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【寝取られ】妻の巨乳が弄ばれた翌々日、どんどんエスカレートしていく様子がビデオに映されていた

東京都/ばんさん(30代)からの投稿
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前回の話:【寝取られ】ずっと可愛がっていた隣の家の健男に妻の巨乳を弄ばれた

前回、隣の家の長男健男と私の妻である恵との秘め事を書きました。

この2、3日の健男のエスカレート具合に私自身が非常に興奮したので、報告かねがね書こうと思います。

つまり、隠し撮ったビデオの内容です。

私が寝ている間に健男のおもちゃにされた恵は、どうやら健男の世界観(正確には健男の両親の性癖の世界観?)にのめり込み始めているようです。

隠し撮り初日は前回とほぼ同じ様な内容でした。

唯一違うのは、健男の「またあの夜みたいに遊ぼうよ」という申し出に、恥ずかしがりながらも笑顔で恵が了承し、素直に両手を健男に差し出したくらいです。

しかし、1日置いた隠し撮り2日目。

少し違う展開になってきました。

(ピンポ〜ン)

「あら健ちゃん。いらっしゃい。また今日もおばちゃんの身体で遊びたいの?エッチね」

いたずらに恵が健男を挑発します。

「フフッ、よく言うよ。おばちゃんが遊びたいんじゃないの?」

「そんなこと女性に言わせちゃダメよ♪」

健男と恵の距離がグッと縮まっている様な会話でした。

恵は明らかに期待している様子です。

健男は言葉を返します。

「い〜や、言ってくれなきゃ嫌だなぁ」

「あん♪健ちゃんたら・・・おばちゃんをからかわないで」

健男はジッと恵の顔を見つめます。健男の熱い視線に呑み込まれ、恵が徐々に女の顔になっていくのがわかりました。

「・・・わかったわよ。言うわよ。・・・健ちゃん・・・またおばちゃんと遊んで」

「仕方ないなぁ」

「んもぅ・・・健ちゃんイジワル・・・」

自分の妻ながら、大人の色気を使った恵のおねだりでした。

「はい」

恵がいつもの様に、両手を後ろに回し、手錠を健男が掛けやすい様に後ろを向きます。

しかし、健男は手錠を手に持っているものの恵になかなか掛けません。

「どうしたの?健ちゃん」

恵は両手を後ろにしたまま振り向き、健男を見ました。

「前回も思ったんだけどさ、手錠かけてからだと、後でセーターが邪魔になるんだよね」

確かに健男の言っていることには一理ありました。

手錠で拘束すると洋服は脱がせず、常に手で押さえていないとすぐにセーターが落ちてきて乳房を隠してしまいます。

「どうしたらいいの?」

恵は中◯生の健男に尋ねました。健男は少し考え、

「今ここでセーターもブラジャーも脱いでよ」

「えっ・・・」

恵が動揺しました。

これまで拘束されて服をまくられて、無理矢理見られたという被害者的な立場だったのが、指示をされて、自ら裸を晒すという立場に変わると、急に恥ずかしさがこみ上げてきたのでしょう。

「嫌なの?今さら変わらないじゃん」

「・・・そ、そうだけどぉ・・・」

恵は煮え切らない返事で答えます。

「ほら早くしないと時間がどんどんなくなっちゃうよ」

健男が少しイラついた口調で急かします。

結局、恵は決心がつかないままに健男の言葉に押され、セーターの袖を持って腕を袖から左、右とゆっくり抜きました。

「・・・すごく・・・恥ずかしい・・・」

恵がボソッと本音を口にしました。

「何言ってるの?あんなにもっと恥ずかしい事をして、いやらしい声も出してたくせに。それにあんなに身体が跳ねるほど・・・」

「やめて!それ以上は言わないで・・・お願い・・・」

恵は赤裸々に自分の姿を語る健男の言葉をたまらず制しました。

「わかった・・・脱ぐから・・・」

恵は袖から抜かれた腕をセーターの下から出し、上に引き上げると、スッと頭から抜きました。

ブラで寄せられた、たわわな谷間が姿を現します。

「こういうのもいいね♪女の人が洋服を脱ぐ姿ってすごい興奮する♪」

例のごとく健男は素直な感情をストレートに口にします。

「んもぅ・・・エッチ・・・」

恵の顔が真っ赤に染まります。

「さ、もう一枚」

健男は恥ずかしがる恵をよそにブラも早く取る様に指示しました。

恵は観念したかの様に頷くと、おとなしくブラのホックに手をかけました。

「あぁ・・・なんかその姿もすごくエッチで興奮するよ」

健男の悪気のない言葉責めです。

恵が恥ずかしがりながらホックを外しました。

「あっ!ストップ」

健男が突然恵の動きを止めます。

恵は中途半端に脱いだ状態にされました。

表情から相当の恥ずかしさが見てとれます。

「わぁ〜なんだろう、このエッチさ。見えそうで見えない・・・すごくエッチだよおばちゃん」

この健男という少年、本当に中◯生なのでしょうか。

私が健男くらいの頃、すぐにでも見たいと思ったと思うのですが・・・私は感心してしまいました。

健男は恵の周りを周りながら、あらゆる角度から恵の身体を舐める様に見ています。

「あん・・・やめてよ健ちゃん・・・すごく恥ずかしい」

恵は思わず乳房を両手でブラの上から押さえました。

「うわぁ、おばちゃんよくよく見るとすごいエッチな身体してるね」

恵の恥ずかしさなど気にもとめず、健男はゆっくりゆっくり視線で恵をなぶる様に周りを回っています。

右行ったり左行ったり。

「お願い・・・やめて・・・」

たまらず恵は懇願します。

それでも健男は体を屈めて低い位置から見たり、上から覗き込んだりしながらじっくり恵を視姦します。

「あぁ・・・もうダメ・・・健ちゃん・・・」

恵は明らかに健男の視線に犯されて感じ始めていました。

「あれ?おばちゃん・・・もしかしてもう気持ち良くなってるの?」

健男が核心をついてきます。

「・・・・・・」

恵は答えませんでした。

前回までは、触れられずに感じさせられるという失態をしてしまった恵。

それが今回は脱がされてもいないのに感じてしまっている。

そんな事とても言えないといったところでしょうか。

「すごく綺麗・・・」

突然健男が恵の身体を褒めました。

この一言が恵には効いたみたいです。

「はぁぁん・・・健ちゃん・・・」

明らかに恋する女性の声になっていました。

「気持ちいいんだね?」

健男が優しく確認します。

「うん、すごく恥ずかしい・・・でもすごく気持ちいいの・・・」

「そっか。僕のこと好き?」

「うん・・・大好きよ」

健男はニッコリ微笑み、嬉しさが顔全体に出ていました。

「僕もよくわからないんだけど、おばちゃんをいじめてるとすごく興奮できるんだ」

「健ちゃんはきっとそういう性壁を持っているのね」

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