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かわいい人妻ナースさんとの関係が受付の子にバレて急展開

名無しさん(40代)からの投稿
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前回の話:単身赴任先の病院にいた可愛らしくて小柄な清楚系の人妻ナースさんと

人妻ナースのさゆりさんとお付き合いさせていただいております、46才で既婚の医療器の業者です。

あれから信じられないような展開が。

さゆりさんは車通勤で、勤め先のクリニックは木曜日の午後は休診なので、木曜日のお昼にクリニックを訪問してドクターと挨拶してから近くのボウリング場の駐車場で待ち合わせ。

そしてさゆりさんの手作りのお弁当を持って行きつけのラブホへ行くっていうルーティンになっていたw

「40し盛り」とはよく言ったものだ。

さゆりさんはどんどんエロさが増していく。

初めてバイブを使った日、

「こわいこわいこわいこわい!」

と使う前はビビりまくってたのに、クリに当てた瞬間

「ああああああああ!!!!!!!」

と大絶叫!!正直

「俺ん家でなくてよかったw」

と思ったw

さゆりさんの過呼吸も長時間イカせ続けないかぎり大丈夫だと経験値を積んだw

クリからバイブを離し、息を整えようとするさゆりさんの目が私を探す。

さゆりさん「もう・・・、ダメだよぉ・・・」

また軽くクリにバイブを当てると「ひゃあ!」と腰が跳ねる。

私「声を出しちゃダメだよ」

と言うと、

さゆりさん「い・・・意地悪・・・」

って呟いて私を睨んでシーツを握りしめながら首をブンブン横に振っている。

さゆりさんは私を睨んでバイブを取り上げようとする。

さゆりさんの口が

「許して・・・もうダメ・・・」

と動いているけど、声にならない。

さゆりさんがイクのを見てバイブを離すと、さゆりさんは全身をガクガクさせて何度もイッた。

真面目なさゆりさんは目を閉じたまま、声を出さないように

「ふぅ~、ふぅ~」

と整えている。

さゆりさんの乳首を軽く摘んでやると

「ひぃっ!」

と言ってさゆりさんのカラダがベッドから跳ね上がったw

さゆりさん「ばかぁ!!!」と絶叫!!!w

さゆりさんが落ち着いてきた。

私「大丈夫?」

さゆりさん「うん」

私「バイブ、気持ちよかった?」

さゆりさん「わかんないよっ!」

可愛いw

さゆりさん「ダメだからね!」

私「へ?」

さゆりさん「ワタシばっかり!!」

さゆりさんは私を押し倒してペニスを口に咥えた。

初めての夜のぎこちなさはなくなり、舌遣いもどんどんエロくなっている。

私を睨みつけながら腰を振りってペニスを舐めているさゆりさん。

ハマってしまう。

そんなさゆりさんは今までも明るくて可愛らしかったのに、それ以上に色気も出てしまったw

そして女子の洞察力のこわさを知ってしまうことになる。

さゆりさんの勤め先の受付の女の子、ミナちゃん。

バツ1で2才のお子さんがいるシングルマザーで25才。

いつも髪の毛をお団子にしてる。

若いのにハデさはない、でも評判の可愛さ。アタマもいい。

まさに看板ムスメだ。

そのミナちゃんが、さゆりさんに

「最近なんかキレイですよね?彼氏できたんですか?」

とズバリ言われてしまったとベッドの上で聞かされて2人で笑った。

化粧品変えた?とかじゃなくて、いきなりかい!wなんて応えたのかさゆりさんに聞くと

「ナイショって言っといた」

と。

ゴールデンウィークが終わった頃の木曜日、いつものようにさゆりさんの勤めるクリニックの訪問が終わって受付に挨拶したとき、ミナちゃんからちょっと待ってと声をかけられた。

仕事の発注かな?と手帳を出すとミナちゃんが近寄ってきて耳元で

「私さんって、さゆりさんの彼氏でしょ?」

と・・・。

私「へ?」

・・・ペンを落とす。

ミナちゃん「動揺した~w」

そこへさゆりさんが通りかかった。

ミナちゃん「さゆりさん、ちょっといいですか~?」

さゆりさん「ミナちゃん、なぁに~」

(二コニコしてるしw)

ミナちゃん「さゆりさんと私さん、お付き合いされてますよね?」

さゆりさんがキョドるw

わかりやすいw

さゆりさん「み、ミナちゃん!ら、ランチ行こうよ!ね!」

ミナちゃんが私を見る。

私「私も行きます」

ミナちゃんは自転車通勤なので一度家に戻って自転車を置いて、さゆりさんがミナちゃんを迎えに行った。

そしてちょっと離れたハンバーグ屋さんで待ち合わせした。

ちょうどさゆりさんのお弁当デーじゃなくてお出かけを予定していたのでそれは助かった。

ミナちゃんはさゆりさんより少し背が高い。

やはりお団子ヘアー。

深緑のタンクトップに赤系のチェックのブラウス、デニムのひざ上スカートにスニーカー。

ナマ足だし!可愛いのです。

さゆりさんは品のいいグレー系のノースリーブのワンピースにカーディガン。

少しヒールのあるキレイなサンダル。

やっぱり可愛い。

さゆりさんとミナちゃんが並んで座った。

3人ともランチを注文して特に気まずい空気もなく普通におしゃべりをしながら食べ終わった頃、ミナちゃんが

「新年会の日からですか?」

と言い放つ。

さゆりさん・私「・・・はい」

ミナちゃん「やっぱり~w」

さゆりさん「なんでわかったの?」

ミナちゃん「さゆりさん、わかりやす過ぎますよ」

さゆりさん「ど、どこが?」

ミナちゃん「新年会からずーっと木曜日になると嬉しそうだし。私さんが来るとチラチラ見てるし、私さんの会社のボールペン、大事そうに使ってるし」

(確かにアイコンタクトしてた、ボールペンも使ってくれてるわ)

さゆりさん「みんなにもバレてる?」

ミナちゃん「いやぁ、まだ大丈夫だと思いますけどぉ。注意はしといた方がいいと思われますね」

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