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人妻熟女の由美子さんと、飯島直子似の美熟女の2人と3Pした話

神奈川県/熟女好きさん(20代)からの投稿
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前回の話:職場の熟女2人とエッチしまくった翌日の話

前々回?書いた飲み会で知り合った熟女の由美子さんとのその後です。

前回、書いた事務員の森田さんと関係をもってから由美子さんと会う機会が減っていたが連絡は取り合っていました。

そんな時、

「久々に会いたいな〜平日だったら家でも平気だし(笑)」

とLINEがきた。

森田さんにも飽きてきたし・・・たまには・・・と思い、俺の奥さんが翌月に三泊四日で研修行くので、その日に有休を3日取って由美子さんと会う事になりました。

由美子さんに連絡すると

「あたしも有休とるから〜(笑)うちに泊まっちゃいなよ(笑)旦那には親戚の息子が泊まりにくる!って伝えてみるから(笑)」

と言われ、俺は

「それはマズイでしょ!バレるに決まってるし・・・」

と言ったがその日は返信なし。

2〜3日してから由美子さんから返信がきて

「旦那に言ったら『平日だから俺は呑んだり相手あんまりできないけどいいよ〜』って言ってくれたから大丈夫(笑)」

との事・・・。

正直俺はめちゃくちゃ戸惑ったが、逆に

「AVみたい・・・」

と思うようになり、楽しみに変わっていました(笑)

そして由美子さんに会う当日を迎えました。

朝イチに奥さんを見送り、2時間ぐらいしてから由美子さんの地元まで電車で行き、駅から到着LINEをすると、由美子さんは車ですでに来ていたので由美子の車に乗りました。

乗った瞬間に

「会いたかった・・・」

と言って甘えてきてすぐにDK・・・。

「さすがにエロ熟女(笑)」

と思いながら

「あれから俺以外としてないの?」

と聞くと、旦那ともしてないらしく、時々俺に犯されてるのを想像して1人でしてるとの事で、俺は

「ホント由美子さんはエロいな(笑)2日間いっぱい犯してやる(笑)」

と笑って言うと

「エロくしたのは誰?(笑)いっぱい犯してね(笑)」

と笑ってました。

そして俺が由美子さんの車を運転する事になり、運転席に移動。

由美子さんの家に行く前にお酒を買いにいく事になり、車を走らせて少しすると由美子さんは運転中の俺の股間を触りだし

「危ないから(笑)」

と言ったが、

「いつも好き勝手やってくるから今はあたしが好き勝手やれるチャンス(笑)」

と笑いながらチャックを下げ、パンツの中から勃ってないチ○コを出されてしまいました。

そして

「まだ元気ないな〜(笑)」

と笑いながらイジりだし、あまりのキモチ良さにフル勃起してしまい、由美子さんは

「すぐ元気なったね〜(笑)」

と言ってシートベルトをずらし、いきなり咥えてきました。

あまりのキモチ良さと不意打ちに俺は興奮状態(笑)

まぁ隣を走ってたバスの客には丸見えだったけど。

由美子さんは見せつける様にエロく舐めてくれました。

そしてイトー○ーカドーの駐車場に到着した時、

「着いちゃったからまた後でね(笑)」

とフェラをやめました。

平日だったので車も少なく、端っこの方に停めた時に由美子さんがキスを迫ってきたが、運転中にフェラされて興奮状態の俺は、車ん中で由美子さんに襲いかかりました。

シートを倒し、俺の好きなタイトスカートをはいてきてくれたので、そのままタイトスカートを上にずり上げ、黒のパンツの上からマ○コを触るとすでにヌルヌル(笑)

「由美子さんからフェラしといてスゲェ濡れてるじゃん(笑)チ○コが欲しかったん?」

と聞くと

「・・・うん・・・だって・・・」

と何か続けて言おうとした瞬間にいきなり挿入すると

「はっ・・・あっん・・・いきなり・・・って・・・あん・・・いじわる・・・んぅ・・・」

と言いながら感じてました。

「俺のチ○コが欲しかったんだろ?キモチいいか?」

と聞くと

「うん・・・あん・・・ヨッシー君の・・・んぅ・・・おち○ちん・・・がっ・・・ほしかっ・・・た・・・あぁん・・・」

と感じながら言ってきたので

「今日から2日間は俺の奴隷になれよ?イヤならチ○コ抜くよ(笑)」

と言うと

「えっ・・・あん・・・おち○ちん抜かないで・・・イヤん・・・奴隷に・・・なります・・・あぁん」

と奴隷になる事を誓ったので、腰を振りながらドア開けました。

さすがに由美子さんはビックリして

「えっ・・・なに?何するの?」

と慌ててましたが、俺はチ○コを抜いて車から降り、

「降りて車の後ろにきな(笑)立ちバックで犯してやるから(笑)」

と言うと、

「見られたらイヤ」

とか言い出したので

「さっき咥えてるのバスん中からみんな見てたし、誰も来ないから早くしろよ」

と言ったが、由美子さんは

「外は・・・」

と決心がつかないみたいなので

「じゃ〜いいよ(笑)このチ○コ俺の会社の事務員のマ○コに入れちゃうから(笑)」

と脅すと

「ダメ!あたしに入れて・・・」

と観念して降りてきたので、車の後ろに連れて行き、荒々しくDKをして後ろを向かせ、タイトスカートをずり上げ、立ちバックで挿入すると

「あぁん・・・見られちゃうよ・・・」

と言うので

「由美子さんのエロいとこみんなに見せちゃえよ(笑)そんでみんなに犯してもらうか?(笑)」

と言うと、由美子さんのマ○コがキュッと締めつけてきた。

「おぉ〜(笑)マ○コが締めつけてきた(笑)もしかして由美子さんみんなに犯されるの想像して興奮したん?(笑)ホント美人なくせに淫乱で変態だな(笑)」

と言うと由美子さんが

「あんっ・・・車が・・・んぅ・・・きた・・・抜いて・・・お願い抜いて・・・」

と言ってきたが、抜かずに腰を更に激しく振ってると、1台の車がうちらの近くに駐車してきた。

俺は激しく腰を振りながら

「もし男だったら誘って3Pするか?(笑)」

と笑って言うと

「んぅ〜んぅ〜・・・」

と由美子さんは自分の腕にクチを押し当て声を出さない様にしてたが、降りてきたのはオバちゃんでした。

「残念(笑)オバちゃんだったよ(笑)俺のチ○コだけでガマンしてね(笑)」

と笑い、更に激しく腰を振ると由美子さんが一瞬、

「あぁ〜っん」

と声を出してしまい、オバちゃんが振り向いたがウチらに気づかずに入り口の方に歩いて行きました。

そして俺は射精感がきたのでチ○コを抜き、由美子さんを振り向かせ、座らせてクチにチ○コを無理矢理入れて

「こぼさず全部飲めよ」

とクチの中に大量に出し、由美子さんは素直に飲んでくれ

「ヨッシー・・・いじわる(笑)変態すぎたよ(笑)でも、そんなドSなとこがハマっちゃうんだよね」

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