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妹とのエッチを誰かに見てもらいたくて出会い系で探したら、32歳バツイチの人から連絡が来た

名無しさん(20代)からの投稿
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前回の話:妹とバイブエッチした次の日から妹のパイパンの虜

わりと最近の話。

出会い系で会った女性に、妹とのエッチを見てもらった話です。

お互いエッチに満足しています。

ほとんどは自宅でしますが、興奮材料として青姦やカーセクなどもしています。

ですが、更に兄妹で愛し合い、エッチをしているの見てもらいたいと思っていました。

きっと世間では認められない関係をお互い誰かに知ってもらいたかった。

それから妹と誰かに見てもらおうとなり、どうしたらと考えました。

・青姦をわざと見せる?
・声をかけて見てもらう?

どちらも失敗すれば変質者、下手したら襲われる。

結果、単純に出会い系で探そうか?となりました。

登録をしてプロフィールを書き込みました。

・私たちのエッチを見てくれる方募集。
・女性限定で1〜2名
・見てるだけ。
・オナOK・ホテル代出します。
・撮影NG

こんな感じ。

返事はあるが男性ばかり、女性からもあったが男性も連れていきたい、など。

数日後、見てみると2名の女性から返事があった。

1通は女性2名で、2通目は女性1名でとの返事。

相手のプロフィールを見ると、2名での方は若い?

1名の人は年上だった。

「どうしようか?若いと隠れて撮られるかも?」

「1人の方が住んでる場所も許容範囲だし」

「その前にちゃんと会えるのか?」

色々と考えた結果、とりあえず1名の人に返事した。

返事が来たので連絡先を送った。

その日は返事がなかったが、次の日に教えた連絡先にメールが来たのでそこで連絡を取り合った。

待ち合わせの日時、場所を決めた。

その女性はユミさん(仮名)

32歳、バツ1、顔普通、体普通、M、生で人のエッチを見てみたい、との事。

実際に見るまでは分からないが・・・。

こちらの事も色々伝えたが、兄妹というのは伝えなかった。

せっかく連絡先を交換出来たのだから、当日に伝えてダメなら諦めようとなった。

待ち合わせの日、妹には黒のパーカー・デニムのミニスカ・ニーハイ・青のチェックの下着と幼い感じの服を着てもらった。

その時点で勃ってしまった。

「お兄ちゃん勃ってんの?」

「バレた?」

「今日まで我慢したんだから、ちょっと我慢して」

と部屋を出た。

待ち合わせの場所は少し遠い駅。

先に待ってると伝えていたので、到着して連絡をして待った。

妹「やっぱり不安になってきた」

俺「俺も・・・」

男が来たらどうしよう?逃げる?とか考えた。

正直、吐くかもぐらいに緊張した。

女「あの〜○○さんですか?」

俺「あっ・・・えっと・・・ユミさんですか?」

女性が来たことに安心して名前が一瞬飛んだ。

現れた女性はお尻位まであるカーディガン・ジーンズ・パンプス。

優しい感じ、普通の体型、髪はセミロング、色白、身長155cm位、顔はキレイな方だと思う。

バツイチだがジーンズの似合う主婦って感じ。

俺「初めまして・・・俺とくるみです」

ユミ「初めまして・・・ユミです」

ここで伝えていなかった事を話した。

俺「あの・・・話してなかったんですけど・・・俺たち兄妹なんです」

ユミ「えぇぇ!?」

ユミは両手で口を隠し、驚いた。

驚くとは思ったが・・・。

俺「大丈夫ですか?嫌であればやめましょう」

ユミ「ゴメンなさい、びっくりしちゃって。大丈夫です」

俺「じゃあ行きますか?」

ユミ「・・・はい」

その話が少し緊張を押さえてくれた。

コンビニに寄り、買い物をして、事前に調べていたラブホに向かった。

俺と妹が少し前を歩き、

俺「優しそうな人で良かった」

妹「でもドキドキする」

ホントにイヤじゃないのか少し気になった。

ただ俺は興奮もしていて、我慢汁が出ているのが分かった。

この辺りのラブホでは新しい感じのホテルで、大きめの部屋を選んだ。

ユミは途中で帰ると言っていたが、3人分の料金をカウンターで払い、部屋へ向かった。

ベッド、風呂ともに大きい部屋。

ソファとベッドに座り、話をした。

ユミ「ホントに兄妹なの?」

俺「えっと、証明するものは見せられないんですけど」

ユミ「いえ、それはいいんですけど」
ユミ「くるみちゃんは25なの?年の方が気になる」

妹「よく言われるんです。でも25です」

俺「出会い系はよくするんですか?」

ユミ「いや初めて。離婚してから興味もって、でもちょっと怖くて」

俺「自分たちも会うまで緊張しました」

ユミ「私も・・・怖そうな人達なら帰ろうと思った」

俺「最近は・・・あの〜してるんですか?」

ユミ「う〜ん・・・離婚してからは1人で・・・」

と恥ずかしそう。

俺「そうなんですね・・・」

ユミ「兄妹でそういう関係になったのはいつ?」

俺「妹の進学で一緒に住み始めてからですね」

ユミ「でもどういう流れで?」

俺「えぇ・・・と、妹に1人でしてるの見られちゃって」

と照れてしまった。

妹「私の下着でしてたんです。名前とか言いながら」

ユミ「何て言ってたの?」

俺「いやぁ〜」

と照れていると、

妹「『くるみ好きだよ』とか『中に出すよ』とか言ってました」

ユミ「ふふふっ」

と笑った。

妹「で、私が抱きついちゃって。そしたら無理矢理されました」

俺「いや、同意でした」

ユミ「やるじゃん」

俺「違うって」

とかなり打ち解けた。

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