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【近親相姦】兄のことが好きだったある日の夜、寝ている私の部屋にこっそり兄が忍び込んできた

カスミさん(20代)からの投稿
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これは、誰にも知られてはならない私とお兄ちゃんとの話です。

誰にも知られてはいけないのに、誰かに知ってほしくて投稿します。

私の家はお父さんとお母さん、お兄ちゃんと私の四人で暮らしています。

お父さんは普通のサラリーマンで、お母さんは専業主婦をしています。

両親の夫婦仲はとても良くて、小さい頃の私の夢は、二つ上のお兄ちゃんとそんな夫婦になることでした。

今でもそうなのですが私には物欲が無くて、普通の女の子が欲しがるようなものにはほとんど興味がありませんでした。

人形、縫いぐるみ、メークアップ道具。

どれをとっても私の心の琴線に触れるものはありませんでした。

女子の気分転換はお買い物、などとよく言われますが、私は必要なものがない限り買い物に出かけることはなく、ウィンドウショッピングなどは、時間と体力の無駄だと思ってしまいます。

人に対する興味もほとんどなくて、私の中にある関心事は、そう、お兄ちゃんだけなのでした。

物心ついた頃からですから、幼稚園の頃からでしょうか。

私は、お兄ちゃんだけを見てきました。

見てきたというよりも、お兄ちゃんのことが好きで好きで、ただひたすら、恋心を温めてきました。

幼少の頃からお兄ちゃんに恋心を抱くことは禁じられた背徳の気持ちであると分っていて、誰にも、特にお兄ちゃんには悟られないようにしていました。

そんな気持ちを押し隠しながら、友達と遊ぶよりもお兄ちゃんの傍にいて、お兄ちゃんを見ているだけで私は幸せだったのです。

その頃のお兄ちゃんは、私に優しくしてくれたことも、私に関心を持って接してくれたこともなかったと思います。

どちらかというと、友達と遊ぶのには足手まといで、疎ましかったのではないかと思います。

けれども、妹の面倒を見なければならないという義務感からか、私のことを放ってはおけなかったのだと思います。

そんなお兄ちゃんだったからこそ、私は恋慕の気持ちを拭いさることができなかったのではないかと思います。

私には、子供の頃に好きだった遊びというものがありません。

お兄ちゃんがテレビゲームをしていれば一緒になって遊んでいましたが、テレビゲームを面白いと感じたことはなく、お兄ちゃんと遊んでいるということだけが、私の喜びでした。

ですから、テレビの画面よりもお兄ちゃんの方が気になるので、ゲームの対戦相手としても、私は物足りなかったのではないかと思います。

お兄ちゃんが中学生になった頃、私はオナニーを覚えました。

きっかけは、今思うと、それまで一緒の部屋だったのに、お兄ちゃんと部屋を分けられたことだったように思います。

私が、ちょうど初潮を迎えた頃でした。

それまでは、お兄ちゃんが眠りについた後、こっそり抱きついたりすることができたのに、別々に寝るようになると、独り寝が寂しいのでした。

枕に抱きついて、寂しさを紛らわせようとしているうちに、自然と私の手は股間に伸びていました。

最初はパジャマの上から触っているだけだったのが、だんだんと下着の中に手を差し込んで、直に触るようになっていました。

おかずはいつもお兄ちゃんでした。

最初は少し触っているだけで、何となく、ぼぉっとしたところで止めていました。

けれども、お兄ちゃんのことを思って、まだ薄っすらとしか毛の生えていない割れ目に何度も指を這わせると、目の前が真っ白になって、身体に震えがやってきました。

それからは、ぼぉっとするだけでは物足りなくて、自分を慰めた後、どっと疲れが出るところまでいかないと眠りにつくことができないのでした。

"お兄ちゃん、お兄ちゃん"

私は頭の中でお兄ちゃんに体中を触られています。

"あぁ、お兄ちゃん、そんなところ、舐めたらダメよ"

そんな風に想像しながら、絶頂を迎えます。

そうすると、やっと睡魔が襲ってきて、私は漸く眠りにつくことができるのでした。

お兄ちゃんと私の部屋を分けることを言い出したのはお母さんだったと、後になって聞きました。

母親の勘で、私のお兄ちゃんに対する気持ちを感じ取っていたのではないかと、今になって思います。

そんな日々が二年ほど続いた後、私たちは夏休みに親戚のうちに遊びに行くことになりました。

お兄ちゃんも私も、中学生になっていました。

その家は、お母さんの年の離れた弟、即ち、叔父夫婦のうちで、私たち兄妹は、盆暮れの親戚の寄り合いの時などによく相手をしてもらっていました。

叔父夫婦はまだ新婚さんで、私たちは結婚して間もない二人の新築のおうちに招かれていったのでした。

招かれたと言っても、私たちは夏休みでしたが、叔父は会社に出かけていて、叔母もご近所とのお付き合いがありましたので、四六時中構ってもらえるわけではありませんでした。

むしろ、私たちは都心から離れた自然の中で、勝手に遊ばせてもらっていたのでした。

私たちは近所の川で魚を釣ったり、水遊びをして初日を過ごしました。

遊び疲れて戻ってみると、家に戻っていた叔母ちゃんがおやつを用意して待ってくれていました。

誰にも邪魔されることなく、お兄ちゃんと二人の夢のような夏休みの始まりでした。

その日の夕方、叔父ちゃんはまだ会社から帰らず、叔母ちゃんも再び家を空けてどこかへ出かけていて、遊び疲れた私たちは、テレビの前でウトウトとしていました。

その時、お兄ちゃんが二階に上がっていく気配を感じ、私はふと目を覚ましました。

意識が朦朧とする中、すぐに戻ってくるだろうと思って私は再び眠りに落ちました。

ところが、次に目を覚ました時にもお兄ちゃんは二階に上がったきりで、しばらく待っていましたが、なかなか戻ってくる気配がありませんでした。

「お兄ちゃん?」

私は階下から声をかけてみましたが、返事はありませんでした。

それで痺れを切らした私は、お兄ちゃんを呼びに二階へと後を追って行きました。

私たちが使わせてもらっていたお客さん用の部屋にお兄ちゃんの姿はなく、扉が少し開いたままになっていた叔父夫婦の寝室をふと覗いたとき、私は息を呑みました。

お兄ちゃんは履いていた半ズボンを膝まで下ろし、タンスに向かって跪き、パンツからおチンチンを出していました。

手に何か布のようなものを持っていて、それを時々鼻のあたりに持って行きながら、しきりにおチンチンを触っていました。

ゴクリと生唾を呑んで、私はお兄ちゃんの行為を扉の隙間からずっと覗いていました。

お兄ちゃんの手の動きが速くなり、手に持っていた布のようなものをおチンチンに被せると、ウッと声を出して動きが止まりました。

私は自分たちの部屋に戻り、咄嗟に転寝をしているフリをしました。

お兄ちゃんが部屋を覗く気配がしましたが、直ぐに階下に向かう足音に変わりました。

お兄ちゃんが二階からいなくなったのを十分に確かめてから、私は足音を忍ばせて叔父夫婦の寝室に入りました。

お兄ちゃんが手にしていた布を戻していたタンスの引き出しを開けると、そこには小さく畳んで並べられた叔母ちゃんの下着が敷き詰められていました。

その中でひとつ、畳み方が雑な下着を手に取って広げてみると、そこにはべったりと何かの汁のようなものが付着していました。

ガーゼのように柔らかな手触りの下着で、私が普段履いているものとは明らかに違いました。

夏だったせいか、キュウリの匂いがした気がしました。

私は咄嗟にその下着を持って洗面所に向かい、丹念に水洗いをした後で、こっそりと洗濯物の残った洗濯機に入れておきました。

叔母ちゃんは私たちからすればお姉さんのような存在で、とても綺麗な人でした。

学校で男子と女子の身体の違いを既に習っていた私は、お兄ちゃんが何をしていたのか何となく想像がついていました。

色々な意味でショックでした。

絶対に見てはならないお兄ちゃんの姿。

絶対に知りたくなかったお兄ちゃんの気持ち。

それらを見知った私は、ショックを受けながらも、何故だか興奮していました。

その日の晩、私は久しぶりにお兄ちゃんと枕を並べて寝ました。

遊び疲れたお兄ちゃんが寝息を立て始めても、私は叔父夫婦が寝静まるまで、まんじりともせずに、息を殺して待っていました。

夕方に見たお兄ちゃんの行為を思い出して、いつにも増して、私は下腹部が疼くのを感じていました。

虫の鳴き声すら聞こえてこない静寂の中で、私はお兄ちゃんの様子を伺いました。

お兄ちゃんの寝息は規則的で、ぐっすり眠っているようでした。

私は寝返りを打ったふりをして、自分の布団の端まで身体を動かして、お兄ちゃんの布団に近づいていきました。

自分の身体を動かすたびに、お兄ちゃんの寝息を確かめている自分がいました。

私は次に、お兄ちゃんの腕に手を触れてみました。

お兄ちゃんの呼吸は、変わっていません。

そして、ついにお兄ちゃんの股間にそっと手を伸ばしました。

最初は腰の辺りに手の甲を当てて、お兄ちゃんが目を覚まさないのを確かめると、手のひらを返して、お兄ちゃんの膨らみに、そっと指を当てたのでした。

私の心臓は壊れてしまったかのように激しいドキドキが止まらず、頭にも血が上ったようになって、ぼぉっとしてきました。

お兄ちゃんの寝息の様子が変わるたびにさっと手を引っ込めては、またそろそろと手を伸ばして、熱を帯びた膨らみに再び手を当ててみるのでした。

ふと気が付くと、私の小さな胸の先で乳首が痛いほどに硬くなっていることに気づきました。

片手で自分の胸を触りながら、もう片方の手でお兄ちゃんの硬くなったおチンチンを撫でるようにしていると、興奮しすぎて頭がくらくらしてきました。

その時、お兄ちゃんのおチンチンがビクビクと震えた感じがしました。

私の手も震えましたが、そのまま手を添えたままでいると、お兄ちゃんはみるみる硬さを失っていきました。

怖くなった私は手を引っ込め、息を殺して眠ったふりをしました。

しばらくするとお兄ちゃんは目を覚まし、何かごそごそしていましたが、急に起き上がると階段を下りて行って、お手洗いに入っていきました。

翌朝、台所で朝食の準備に忙しい叔母ちゃんを横目に見ながら、洗濯籠に投げ込まれたお兄ちゃんのパンツをこっそり手に取ってみると、ノリか何かがついたように少しゴワゴワしていました。

今だからわかりますが、夜中の私のいたずらは、お兄ちゃんに夢精を促してしまったのでした。

叔父夫婦の家には三泊しましたが、三日間とも私はお兄ちゃんにいたずらをしました。

けれども、お兄ちゃんが精子を放出したのは最初の夜だけで、後の二日はお兄ちゃんの膨らみを掌で感じて楽しんだだけでした。

家に帰ってからはそのような機会は無く、お兄ちゃんをただ見つめるだけで、何年かが過ぎていきました。

時々洗濯籠に入ったお兄ちゃんの下着をこっそり部屋に持ち帰って自分で自分を慰めたりしていましたが、それ以上のことには何も発展しませんでした。

お兄ちゃんが大学に入った年、運命の時が迫っていました。

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