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【援交】電車で天使のような可愛いJ◯に一目惚れして、ある日勇気を出して告白した

名無しさんからの投稿
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俺は30歳になるサラリーマン。

見た目はごく普通だが若く見られることが多く、25歳と言っても全然違和感はない。

会社を転勤になった俺は、今まで電車で向かっていた方向とはまったく逆方向の支店へと通勤することになった。

今まで乗っていた電車は市街地方面に向かう電車だったため、朝の通勤通学ラッシュはいつも大変だった。

しかし、今度乗るようになった電車は田舎に向かって行くのでいつも乗客は多くなく、通勤が楽になる分だけ助かった。

ある日の朝、俺はいつものように電車の先頭車両に乗り込んだ。

先頭車両には、部活の試合なのかジャージを着た高◯生集団がわんさかいたので、空いてる席があるか後ろの車両へと移動をした。

田舎方面には会社などはほとんどないが、3つ先の駅近くには高校が3つあるため、通勤より通学をする学生が多かったのである。

田舎の電車なので車両は3両しかない。

一番後ろの車両まで行くと席が空いていたので座ることにした。

ふと、向かい側に座っているJ◯を見た時、俺は学生時代にしか味わったことのないようなトキメキを感じていた。

小さい顔に大きな瞳、黒髪は前髪を揃えていてハーフツインのサラサラヘアー、紺のブレザーにチェックのミニスカート細いふくらはぎに最近流行りのちょっと短い紺のソックス、そしてローファーを履いている。

まさに天使に見えた、1000年に1度の逸材と言われたあの某アイドルに似ていた。

こんな可愛いJ◯が田舎にいるなんて思わなかったし、俺はいい歳して本気でそのJ◯に一目惚れをしていた。

その子は3つ先の高校がある駅で下車していった。

俺はこの駅の近くにある高校に通っているならまた電車で遭遇することもあるだろうと思っていた。

すると翌日、俺は今まで乗っていた先頭車両はやめて後ろの車両に乗ろうとすると、あの子が駅のホームに立っていた!

なんだ、あの子俺と同じ駅から乗ってたんだ・・・俺はすぐに彼女の後ろに立って電車を待つ事にした。

彼女を真後ろからガン見していた。

今日も黒く艶のある綺麗な髪はハーフツインにまとめられている。

髪は意外と長く腰よりちょっと上くらいまである。

こうやってみると身長は小さかった。

よくて155センチくらいか?

足首からふくらはぎにかけてはほっそりしているが、太ももはややむっちりしていて、スカートの上から見るヒップラインも小さいながらも丸みを帯びていてたまらなかった。

そんなこんなで俺は度々彼女の近くにわざと座ったりしていつもその子を見ていた。

衣替えの季節になると軽装になり、シャツから薄っすら透けて見えるブラジャーを見るのが楽しみだった。

向かい側に座っている時も、たまに脚を組んだり一瞬股が開いた瞬間、シマシマパンツとかが見えたりもした。

そんなものを見ていると、やっぱりこんな可愛い子とエッチなことできたら最高だろうなと思ってしまい、家で彼女を思い出してオナニーをすることもあった。

最初の頃は純粋な恋だったかもしれないが、彼女とエッチなことがしたくてたまらなかっていった。

なんとしてもしてみたい!

そう思っていたある日、俺は帰りの電車に乗っていると、今まで帰りには一度も遭遇したことがなかったあの子が例の駅から乗ってきたのである。

あの子もきっと俺と同じ駅で降りるはずだ。

話しかけるチャンスかもしれない。

でも、俺みたいなおっさん絶対無視するだろうな・・・でも言ってダメならそれまでだ。

そして同じ駅で降りた彼女の後を追った。

駅から少し歩いたところで俺は声をかけた。

俺「あの、ゴメン、ちょっといい?」

J◯「?・・・何ですか?」

彼女の大きな瞳が俺をちょっと不審そうに見ていた。

俺「ごめん、俺よく君と同じ電車に乗ってたことあるんだけど知ってるかな?」

J◯「えぇ、よく見かけましたけど」

俺「そっか。俺みたいなやつがこんなこと言うのありえないかもしれないけど、君のことずっと好きだったんだ」

J◯「はぁ・・・」

俺「よかったら知り合いになってほしいんだ」

J◯「すいません、あなた歳いくつですか?」

歳が離れているとヤバい?と思った俺は嘘をついて

「25だけど」

と言った。

J◯「じゃあんまりお金持ってないね?」

俺「はっ?お金って?」

J◯「お金持ってるんならいいよ」

俺「えっ!?」

J◯「まさか本気で告白してきたんですか?ありえないですよ?」

俺「ち、違うよ。俺こう見えても金なら持ってるよ、だから今度遊ぼうよ」

J◯「遊ぶって?」

俺「どっか行きたいとこある?」

J◯「そういうのめんどくさいよ。やりたいんでしょ?」

俺「え、そりゃ、まあ・・・いや、めっちゃやりたいんだよ!」

これはまさかの展開になってきた。

俺「もしかしてこういうことよくあるの?」

J◯「たまにあるよ。この前50のオジさんにも声かけられた」

俺「それで?その人としたの?」

J◯「そのおじさん社長さんで10もらったよ」

俺「えっ!10!?1回で?」

J◯「普通に1回しただけだよ」

俺「そ、そうなんだ・・・。じゃ俺はいくら出せばいいの?」

J◯「お兄さんまだ若いからなぁ?10もいらないよ、でも最低でも5ね」

5かぁ・・・。

正直相場としてはこれでも高いだろうし、なにより安月給の俺にはかなりキツい。

でもそれで念願だったこの子とエッチができるんならいいか!と考えた。

俺「わかった、じゃ5で頼むよ。また都合いい日連絡してよアドレス教えるから」

J◯「ごめんなさい。私アドレス交換とかは絶対しないの。だって援交だよ?相手がバレたら私だってやばいし」

しっかりしてんなこの子・・・。

J◯「今からでもいいよ、てか今ダメなら次はないかもね」

俺「わかったよ。ただお金下ろさないといけないからちょっと待ってて」

俺は急いでコンビニATMで金をおろした。

それにしてもまさかの急展開だった。

今日これから彼女を抱けるなんて夢のようだった。

そして俺たちは再び電車に乗って、市街地にある高◯生でも容易に入れることで有名なラブホテルに入った。

J◯「シャワー浴びてきていい?」

俺はシャワーを浴びてしまうより今日1日学校で過ごしてきたそのままの彼女を抱きたかった。

俺「いや、そのままがいい」

J◯「みんなそう言うね」

俺「今まで何人とこういうことしたの?」

J◯「んー、そんなにしてないよ?4人くらいかな」

少なからずこんなにも可愛い子が4人とすでに援交をしていたことはショックだった。

でもこういう子だったからこそ今のこの状況があるんだと思えばラッキーだったのだろう。

俺「でも50のおじさんとかとしたんでしょ?他もみんなオジさんだったの?」

J◯「みんな40過ぎくらいかな?」

俺「そんなオヤジとするのキモくないの?」

J◯「そりゃキモいよ。でもおじさんのほうがお金持ってるし、あと私基本何もしないから」

俺「何もしないで10?」

J◯「そうだよ」

ちょっと俺は不安になった。

俺「じゃ俺にも何もしてくれないんだ?」

J◯「しないよ。何してほしいの?」

俺「フェラとかはしてくれるんでしょ?」

J◯「するわけないじゃん」

俺「さすがにそれはないんじゃない?フェラくらいいいじゃん」

J◯「嫌なら別にいいよ、私帰るから。私がお願いしてる訳じゃないし」

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