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投稿:2016-08-18(木)10:54

益若つばさ似の女友達との卒業前とその後の話

本文(累計閲覧数:15,025)
東京都/名無しさん(10代)からの投稿

これは高3の卒業前とその後の話です!

俺は(以下会話中R)関西出身ですが、関東の大学に進学して一人暮らしをしていました。

俺は自分で言うのも何ですがまぁモテる方で、身長184センチ、体重68キロのモデル体型で学年一かっこいいなんて言われてて、都会を歩けばたまに逆ナンされたり、スカウトされたりしてました。

高◯でも中心にいる方で女の友達も多くいました。

そんな高◯時代のある日、俺は女友達のSとNとしゃべってました。

Sは155センチぐらいの華奢で色白な女の子。

NはSと同じぐらいの身長だけどがっちりした体格で性格も男みたいなやつでした。

話の内容はいたって普通。

大学どーする?って話でした。

N「Rはどーするん?」

「んー、、学力追いついたら東京行こかなーって思ってる」

S「ほんまに?じゃあ一人暮らしなるんちゃん?」

「まぁーなー」

N「じゃあ遊びに行くわ!」

「お前はええわwSは遊びに来てな!」

S「やったー!!」

向こうもノリって感じで返してきたが、俺的には7割まじめw

Sは益若つばさみたいな感じでどストライクだった。

だからこそ1人で来さしてやろうと企んでいた。

その日からその為に勉強を必死で頑張った。

ストレスとかあれが溜まればSを連れてきた時の事を想像して抜いていた。

2月に東京の大学から合格通知が届いた!

おれは直ぐに高◯の先生などに報告に行って、SとNも進路が決まっていたので

「受かった!」

とLINEした。

それで合格祝いみたいな感じで3人でファミレスに食べに行った。

食べ終わった後はSが家族が旅行に行ってると言うのでみんなで家にお邪魔した。

俺は勉強から解放されたので無性に酒が飲みたかった。

俺のスペックならば酒もタバコもよゆーで買えてたので、家に向かう途中のコンビニで酒を大量に買って行った。

家に入ってからリビングに行ってすぐさま乾杯!!

俺は普段から先輩や同期と呑んでいたので(高三の時は控えめ)酒にはめっぽう強いw

一方女子2人は全然呑んだことが無いらしい。

待ってました!!

そんな事もあろうかと初心者用のほろよいなど度数の低いのは買ってません!!

ガッツリ酔わしたろ!って決心w

だんだん2人はペースが落ちてきて

「あついー」

って言い出す。

ここで想定外の出来事!

Nが眠いって言い出した!

ビッグチャーンスww

すぐさま俺は俺は

「酔ってるやんwちょっと寝とけよ」

って言って部屋の場所を聞いて階段を上り、部屋に連れて行った。

いろんな女の子を経験してるおれは甘い言葉をかけながら眠りにつかした。

部屋を出てムラムラしながら階段を下りる。

これでSを好き放題!!

リビングに行くとSはテレビを見ていた。

そのSを後ろからハグして

「寂しかった?w」

と聞く。

S「んなわけあるかーw」

「酔ってる?」

S「酔ってなーい」

どこがやねんw

完全に酔ってるやないかって思いながら

「酔ってないならキスしようとしても拒むよなー」

って言ってキスしようとする。

S「Rならいいよ」

って真面目な口調で言ってきた。

あれ?酔ってないやんw

これはいける!

「じゃあ」

って言ってフレンチキス。

顔を話して見つめる。

頭を撫でて手を頭の上から耳の方に撫でながら持っていき耳にもキス。

そのあとも首や頬をキスで舐め回す。

女の子に慣れてるからこれくらいよゆーw

んでディープキスしながら手は下に持っていく。

Sはジーンズを履いていたのでチャックを外してパンツの上から刺激する。

ありゃりゃ濡れちゃってるw

けどなんかサラサラしてる・・・。

「何で濡れてんの?」

S「結構飲んだからおしっこ行きたくて、、我慢してたんやけどさっきのハグでびっくりして漏れちゃったw」

かわいすぎる、、、俺はパンツをズラして指を挿入。

もうどっちの液で濡れてんのか分からんw

とりあえず手マン。

「んっ、、、、あっあっ」

と声を漏らす。

エロいw

今までの子よりも声はエロかったw

ただ俺が今1番憧れているシチュエーションはSを家に連れ込んでやる事。

似ているとはいえこれは違うと思った。

そこで一つの布石をする。

「はい、ここまでーw」

S「え?なんでー?いやや」

「続きしたかったら俺の家来てくれたらな!」

S「えーー、それとこれとは別やん!」

「いやいや、おれ憧れてるシチュエーションあんねん。それのためにはそうするしかないねん」

Sはちょっと黙り込んだ。

さすがに酷いことしたかなー?って思ったが、

S「そのシチュエーションでは挿れてんねんな?」

「まぁそりゃーねー?」

S「じゃあその前までやったらしてくれる?てゆーかそんなんせんでも家行くで?w」

Sよ、普段は馬鹿だと思っていたが俺は間違っていた。

さすがの俺でもそんな事は思いつかなかった。

「そー言われてみればそーやな」

S「じゃあ決まりー!!!」

と言って俺のズボンを脱がしてくる。

俺の息子はギンギン。

10代なのでほぼ真上を向いている。

その息子を見て、

S「痛そうwwコーフンしすぎ!」

「そりゃ目の前におんのがお前やからなw」

S「えっっ、、、アホw」

と言っておれの息子を咥えてしゃぶり始めた。

初めてなのか歯が当たる。

「いたっ!S!ちょ、歯当たってる!」

Sは汁を口に入れたまま

S「ほんあに?」

と顔をあげる。

上目遣いの顔がなんとも言えなくかわいいw

女の子慣れしている俺は我にかえって

「けどめっちゃうまいで。しかもこんなんしてても可愛い。惚れそう」

と気遣って言った。

S「、、アホw」

と言いまたしゃぶる。

今度はちゃんと当たってない。

気持ち良い。

じゅぽと音を立ててるのを聞きながらさっきの上目遣いを思い出すとすぐにこみ上げてきた。

「やばい、出る!」

と言って口にぶちまける。

Sは目をとろ〜んとさせながら手の上に精液を出して

「変な味w」

と笑う。

その後はお礼に手マンとクンニ。

クンニされたのは初めてらしく

「いくっっ」

と言っておれの顔にたくさんぶちまけられたww

Sが疲れたと言ったのでベッドまで抱っこしてマンコいじりながら部屋へ連れて行く。

Nは依然爆睡。

そこでもう一発手マンでイカせた。

俺は挿入したい気持ちを抑え、下でテレビ見ながら残った酒を呑む。

そこらへんがSの愛液で濡れていたのでそれも拭きながら。

その夜、俺は眠れず。

挿入できないせいでビンビンの息子を抑えるために部屋に入り、SのBぐらいの胸を揉みながらシコシコ。

途中でSを起こしてしまい、今度はトイレでフェラしてもらった。

その後、俺らは卒業と同時におれは夢の一人暮らし!

おれの行く学校の近辺は上京してくる人が多いらしく早めに家は押さえていた。

荷物も運び、ようやく1人!片付けも済んだ!

そしてSにLINE。

Sは3日後にくるらしい!(こん時まだ春休み)

それまでおれはシコシコを我慢した。

夢にまでSが出てきたがそれでも我慢した。

そして当日!最寄りまで迎えに行き自転車を押しながら2人で歩く。

Sは以前と変わらず普通に喋ってくれる。

他愛のない会話をしながら家へ向かう。

そんな会話の中でSは3日帰らなくて大丈夫と言ってきた。

神様感謝いたします!!

家に着くとおれはチャリンコを停め、鍵で部屋を開ける。

きれーいとSが一言。

俺はブラウン系の色が好きだったので、ブラウンで統一。

照明もちょっとぼかしてオシャレにしている。

まぁその時間帯が夜だったので早速乾杯!

こっちでもよゆーで買えちゃうww

すると1時間ぐらいでSが酔ってきた!

とてつもなく甘えてくる!

膝枕ーっと言っておれの股間へ顔を近づける。

思っていたシチュエーションとは少し違ったが、3日我慢したのでもう限界!!

「そんなんしてたら襲ってまうぞ!w」

S「前約束したやんw襲って良いよ、、」

ありがとうございまーす!

Sの頭をどけ、ズボンを脱ぐ。

するとすぐにしゃぶってくる!!積極的だなと聞くと、オナニー我慢してきたから・・・と一言。

おれは初めてイラマチオをしてしまった。

激しくSの頭を動かす。

そして「出るっ」とSの口へ。

「ごめん。興奮しすぎて、、」

とすこし後悔。

するとSは

「普段は周りの女の子誰にでも優しくしてるけど、多分こんな強引なRは誰も見てないやろうから、こういうギャップ見れて嬉しいw」

ここでおれは決心した。

「S、好きだ。もし良かったら付き合ってくれ。遠距離になるけど」

するとSが酔いが醒めたのか醒めてないかわからないが

「ずっとその言葉待ってた!」

と涙目で抱きついてくる。

「ありがとう!彼女には手加減しませんがよろしいですか?」

S「いいよwさっきのも十分ヤバイと思うけどw」

そこからSの服を脱がす。

俺も脱いでお姫様抱っこしてベッドへ。

そこからは野獣モード前回買い貯めていたコンドームを一箱取り出し、中身を開けさせて息子につけさせる。

結局その一晩で一箱半使ってしまった。

プレイは主に騎乗位。

まぁおれが好きだったのが一番の理由。

向こうに動いてもらうんじゃなくて腰を浮かせてこっちがピストンする。

S「あっ、あっ、、う、、ん」

とか言いながら目を閉じてる。

さらに速度をあげると

「そこ!そこが良い!」

と今までに聞いたことないぐらいの声で喘いでいた。

あとは手マン。

あっちの疲れなど知ったこっちゃないからおれが、いきそうになったら息子を抜いて手マンをする。

そうして長めにもたせていた。

だからだいたいが騎乗位と手マン。

Sは疲れ切っていた。

ただその姿を見て興奮するので寝そべっているSを容赦なくついてやった。

1日目はそれで終わり。

あと2日はお互い裸で生活。

けどおれの息子はずっとビンビンw

料理をしてもらってる時も包丁を置かせて立ちバックをした。

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