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【お勧め】女子大生と女子◯生の美人姉妹とコスプレして万引きイメプレ3P

埼玉県/名無しさん(30代)からの投稿
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前回の話:高◯生のセフレ妹とその友達の3人で合コンをセッティング

前回の投稿ではユミの友達と俺の連れ3対3で合コンからの乱交体験でしたが、今回はユミとその姉と3Pした話。

【登場人物】
俺:当時大学4年。

ユカリ:俺のセフレ。セフレ歴1年半くらい。「柴咲エリカ」ってAV女優に激似。当時大学2年。俺と同じ大学に通ってる。俺とユミがセックスした事は知らない。ギャル系雑誌の読モ経験あり。

ユミ:ユカリの妹。最近のビッチ感あふれるアッキーナ似。当時高校2年。俺とセックス済。

その日は大学の授業もなく、家で昼まで1人で寝ていたら携帯が鳴った。

ユミ「ね〜、俺さん今日ヒマ?ユミ、ヒマなの」

俺「アミちゃんとナナちゃんは?」

アミ、ナナとは前回乱交したメンバー。

ユミ「二人ともバイトなんだってー。だから学校終わる時間に迎え来てねー。じゃ!」

何て勝手なんだろうと思ったが、とりあえず今日はユミとセックス出来るなという思いで準備し、時間を見て学校へ向かった。

俺が校門横に車を停めて待っていると、相変わらず鬼のミニスカートのユミが学校からこっちへ向かって歩いてくる。

あれからユミともセフレになり、何度かセックスしているが何度見ても可愛いしエロい身体をしている。

ユミ「お待たせ〜♪」

車に乗るなり早速パンチラ。

俺「今日は水色ですかw」

ユミ「そうだよ〜♪最近CからDになったから、新しく買ったんだよ♪」

と言って胸の谷間も見せてくる。

エロい。

俺「今日は何だよ?」

と言って胸を揉む。

ユミ「ちょっ・・・!!いきなりww・・・今日暇だし、やる事ないし誘ってみた」

俺「ウチ来るか?」

ユミ「やだよ!どうせヤルだけでしょ?」

俺「やなんか!」

ユミ「やじゃないけどww俺さん、ウチ来る?お姉ちゃんも夕飯までには帰ってくるって言ってたし」

俺「実家に?」

ユカリとユミは実家住まい。

車で家まで送った事は何度もあったが、さすがに親に会うのは気まずい。

ユミ「大丈夫、今日の夜から両親旅行だから。明後日の日曜夜まで帰って来ないよ♪だからさ・・・お姉ちゃん入れて・・・3Pしない??」

俺「はぁ??無理だよ。ユカリにはまだユミとヤったって言ってないし。てか普通姉妹でするか??」

ユミ「えぇ〜したくないのぉ〜??」

と言い、運転中の俺の耳をペロッと舐める。

俺「おっ・・・!!運転中だからあぶねーよ」

だがユミは俺のチンコを触りながら、

ユミ「だってぇ〜俺さん、お姉ちゃんと色んなプレイしてるんでしょ??だから大丈夫だよ♪・・・ねぇ〜」

俺「俺は別にいいんだけどさwwユカリにユミには手出すなって言われてんだよ」

ユミは俺のズボンのチャックをおろしながら、

ユミ「もう出してんじゃんwwユミがうまいことやるからさぁ♪オッケーしてくれたら、今しゃぶってあげる♪」

俺「じゃあヤりますwwでもどうやってユカリに言うの??」

ユミ「ユミにまかせてっ♪」

ぱくっ。

俺「おっ・・・。同じ学校のやつら、そこらじゅうにいるけどww」

ユミ「んっ・・・んっ・・・ちゅぽっ・・・ちゅぽっ・・・大丈夫♪見えないでしょ。んっ・・・んっ・・・」

俺はユミにフェラをされながら車を運転。

ユミとは何回かセックスしているが、女子◯生という事で俺も調子に乗って、今までアブノーマルプレイばかりしており、ちょっと変な方向に調教しちゃったかなと反省した。

ユカリとユミの両親が出かける時間までは、酒や夕飯の食材など買い出しし、2人の実家に到着。

神奈川の某市に一軒家を構えていた。

俺「じゃあ飯作るか?ユミ作れんの?」

ユミ「作れるわけないじゃんw俺さん作れるでしょ?お願いしまーす」

予想通り。

俺「わかったよ。簡単なものでいいんでしょ?」

ユミ「いいよ〜♪」

俺が料理しているとユミが寄って来て、俺の耳元で

ユミ「ねぇねぇ♪」

俺「なんだよ。料理してんだから危ないって」

ユミ「お姉ちゃん帰ってくるまで、Hしようよ♪」

俺「もう帰ってくんだろ??」

ユミ「まだ時間ある・・・はず♪」

俺「ったく・・・」

包丁をシンクに置き、ユミを抱き寄せてディープキス。

あまり時間がないので愛撫は時間短縮。

俺「しゃぶって」

ユミはしゃがんで俺のチャックを下ろす。

ユミ「うふっ♪もうビンビンじゃんwwぱくっ・・・んっ・・・んっ・・・俺さん・・・んっ・・・とHしたら・・・ちゅぱっ・・・同年代の男と・・・ちゅぽっ・・・H出来ないよ・・・んっ・・・んっ・・・」

俺「なんでよ??」

ユミ「じゅぱっ・・・じゅぱっ・・・だってぇ・・・んっ・・・キスもHも・・・んっ・・・んっ・・・うまいしさぁ・・・ちゅぱっ・・・チンコでかいしww」

俺「ユミが飽きるまでセフレしてやるよwwほら立て」

ユミを立たせ、後ろから抱きしめる。

片方の手は胸、片方の手をスカートの中に。

俺「うわっ・・・なんでこんな濡れてんのww」

ユミ「だって・・・実家でするの初めてだから・・・興奮しちゃった・・・もう挿れて♪」

可愛い。

俺「エロいなぁ。オッケ」

台所に手をつかせてスカートをめくり、パンツを脱がさずズラして・・・

俺「ゴムつける??」

ユミ「生がいい♪・・・てか俺さん付けた事ないでしょ」

俺「おうww一応聞かないとっ!」

挿入!

ユミ「あっっっ・・・ぅぅっ・・・んっ・・・あっ・・・!!気持ち・・・いぃっ・・・!!」

着衣のままバックでユミを突きまくる。

ユミ「あっっ・・・あっ・・・あっ・・・!!ヤッ・・・んっ・・・あぁぁっっ・・・イっっ・・・ちゃ・・・あぁぁっっ・・・!!」

ユミは一瞬身体を痙攣させ、ガクっと膝が崩れ落ちそうになる。

俺「ほらっ、まだだよ」

イったばかりのユミを再度バックで突きまくる。

ユミ「やっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!ダメっ・・・イッた・・・ばっかぁ・・・ぁぁっっ・・・なのにぃっ・・・!!」

ユミのアソコはいつもより俺のチンコを締めつける。

濡れ方は尋常じゃない。

俺「ちょっ・・・ユミ今日・・・めっちゃ気持ちいいっ」

ユミ「あっっ・・・ぁぁっっ・・・ユミもぉっ・・・!!」

俺はテーブルの上に置いてあった鞄からローターを取り出し、ユミのアソコに当てる。

ユミ「ちょっ・・・!!あっっっ・・・!!ヤッ・・・!!ダメっ・・・!!またっ・・・イっちゃ・・・うぅっっ・・・!!」

また崩れ落ちそうになるユミの腰を掴み、俺もラストスパートでガンガン突きまくる。

ユミ「あぁぁっっ・・・んっ・・・!!あぁぁっっ・・・!!もぅ・・・いゃっっ・・・!!ぁぁぁっっ・・・!!」

俺「いくぞっ・・・おらっ・・・!!」

ユミの腰を離し、ユミは床に崩れ落ちる。

そのユミの顔を振り向かせ、口の中にチンコをねじ込み発射。

俺「んっっ!!あぁぁ〜。くっ・・・気持ち良かったぁ」

ユミ「んんっっ!!んっっ・・・んっ・・・んっ・・・」(ゴクっ)

俺「けっこう出たよなwwちゃんとキレイに舐めてww」

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