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家族旅行先に、無断で障がい者の彼と母親が付いてきていた

千葉県/AYAさん(30代)からの投稿
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前回の話:母親に頼まれて障がい者の彼とその友達の3人で花見に行った

障がいを持つマサシさんの母親に仕組まれ、私はマサシさんとその友人(フミオさん)の3人で近所の山で花見をする事に・・・。

マサシさんは友人に私との性的関係を教えており、拒めない状況に友人の肉棒を受入れ彼らの玩具となってしまいました。

その後、2度もマサシさんに呼出され(母親からの招かれ電話)、彼の部屋で私はマサシさんと友人(フミオさん)の性処理をさせられた上に、玩具で体中を弄ばれたんです。

5月連休、私達家族は県内にある温水プールのある施設に1泊で出掛ける事にしていました。

そんな矢先の出来事、マサシさんの母親から電話があり連休に家に遊びに来て欲しいという内容でした。

家族旅行と重なっていた事もあり、事情を説明すると母親は"何処に行くの?何処に泊まるの?"と色々聞かれ、仕方なく教えてしまいましたが、正直嫌な予感もしていたんです。

旅行当日、私達は車で目的地の宿泊施設へ向かいました。

連休だった事や、天気が良く暑かったので多くの人が訪れていました。

子供は夫にお願いし、プールで待ち合わせた私は更衣室に入り持って来た黄色いビキニに着替えたんです。

急いで着替えを済ませた私は夫達の元へ向かい、一緒にプールに入り楽しみ始めました。

1時間程が過ぎた頃でしょうか?

人混みの中に、ちょっと違和感のある男性の姿・・・。

浅瀬で子供の様にバシャバシャと水渋きを上げていたのはマサシさんだったんです。

間もなく、私の姿に気づいたお母さんが私の元へ近づいてきました。

「あら、綾香さん・・・家族旅行?」

「えぇ、お母さんもどうしたんですか?」

「マサシがプールに行きたいって言うから・・・」

嫌な予感は的中してしまいました。

お母さんは私の話を聞いてここに来たに違いありません。

見知らぬ女性と話す私に夫達が気付き、近寄ってきたんです。

「知り合い?」

「ん〜ちょっと・・・」

「息子がいつもお世話になってます・・・綾香さんにはお世話になりっぱなしで・・・」

お母さんは自分の息子が障がい者である事を告げ、色々な悩みを聞いてもらったり時には世話を手伝ってもらっていて大変助かっていると、夫に説明したんです。

お母さんの話が上手で人の良い夫は完全に信用し"大変ですね!妻で良ければ・・・"と答えていたんです。

勿論、私がマサシさんの性処理をしている何て話す訳もなく、夫も想像すらしていないでしょう。

少しするとマサシさんが私の姿に気づいてニコニコしながら近寄ってきました。

「あっ彼は・・・公園で会った事が」

「そ・そうなのよ!公園で会った人なの」

「あら、旦那さんもマサシに会った事があるの?」

「えぇ、一度だけですけど・・・」

そんな中、お母さんが夫に語りかけ始めたんです。

「今日も息子がプールで遊びたいって言うから連れて来たんだけど、夫は仕事で来れなくなるし、大変で・・・」

「1人では大変でしょう」

「そうなの!目を離すと居なくなるし、私も年でしょ・・・泳げないしね、溺れても助けられないわ」

「ん〜それは心配ですね!綾香、お母さんと一緒に彼の面倒を見てあげたら・・・」

「えっ・・・でも・・・」

「タクは俺が遊んでやるから大丈夫だよ」

「そうだけど・・・」

夫は子供と手を繋ぐとお母さんに頭を下げ、違う場所に向かってしまったんです。

お母さんも

"じゃ、綾香さん後はお願いね・・・私はちょっと休んでいるから・・・"

そう言い残し、施設奥のショッピングモールへと姿を消しました。

仕方なくマサシさんの監視をしようと思った瞬間、マサシさんの手がお尻に触れアソコを触ろうとして来たんです。

「マサシさん!他のお客さんも居るのよ、ここじゃ・・・」

辺りの人に気づかれない様に私はマサシさんの手を引き、プール隅の水深が深い(胸辺り)場所に移動を始めたんです。

そんな私の心境を感じる筈も無く、マサシさんは息を荒らし私の陰部を弄り股間を熱くさせていました。

「マサシさん、もう終わりにして・・・誰かに知られたら」

「うぅぅぅぅん・・・も・もう少しだけ・・・」

「お願い・・・それ以上弄られると私も限界なの・・・」

「うぅぅぅぅ・・・いっぱいヌルヌルしているぅ・・・オシッコしたくなったの?」

「あぁ〜、そうなの。プールじゃ駄目でしょ・・・だからもう止めて・・・」

「き、気持ちイイんでしょ、もっとしてあげる・・・」

ここ数か月、マサシさんが興奮状態になると何を言っても聞いてくれる事はなく、私はただ彼が満足してくれるのを待つしかなかった・・・いいえ私が彼を拒めなくなっていたんです。

息を荒らす彼の指先がビキニサイドから入り込むと、既にヌルヌルしたマンコは簡単に彼の指を咥え込んでしまいました。

「あぁ〜マサシさん・・・こんな所で・・・」

「あ・綾ちゃん・・・き・気持ちいいんでしょ」

「ハァハァ・・・もう十分でしょ、もう満足でしょ・・・」

「僕もスッキリしたいよ・・・」

「こんな所じゃ・・・」

彼の股間に触れると大きく反り立ち、プールから出れば辺りの人達に変な目で見られるに違いありません。

辺りを見渡すと直ぐ側に排水口らしき所があり、水が吸い込まれるのを感じました。

彼と向き合うと、私は彼の股間を握り彼は私のマンコを弄りながら彼を逝かせる事にしたんです。

「マサシさん、ほら思いっきり出して・・・」

「うぅぅぅぅ・・・出ないよ・・・」

「お願い、他の人に気づかれちゃうから・・・」

「うぅぅぅぅん・・・も・もう少し・・・」

全く出る気配がない状況に、私は意を決し彼の前に潜り口に咥え込んだんです。

直ぐに出る筈も無く、私は息継ぎをすると直ぐに潜って彼の物を咥るを繰り返すと、彼は私の口内へと精液を吐き出し、仕方なく呑み干しました。

水の上に顔を出すとスッキリした表情を浮かべるマサシさんの顔の他に、近くで様子を見ていた中◯生らしきぽっちゃり体格の男性がニヤニヤしながらいやらしい視線で私を見ていました。

"見られちゃったの?"

一気に顔が火照り、更に怪しく思われたに違いありません。

"いつから見てたの?・・・何処まで見られたの?"

心臓は激しくなり、1人焦っていましたが、マサシさんは全く。

理解出来ない様子で、更に陰部へ手を伸ばして来ていました。

「マサシさん、他の人が見てるの?もう止めて」

「うぅぅぅん・・・」

小声でマサシさんにお願いしても聞いてくれません。

中◯生とは言え、いい大人がこんな所でエッチな事をしていた事を知られたくなかったんです。

何とか誤魔化そうと、マサシさんが障○者で強引に触れて来て困っている素振りをする事にしました。

「もう何度言っても聞いてくれないんだから・・・障○を持っているから仕方ないわね」

「うぅぅぅん」

中◯生もマサシさんが障○者である事は理解した模様で、私が彼の面倒を見ていると感じたに違いありません。

私の中では少しだけ中◯生を誤魔化す事が出来きたと思いながらも、水面下ではマサシさんにマンコを弄られ続けいやらしい汁を溢れさせているのが事実でした。

"もうお願い・・・弄らないで・・・"

そう思った瞬間、中◯生がゴーグルを付け水中に消えて行ったんです。

"マサシさん!見られちゃう・・・もう指を離して・・・"

そう思った時、マサシさんがビキニをズラシ更に指を増やしてしまったんです。

中◯生には私の陰毛を始め指を咥えるいやらしいマンコまで見えている事でしょう。

水上からも直ぐ側に中◯生が近づいている影が見えていました。

少しすると息継ぎをする為、中◯生が水面に顔を出しニヤニヤしながら私を見て来るんです。

目を合わせる事も出来ないまま俯いていると、中◯生はまた水中に潜り、更に近くで陰部を見ている様でした。

中◯生とは言え、真近で陰部を見られる事に異常な興奮が湧き上がり、アソコは大量の汁を溢れさせていました。

そして、マサシさんの指に交じり中◯生の指が陰部を弄り始めた事を感じていたんです。

何も抵抗出来ない私に中◯生はビキニを膝元へ引きづり下ろし、アナルにまで指を指し込んで来ました。

息を荒らし声を押し殺しながら、私は中◯生とマサシさんの指で逝かされたんです。

"このまま中◯生にまで・・・"

そう思った時、中◯生を呼ぶ声が・・・。

父親に呼ばれ中◯生は名残り惜しい表情を浮かべながら"誰にも言わないから・・・"と言い残し、父親の元へと歩いて行きました。

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