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【有村架純似】キャバ嬢の彼女にキモ男の友達とのエッチな勝負を持ちかけてみた

名無しさんからの投稿
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寝取られ願望あり30才男の話。

俺には24才キャバ嬢の彼女がいる。

名前はあや、彼氏である俺が言うのも変だが、はっきり言ってかなり可愛い。

有村架純をゆるふわ茶髪にして少し気が強そうなオーラを出した感じだ。

そして実際の性格も普段は気が強いドSな感じ。

しかし、エッチの時はMでめちゃくちゃ敏感で潮吹き体質。

そんな普段の性格とのギャップが最高に萌えるのだが、実は俺はあやが他の男とエッチしている姿が見たい願望を持っている。

気が強いあやが他の男に対してはどう変わるのか、ずっと気になっているのだ。

俺には加藤という30才童貞の友人がいる。

オタクという程でもないが、地味で少し気持ち悪い。

いつも皆から童貞をバカにされているキャラだ。

派手目な俺とは正反対だが、大学のゼミが同じで友人になり、性格が悪いわけではないので、今でもたまに一緒に飲んだりする。

そしてこの加藤、大のキャバクラ好きで、あやの店に行ったことはないがあやのことが超タイプで、飲む度に

「あんな可愛い子とエッチできて羨ましい」

「一度でいいからエッチしてみたい」

と言っていた。

寝取られ願望を持つ俺は、そう言われる度に加藤とあやが交わる場面を想像し興奮していたが、この願望をあやには言えず、言ったとしても拒否されるのが目に見えているので、俺はずっと悶々とした日を過ごしていた。

ところがある日、俺はどうしても我慢できなくなり、加藤にこの思いを打ち明けた。

というのも加藤と居酒屋で飲んでいたら、加藤が17〜18cmのデカチンだと自分で言い出し、それを入れられてるあやを想像したら我慢できなくなったのだ。

当然加藤は

「ホントに!?ひさ(俺)がいいなら喜んで!!」

と鼻息を荒げていた。

そこで俺らは作戦を練った。

大まかな流れはこんな感じ。

3人で居酒屋で飲む→加藤がいいお酒を持ってくる→そのお酒を飲むという口実で俺宅で2次会する→あやを程よく酔わせ、下ネタOKな空気にする→あやに加藤の童貞をバカにさせる→童貞の加藤にあやの体を触らせ、あやが感じたら加藤の好きにさせるゲームを持ちかける→気が強く加藤をバカにしているあやはゲームに乗ってくるはず→感じさせる→エッチという作戦だ。

俺はあやがゲームに乗ってくるように煽る言葉をかけていく。

彼氏である俺が言うと安心感もあるため乗ってくる可能性も高いはず。

ちなみにあやは加藤のことを少し気持ち悪がっていてあまり好きではない。

まずはあやに飲み会を持ちかける。

俺「今度加藤と一緒に飲もうか?」

あや「ぇえ!?なんで?2人で行けばいいじゃん」

俺「おれも2人よりはあやもいた方がいいな。しかもアイツまじでキャバクラ大好きだからあやの店で指名してくれるようになるかもよ。あやのことドストライクっていつも言ってるし」

あや「は?気持ち悪っ!あれでキャバ好きはモテないでしょ!やばいね」

俺「確かに(笑)でもアイツ酒好きだし金は持ってるから客になったら結構使ってくれると思うよ」

あや「うーーん、じゃあ行こうかな・・・。早めに帰ろうね」

俺「おう、あやその日はうちに泊まるだろ?」

あや「もちろん!だから早めに帰ろうね!」

いよいよ当日、俺の家に近い居酒屋で3人で飲み始めた。

あまり乗り気ではなかったあやも普段Sっ気が強いため、加藤をいじってそれなりに楽しんでいた。

飲み始めて1時間くらいだろうか、

加藤「今日は2人に良い物持ってきたんだ」

そう言って珍しい日本酒を出した。

俺「うわー!お前気が利くね!飲みてぇー!」

あや「なにこれぇ?お店でも見たことない」

加藤「まじ美味しいよ。さすがにここで飲んだらまずいでしょ」

俺「じゃあこのあと俺ん家で飲もう、家近いし!やった、まじ嬉しい!」

あやは絶対嫌がると思ったのであやの顔を見ずに話を進め、うまく家に行く流れに持っていけた。

家でその日本酒を飲み、3人とも程よく酔った頃、

俺「加藤、早く童貞卒業しろよお前!(笑)この歳でヤバイぞ!」

あや「まじウケる!加藤君とエッチできる子なんていないっしょ(笑)」

俺「AVばっか観てたらいかんよ(笑)」

加藤「AVで鍛えたからテクニックはスゴイかもよ」

俺「いやいや、AVと実際は全然違うし」

あや「加藤君めっっちゃ下手っぽい(笑)今まで付き合ったこともないんでしょ?」

加藤「ないよ・・・。上手か下手かわからないよ。試してみる?(笑)」

あや「キモッ!!ないない!加藤君で感じる子なんて絶対いないし!」

加藤「やってみないとわからないよ。感じたらどうする?」

あや「まずやってみることがないから(笑)加藤君に感じるくらいなら死んだ方がマシ(笑)」

俺「加藤は絶対下手やろー。よし、じゃあゲームしよう!加藤が今から10分間あやの体を触って、あやが感じたらあやを好きにしていいよ、感じなかったらあやの店で一番高い酒を入れて」

あや「はぁぁぁ!?なにそれムリムリ!」

俺「触るって言ってもアソコと胸以外で。それなら大丈夫でしよ!」

あや「まじ嫌だし!」

俺「10分我慢すれば高い酒入れてくれるよ?アソコと胸は触らんから大丈夫でしよ」

あや「んー、判定はどうするの?」

俺「どうしようか、あやが声を出さなければあやの勝ち、声出したら負けっていうのは?っていうかあや絶対感じないって言ったじゃん。自信ないの?」

あや「あるよ!加藤君で感じるとか絶対ありえない!じゃあ絶対に変なトコ触らないならいいよ!」

加藤「ホントに!?どうなっても知らんよ!ひさ(俺)、もし感じたら絶対約束守ってよ!」

あや「感じないから大丈夫大丈夫。もし感じたりしたら好きにさせてあ・げ・る(笑)その代わり勝ったら絶対お店来てね」

加藤「言ったからね〜」

あや「アソコと胸以外だよ!」

俺と加藤は心の中でガッツポーズした。

作戦通りだ。

さらに俺らには勝算があった。

なぜなら、あらかじめ加藤にはあやの性感帯をレクチャーしていたのだ。

そして俺の家にはいつもあやに使っている電マとバイブがベッドの下に隠してあることを加藤には伝えてある。

触って感じさせると言ったが、道具は禁止とは言ってないし、あやもまさか道具が出てくるとは思ってもないだろう。

俺「じゃあいくぞー。準備はいいか?10分間ね」

あや「いつでもどうぞ〜」

加藤は無言で頷いた。

俺「はい、スタート!」

この時のあやの服装は白っぽい薄手のセーターに黒地に花柄のヒラヒラしたミニスカート、黒いニーハイソックスだ。

ちなみに下着は濃いピンク。

ただし、パンチラ防止のためこの時だけスカートの下に薄いスエット生地のホットパンツを着用した。

あやが仰向けに寝た状態で開始。

あや「なんか恥ずかしいー!」

加藤はぎこちない手つきであやの太ももや胸のまわりを撫で始めた。

あや「キャハッ!フフ!こしょぐったいし!ウケるんだけど!」

加藤「・・・」

2分ほど経ち、ほとんど反応はない。

これも作戦通りだ、わざとあやを油断させる。

あや「やっぱ下手だねー、全く気持ちよくないし。ってか手つきがキモい(笑)」

加藤はあやにうつ伏せになるように指示。

あや「はいはい」

ここからがいよいよ本格的に勝負。

あやはアソコと胸以外ではお尻が性感帯なのだ。

お尻から内もものきわどい所までを徹底的に攻めればいくら加藤でも反応させることはできるはずだ。

残り7分半、スカートをめくりホットパンツの上から大きくお尻を撫でた。

あや「ちょっと〜!恥ずかしいんだけど!」

加藤「いいじゃん、お尻はオッケーでしょ」

ナデナデ・・・モミモミ・・・サワサワ・・・・・・。

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