってきて眠りにつきました。

5分もしないうちに、妻は深い眠りにつきました。

僕は妻を起こさないように、静かにベットから出て洗面所に行きました。

帰ってきた時の妻は普段通りの服装でした。

洗濯機の中を見ても白のタイツと上着が入ってるだけでしたが、包まれた上着を取り出すと生臭い匂いを放つベトベトになってる紫の穴開きTバックとベチョベチョに濡れてるガーターパンストが出てきました。

僕は妻が一体どんな犯され方をしたのか妄想しながら、ベトベトになってるTバックをギンギンに勃起したムスコに擦りつけながら、自分の精液をTバックに、ぶちまけました。

その後、衣類を元に戻して寝室に静かに戻りました。

明日の部活の顧問も嘘だと判ってました。

妻は吹奏楽部の顧問なんですが、今の時期に発表会やコンクールが無いのも知ってましたし、そういう時期にしか日曜日に練習しないのも判ってました。

そして次の日、妻は昼前に出て行きました。

僕は恐らくまた妻から電話があると思ったので、あえて尾行などはしませんでした。

そして案の定、夕方に妻から電話がありました。

僕「はい」

妻「・・・」

僕「もしもし?」

妻「ハァハァ、ダメ、タカユキの極太チンポ早くちょうだい。もう頭がおかしくなりそう」

タカユキ「桂子には旦那がいるじゃん。旦那のチンポしゃぶればいいやん。教師が、15歳の子供のチンポ欲しがるのは問題やろ」

という会話が聞こえてきました。

タカユキという男の子と後ろの方で、クスクス笑ってる他の子供の声も、聞こえてきました。

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