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【お勧め】バイト先の若妻は童顔で清純な感じだけど実は小悪魔

「う、はぁ、ヤバい…マジ気持ち良い…」

声が漏れてしまう。

だけど、俺が声を出すと若菜さんは嬉しくなるようで、舐めるのもしごくのも強く早くなる。

「ガチガチw気持ち良い?」

エロい顔で若菜さんが聞いてくる。

顔がちょっと上気している。

「ヤバい、ダメ、イキそう…」

俺が根を上げると、ピタッと手と舌が止まる。

「だぁめwだめだよw出すなら、若菜のここに…」

そう言って、騎乗位でアソコを押し当ててきた。

彼女とはいつも生でしてしまっている。

幼く見えても、若菜さんは人妻だ。

生セックスなんてヤバすぎると思うけど、いつも流されるままにしてしまう。

妊娠したらどうするつもりなんだろう??

「だ、大丈夫な日なの?」

思わず聞いてしまう。

「ノリ君とは、いつも大丈夫な日だよw」

笑顔で言うと、彼女は一気に生で挿入した。

「う、あぁ」

絡みついてくる肉壁に、声が漏れる。

若菜さんは、多分名器というヤツだ。

今までの他の女とは全く違う。

絡みつき、締まり、うねる。

「ン、はぁぁっんっ!入っちゃったw」

俺に騎乗位で跨りながら、ニコリと笑う彼女。

ニプレスだけの胸、太ももに擦れるガーターベルト、そして穿いたままの股割れショーツ…。

視覚だけでもお腹いっぱいなくらいエロい…。

俺はフェラでイキそうなところまで責められていたので、正直もうイキそうだ。

「あれれれれ?なんか、大っきくなったwもしかして、もうイッちゃうのかなぁ?」

俺の上で、ツインテールの若菜さんがニヤニヤしながら言う。

バイト先ではウブで大人しいと思われている若菜さんがこんな事をしているとバイト連中が知ったら、驚きを通り越して人間不信になると思う。

「ゴメン、もうイキそうな感じ…」

すると、腰を前後に強烈にグラインドする若菜さん。

「ほらほらwイッちゃう?イッちゃうの?」

からかうような言い方をする若菜さん。

「ああっ!ダメだって!若ちゃん、出ちゃうって!」

俺が情けない声を出すと、若菜さんが腰をピタッと止める。

「ダメダメwまだダメだよぉ〜w」

若菜さんが、これ以上ないくらい楽しそうに言う。

男として敗北感がもたげるが、快感でそれどころではない。

「若ちゃん、イジワルwじゃあ、交代しよっか?」

「はぁいwいっぱいイカせてねw」

可愛らしくそう言うと、ベッドに仰向けで寝転がり、下から両膝を抱えてM字開脚になる。

股割れのショーツから、グチョグチョになったピンクのアソコがパックリと開いているのが見える。

そして、ハートのニプレスだけのおっぱいに、童顔ツインテール…ギャップで、興奮しすぎてもうダメだった…

「アァ、ヤバイ、ごめん…」

俺は情けない声を出しながら、入れてもいないのに射精してしまった…若菜さんの体に、大量にぶちまけながら謝る俺。

若菜さんのお腹や胸、勢い余って顔まで汚していく…。

出し切ってぐったりしていると、顔についた精液を指で集めながら

「こっちに欲しかったのになぁw」

と、エロい顔をしながらアソコをクパァとしてきた。

若菜さんは、未◯年どころかアンダー18にしか見えない見た目だ。

それなのに人妻特有のエロさを持っている。

青い果実を味わう喜びと、エロい人妻のテクニック、その2つを同時に味わえる俺は幸せなのだと思った。

そして、若菜さんは指で集めた精液を口に持って行き、指をしゃぶりながら舐め取っていく。

体に飛び散ったものも同様に口に持って行く。

エロい下着姿のままの若菜さんがこんな事をしていると、イッたばかりの俺もすぐに回復してしまう。

そして若菜さんは俺の事を見つめたまま、コクンと可愛らしく精液を飲み込むと、ニコッと笑った。

少女そのものの邪気のない笑顔に、一瞬ドキッとする。

「ごちそうさまwねぇ、もう準備できてるんだねwねぇねぇ、は・や・く・入れてぇ…」

今度は、両手でクパァとしながら言う。

少女の見た目で、痴女のエロさ。

最高だと思った。

そして、すぐに人妻のアソコに、遠慮なく生挿入をした。

さっきよりもキツく絡みついてくる感じのパイパンマンに、思わず声が漏れる。

「可愛い声wあぁ…ノリ君気持ち良いよ…あぁ…」

可愛らしい声で喘ぎながら、俺にキスをしてくる若菜さん。

夢中で舌を吸い、腰を振る俺。

下を見ると、ツインテールの少女の顔がある。

だけど、若菜さんの両足は俺の腰に巻き付いて締め付けてくる。

そして、俺の腰の振りに合わせて、艶かししく腰を動かしている。

俺は、若菜さんに狂っていくのを自覚した。

ただのバイト先にいる、都合の良い人妻セフレのはずだった。

大人の女性を落とす喜び、旦那さんに対しての優越感…そんなものを感じていた。

だけど、今はこの女を自分だけのものにしたい…そう思う気持ちでいっぱいだった。

「若菜!愛してるっ!俺の女になれよっ!」

そう叫びながら腰を振り捲る。

「あぁっ、凄い…それぇ…素敵ぃ…う、あぁっ…ひぃあぁ…」

蕩けた顔で俺を見ながら、喘ぎ続ける若菜さん。

だけど、俺の女になれという呼びかけには答えてくれない。

「若菜ッ!旦那と別れて、俺と一緒になれよっ!!」

俺は夢中で腰を振る。

「くぅあぁっ!あっ!ひぃっんっ!!う、ううぅぅあぁ…はぁ、はぁぁ…気持ち良いよぉ…だめ…だめぇぇ…んひぃっ!イ、イク…イクっ!」

「若菜ッ!愛してるっ!!あぁ、俺も…イクっ!」

「んあぁっっ!!!イッてっ!!そのままぁっ!中にっ!!イクっイクぅぅっっ!!!」

痺れるような快感の中、若菜さんの中に最後の一滴まで出し切った。

すると若菜さんが、俺を下から何とも言えない優しい顔で見つめていた…。

「ダメだぞw人妻にそんな事言ったら…でも…ありがとうw」

そう言って、ニッコリと笑ってくれた。

「ごめんなさい…つい…テンション上がっちゃって…」

「テンションが下がったら、さっきの言葉は無かった事になるの?」

寂しそうな顔で言う若菜さん。

「い、いやっ!そんな事ないです!」

「本当に?」

今度は嬉しそうに言う。

弄ばれている気持ちになる。

「マジで、若菜さんの事、あ、愛してます…」

「すっごく嬉しいよw私も、ノリ君の事…愛してるって思うけど…でも、ごめんなさい…」

凄く申し訳なさそうに、悲しそうに言う若菜さん。

「ごめんなさい…もう…言いません…」

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