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投稿:2015-03-09(月)07:00

【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P

この体験談のシリーズ一覧
1:【抜ける】高◯生のセフレ妹とその友達の3人で合コンをセッティング
2:【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P
3:【抜ける】可愛くてエロい女子◯生3人をナンパしてカラオケ店で王様ゲーム
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埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:【抜ける】高◯生のセフレ妹とその友達の3人で合コンをセッティング

前回の投稿ではユミの友達と俺の連れ3対3で合コンからの乱交体験でしたが、今回はユミとその姉と3Pした話。

【登場人物】
俺:当時大学4年。

ユカリ:俺のセフレ。セフレ歴1年半くらい。「柴咲エリカ」ってAV女優に激似。当時大学2年。俺と同じ大学に通ってる。俺とユミがセックスした事は知らない。ギャル系雑誌の読モ経験あり。

ユミ:ユカリの妹。最近のビッチ感あふれるアッキーナ似。当時高校2年。俺とセックス済。

その日は大学の授業もなく、家で昼まで1人で寝ていたら携帯が鳴った。

ユミ「ね〜、俺さん今日ヒマ?ユミ、ヒマなの」

「アミちゃんとナナちゃんは?」

アミ、ナナとは前回乱交したメンバー。

ユミ「二人ともバイトなんだってー。だから学校終わる時間に迎え来てねー。じゃ!」

何て勝手なんだろうと思ったが、とりあえず今日はユミとセックス出来るなという思いで準備し、時間を見て学校へ向かった。

俺が校門横に車を停めて待っていると、相変わらず鬼のミニスカートのユミが学校からこっちへ向かって歩いてくる。

あれからユミともセフレになり、何度かセックスしているが何度見ても可愛いしエロい身体をしている。

ユミ「お待たせ〜♪」

車に乗るなり早速パンチラ。

「今日は水色ですかw」

ユミ「そうだよ〜♪最近CからDになったから、新しく買ったんだよ♪」

と言って胸の谷間も見せてくる。

エロい。

「今日は何だよ?」

と言って胸を揉む。

ユミ「ちょっ・・・!!いきなりww・・・今日暇だし、やる事ないし誘ってみた」

「ウチ来るか?」

ユミ「やだよ!どうせヤルだけでしょ?」

「やなんか!」

ユミ「やじゃないけどww俺さん、ウチ来る?お姉ちゃんも夕飯までには帰ってくるって言ってたし」

「実家に?」

ユカリとユミは実家住まい。

車で家まで送った事は何度もあったが、さすがに親に会うのは気まずい。

ユミ「大丈夫、今日の夜から両親旅行だから。明後日の日曜夜まで帰って来ないよ♪だからさ・・・お姉ちゃん入れて・・・3Pしない??」

「はぁ??無理だよ。ユカリにはまだユミとヤったって言ってないし。てか普通姉妹でするか??」

ユミ「えぇ〜したくないのぉ〜??」

と言い、運転中の俺の耳をペロッと舐める。

「おっ・・・!!運転中だからあぶねーよ」

だがユミは俺のチンコを触りながら、

ユミ「だってぇ〜俺さん、お姉ちゃんと色んなプレイしてるんでしょ??だから大丈夫だよ♪・・・ねぇ〜」

「俺は別にいいんだけどさwwユカリにユミには手出すなって言われてんだよ」

ユミは俺のズボンのチャックをおろしながら、

ユミ「もう出してんじゃんwwユミがうまいことやるからさぁ♪オッケーしてくれたら、今しゃぶってあげる♪」

「じゃあヤりますwwでもどうやってユカリに言うの??」

ユミ「ユミにまかせてっ♪」

ぱくっ。

「おっ・・・。同じ学校のやつら、そこらじゅうにいるけどww」

ユミ「んっ・・・んっ・・・ちゅぽっ・・・ちゅぽっ・・・大丈夫♪見えないでしょ。んっ・・・んっ・・・」

俺はユミにフェラをされながら車を運転。

ユミとは何回かセックスしているが、女子◯生という事で俺も調子に乗って、今までアブノーマルプレイばかりしており、ちょっと変な方向に調教しちゃったかなと反省した。

ユカリとユミの両親が出かける時間までは、酒や夕飯の食材など買い出しし、2人の実家に到着。

神奈川の某市に一軒家を構えていた。

「じゃあ飯作るか?ユミ作れんの?」

ユミ「作れるわけないじゃんw俺さん作れるでしょ?お願いしまーす」

予想通り。

「わかったよ。簡単なものでいいんでしょ?」

ユミ「いいよ〜♪」

俺が料理しているとユミが寄って来て、俺の耳元で

ユミ「ねぇねぇ♪」

「なんだよ。料理してんだから危ないって」

ユミ「お姉ちゃん帰ってくるまで、Hしようよ♪」

「もう帰ってくんだろ??」

ユミ「まだ時間ある・・・はず♪」

「ったく・・・」

包丁をシンクに置き、ユミを抱き寄せてディープキス。

あまり時間がないので愛撫は時間短縮。

「しゃぶって」

ユミはしゃがんで俺のチャックを下ろす。

ユミ「うふっ♪もうビンビンじゃんwwぱくっ・・・んっ・・・んっ・・・俺さん・・・んっ・・・とHしたら・・・ちゅぱっ・・・同年代の男と・・・ちゅぽっ・・・H出来ないよ・・・んっ・・・んっ・・・」

「なんでよ??」

ユミ「じゅぱっ・・・じゅぱっ・・・だってぇ・・・んっ・・・キスもHも・・・んっ・・・んっ・・・うまいしさぁ・・・ちゅぱっ・・・チンコでかいしww」

「ユミが飽きるまでセフレしてやるよwwほら立て」

ユミを立たせ、後ろから抱きしめる。

片方の手は胸、片方の手をスカートの中に。

「うわっ・・・なんでこんな濡れてんのww」

ユミ「だって・・・実家でするの初めてだから・・・興奮しちゃった・・・もう挿れて♪」

可愛い。

「エロいなぁ。オッケ」

台所に手をつかせてスカートをめくり、パンツを脱がさずズラして・・・

「ゴムつける??」

ユミ「生がいい♪・・・てか俺さん付けた事ないでしょ」

「おうww一応聞かないとっ!」

挿入!

ユミ「あっっっ・・・ぅぅっ・・・んっ・・・あっ・・・!!気持ち・・・いぃっ・・・!!」

着衣のままバックでユミを突きまくる。

ユミ「あっっ・・・あっ・・・あっ・・・!!ヤッ・・・んっ・・・あぁぁっっ・・・イっっ・・・ちゃ・・・あぁぁっっ・・・!!」

ユミは一瞬身体を痙攣させ、ガクっと膝が崩れ落ちそうになる。

「ほらっ、まだだよ」

イったばかりのユミを再度バックで突きまくる。

ユミ「やっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!ダメっ・・・イッた・・・ばっかぁ・・・ぁぁっっ・・・なのにぃっ・・・!!」

ユミのアソコはいつもより俺のチンコを締めつける。

濡れ方は尋常じゃない。

「ちょっ・・・ユミ今日・・・めっちゃ気持ちいいっ」

ユミ「あっっ・・・ぁぁっっ・・・ユミもぉっ・・・!!」

俺はテーブルの上に置いてあった鞄からローターを取り出し、ユミのアソコに当てる。

ユミ「ちょっ・・・!!あっっっ・・・!!ヤッ・・・!!ダメっ・・・!!またっ・・・イっちゃ・・・うぅっっ・・・!!」

また崩れ落ちそうになるユミの腰を掴み、俺もラストスパートでガンガン突きまくる。

ユミ「あぁぁっっ・・・んっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!もぅ・・・いゃっっ・・・!!ぁぁぁっっ・・・!!」

「いくぞっ・・・おらっ・・・!!」

ユミの腰を離し、ユミは床に崩れ落ちる。

そのユミの顔を振り向かせ、口の中にチンコをねじ込み発射。

「んっっ!!あぁぁ〜。くっ・・・気持ち良かったぁ」

ユミ「んんっっ!!んっっ・・・んっ・・・んっ・・・」(ゴクっ)

「けっこう出たよなwwちゃんとキレイに舐めてww」

ユミ「んっ・・・んっ・・・ホントだよwwちゃんと出すとこ言ってから出してよねぇ。んっ・・・んっ・・・でも、超気持ち良かったぁ。まだ・・・あっ・・・息切れてるし、足プルプルする」

ユミは俺がイッた後はいつもキレイにチンコを舐めてくれる。

これも調教済ww

しかし、その最中

ユカリ「ただいまぁ〜、ユミぃ〜?俺さん来てんの?」

速攻で俺らは離れ、お互い服の乱れを必死に直す。

「お帰り!何でバレた??」

ユカリ「あんな趣味悪いエスティマ俺さんしかいないしwwてか何でいるの!?」

「ご飯作ってんだよ」

ギリギリセーフww

ユミ「今日親いないしさー、暇だったから俺さん誘ってみた♪せっかくだからお姉ちゃん混ぜてウチで飲もうって話になったから」

ユカリが俺のとこに近づき、小声で

ユカリ「別にいいけど、ユミに手出してないでしょうね?あの合コンから、ユミがやたら俺さんに懐いてる気がする」

「車持ってるし、色々付き合ってあげてるからじゃん?手は出してないよ」

ユカリ「ならいいけど」

危ないとこだった。

ユミは向こうでニヤニヤしている。

大丈夫かよ。

3人で飯を食い、リビングで宅飲み開始。

ユカリは3人がけのソファー。ユミは1人がけのソファー。俺は床という配置。

ユカリはデニムのミニスカート、ユミはまだ制服のまま。

チラチラ見えるピンクと水色のパンチラにムラムラしながら酒を飲む。

ユミ「今日汗かいたし、酔っ払う前にお風呂入るね♪」

俺にアイコンタクトして、ユミは風呂に消える。

事前に、ユミが風呂に入ってる間にユカリをエロい気分にさせとけというミッションを俺は受けていた。

俺はユカリの座っているソファーへ移動し、おもむろにディープキス。

ユカリ「んっ・・・いきなり?今日はHしないよ」

「ユカリ生理前だろ?したいんじゃないの?」

ユカリ「したいけど、ユミいるし無理でしょ?」

「大丈夫だって」

と言ってペッティング開始。

ユカリ「ちょっと・・・出てきたらどうするの?あっ・・・」

「まだ入ったばっかだよww」

俺はユカリのブラのホックを外し、乳首攻め。

この姉妹は性感帯が似てるから楽だww

ユカリ「あっ・・・んっ・・・ちょっと・・・」

時間がないのでスカートの中にも手を伸ばす。

「なんだよ、濡れてきてんじゃん」

ユカリ「声おっきいからっ!あっ・・・」

この姉妹はど変態だなww

ディープキスをしながらユカリのあそこをいじりまわす。

ユカリ「んっ・・・んっ・・・いやっ・・・あっっっ・・・」

「俺のも舐めて」

ユカリ「・・・うんっ」

さっきユミとセックスしたので匂いでバレないか心配だったが、

ユカリ「んっんっんっ・・・ジュポっ・・・ジュポっ」

うん、バレてないww

ユカリは舌を上手く使い、俺のチンコにまとわりつかせる。

「(ユミはまだまだだな)ユカリ、相変わらずめっちゃ気持ちいいわ」

ユカリ「俺さんのチンコ何回しゃぶってると思ってんのwwでもおっきいから疲れるんだよぉ」

「俺もユカリの舐めたい。69しよ」

俺が寝転がり、ユカリが上に。

ユカリ「んっ・・・んっ・・・あっ・・・んっ!」

クリトリスをいじくりながら舐めまわす。

ユカリ「あっ・・・!ダメぇ・・・んっんっ・・・挿れよぉよぉ・・・あっ・・・」

「ダメダメ、もうすぐユミちゃん出てくるよ」

ユカリ「中途半端にヤられたら・・・あっ・・・んっ・・・ダメ・・・イッちゃいそう・・・」

「はい、終わりぃ〜。ほら、ユミちゃん上がったよ。服直さないと」

ユカリ「ちょっ・・・最低なんだけど・・・」

作戦はここまでは成功。

ユカリは寸止めされてだいぶムラムラしてるはずww

ユミ「お姉ちゃん次入りなよ♪」

ユカリ「わかったぁ〜」

ユカリは俺をちょっと睨み、風呂へと向かった。

ユミ「ねぇねぇ、どこまでしたの?」

「69でユカリがイク寸前にやめた。寸止めww」

ユミ「うわぁ〜お姉ちゃんかわいそうwwあれめっちゃムラムラするんだよー。てことは俺さんもムラムラしてんでしょ?めっちゃ勃ってるしww」

「しょうがないじゃんよ」

ユミ「・・・しよっか?ユミの部屋いこ♪」

「また??ユカリ出てきたらどうすんだよ」

ユミ「お姉ちゃんいつも最低30分は出てこないから大丈夫」

「じゃあここでしよ」

と言って、ユミの部屋着のショートパンツをパンツと一緒におろす。

ユミ「ちょちょっと待って、ここはヤバイでしょ!声が聞こえちゃうって!」

「だから、我慢しろって言ってんじゃん。てか濡れてるし」

ユミ「だって、ユミがお風呂に入ってる間に俺さんとお姉ちゃんが何かしてるって想像してたら・・・」

「ホント、姉妹そろって・・・変態だな。おらっ」

ユミ「んぁっ・・・もぅ・・・入っちゃったじゃん・・・」

「自分の実家のリビングで、姉貴が風呂に入ってる最中に、姉貴のセフレとセックスしてるってどうなのww?」

ユミ「あっっっ・・・んっんっんっ・・・超興奮するぅ・・・あっ・・・」

隠し撮りしてAVに売ったら高く売れるんじゃね?

「この家ビデオカメラあんの?」

ユミ「パパのが・・・あっ・・・あるけどんっ・・・なんでっ・・・?」

「聞いただけ。おらっ」

と言って、ピストンを速める。

ユミ「あっあっあっ!ダメっっっ!声聞こえちゃうよぉ・・・」

「じゃあユミの部屋行くか?」

と言って、俺は脱がせたユミの部屋着を持ち、駅弁スタイルに。

ユミ「えっ・・・このまま?あっ・・・あっ・・・2階だよ?」

「大丈夫。ユミ軽いから」

駅弁で2階に上がりユミの部屋に。まさにギャル女子◯生の部屋。

そのままベットに座り、対面座位。

ユミ「んっんっんっ・・・」

ユミは自分からディープキスを求めてくる。

「ユミはセックスしながらキスすんの好きだよな」

ユミ「んっ・・・んっ・・・あっ・・・うん・・・興奮・・・する」

俺も興奮するww

そしてそのまま騎乗位に。

ユミ「あっっっ・・・あっ・・・イヤっ・・・ダメ・・・」

「どうした?」

ユミ「だから、俺さんの騎乗位・・・あっっっ・・・超奥まで・・・くるからヤバ・・・あんっ・・・イッ・・・」

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