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【お勧め】俺を気持ち悪がっていた佐々木希似の同級生を暗闇の部屋で騙してセックスをし、イかせまくってセフレにした話

千葉県/名無しさん(20代)からの投稿
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俺は22歳の素人童貞大学生・・・だった。

つい先日までは。

まさか初めての素人とのセックスがあんな最高のものになるとは。

俺は昔からコミュ力が乏しく勉強ばかり。

そのおかげで超一流と言われる高◯・大学へと進み、超一流企業の内定をもらうことが出来た。

だが女関係はさっぱり、と言うか全く皆無。

付き合うなんてもってのほかで、会話すらほとんどした事がない。

そんな俺を見かねた地元の唯一の友達が、何度か俺をソープに連れてってくれていた。

だが、相変わらず俺は女の子と全く関わりを持たない生活を続けていた。

そんなある日。

「おい、イッペー。今度高◯の同窓会やるんだけど、お前も来いよ」

地元の唯一の友達であるノリから電話がかかってきた。

「いいよ、興味ない」

ノリは高3の時のクラスメイトでもあったが、その他の奴らとの思い出はほとんどない。

「いいから来いよ!お前も来るって返事してあっからな」

「ったく。すぐ帰るからな」

俺はしぶしぶ承諾をし、その日を迎えた。

ノリは地元友達で同じ高◯。

だが俺とは違い、コミュ力が高く友達も多い。

彼女もひっきりなしにいる。

大学に入って更にチャラさが増していた。

そんなノリを俺は羨ましいと思う反面、普通の企業へ就職したノリを見下していた。

だがそれでも俺の唯一の友達。

失うわけにはいかない。

「おい!イッペーっ!こっち!」

俺は指定の場所に着くと、飲み屋の前でノリが手招きをしていた。

「おっせーよ!お前最後だぞ」

「わり、気乗りしなかったもんで」

「まだそんなこと言ってんのかよ。中入ったらつまんなそうな顔すんなよ」

俺はノリに手を引かれ、店へと入っていった。

すると案の定、俺が登場しても周りの反応は極めて薄い。

「イッペー!お前は俺の隣」

と言って強引に席へと座らされた。

「あれ?イッペーくん?変わんないねー」

正面を見ると、そこにはリコが座っていた。

「あっ、うん・・・」

「んだよっその反応!リコちゃん更に可愛くなったじゃん!モテるでしょ〜w」

ノリがぐいぐいリコに攻めていく。

リコは昔からクラスの、いや学校のアイドル的存在だった。

大学生になり、その魅力は倍増している。

見た目は佐々木希。

胸は大きく、身体はスレンダー。それでいて秀才。

モテないはずがない。

だが俺は忘れない。

こいつは昔から陰で俺の事をキモいだの死ねだの言っていた。

思った通り、同窓会は俺が存在してないかのように進んでいった。

リコも周りも俺に全く話しかけない。

たまにノリが話を振ってくるが、俺は「あぁ」とか、「うん」とかしか喋らない。

だから俺は酒を飲むしかなく、終わる頃にはだいぶ酔っぱらってしまった。

気づいた時には一次会が終了しており、俺はテーブルへ突っ伏して寝てしまっていた。

するとノリやリコ達が話す声が聞こえてきた。

「久しぶりにみんなでカラオケ行く?」

「いや、俺はイッペー送んないと」

「いいじゃんそんな奴。カラオケ行こうよっ♪」

リコの声だ。

このクソ女、やっぱり変わってない。

「いや、無理無理。こいつ1人じゃ帰れないから」

ノリ、お前は何て良い奴だ。

「え〜、ノリくん来ないのつまんなぁいっっ!」

リコが必死にノリを誘っている。

どうやら大学生になって更に垢抜けたノリを狙っているようだった。

「うーん、じゃあ俺んちで飲み直す?こっから近いし、イッペーも俺んち泊めれば問題ないし」

「本当に?行く行くぅぅ〜♡」

どうやら二次会はノリの1人暮らしの家に決まったらしい。

他のクラスメイト達も、何組かに分かれ二次会に行ったぽかったが、俺らはノリ、俺、リコ。

他に男1、女1の総勢5名でノリの家へと向かった。

途中コンビニで酒類を購入し、ノリの家へと到着すると、俺は部屋の端っこの方へと寝かされ、他の4人は二次会スタート。

俺は気持ち悪くてしばらく寝れなかったが、周りは俺が寝たと思いこんでいるらしく、

「ねぇ、何でイッペーと仲良くしてんの?」

「マジで、あいつと遊んで何が面白いの?」

「普通に生理的に無理なんだけど」

俺の悪口のオンパレード。

生理的に無理って言ったのはリコ。

言われなくても分かっていたが、実際に言われると傷つく。

「良い奴なんだよ。小学校から一緒だし。ほっとけないってゆーか。てかあいつ○○に内定もらってんだぞ」

「え〜!?超すごいじゃん!!絶対お給料いいでしょ!?リコ、貢がせちゃえばw」

「むりむりぃ〜wそしたら2人で会わなきゃいけないじゃぁんw」

「じゃあ同じ会社の人紹介してもらえば?」

「それも無理wあいつと連絡先交換しないといけないし」

「どんだけ嫌いなんだよ!ったく」

せっかくノリがフォローしてくれたのに、結局悪口。

俺はもはやどうでもよく、とりあえず寝かせてもらった。

そしてどれくらい経っただろうか。

「おい、イッペー。大丈夫か?」

俺はノリの声で目が覚めた。

部屋は既に真っ暗。

人の気配もない。

「んっ、なんとか。他の奴らは?」

「リコがベッドで寝てるよ。他の奴らは帰った」

「そっか」

リコは完全にノリを狙っているから残ったっぽかった。

部屋は酒臭い。

そしてノリも超酒臭かった。

「ノリ、お前こそ大丈夫か?」

ノリは完全にベロベロ。

「飲みすぎた〜。あと2時間後バイトだ。やばい。俺もここで寝る」

と言って、強引に俺の隣へと寝転んできた。

しかし俺はノリに起こされた事で酔いは覚め、目も冴えてしまった。

しかも狭いところにノリが来たもんだから、もう寝れやしない。

ノリを踏まないようにトイレへ行って用を足し、余っていたウーロン茶を一気飲みし、酒で渇いた喉を潤した。

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