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【援交】天使すぎるJ◯とのセックスシーンと豪快な潮吹きをカメラで隠し撮りした

名無しさんからの投稿
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前回の話:【援交】天使すぎるテニス部美少女に顔射しまくって写真を撮った

8月も終わりに近づいた頃、定期的に援交をしているJ◯1年の綾菜が夏休みが終わる直前に電話をかけてきた。

綾菜「こんにちは!」

俺「やあ、あれから全然連絡なかったけど部活とか忙しかったのかな?」

綾菜「うん、やっと合宿も終わったし色々大変だったんだー」

俺「そっか、それはお疲れ様。ところでもう来月会う約束の電話でもしてきたのかな?」

綾菜「それなんですけど・・・今月中にもう一回会えないですか?」

俺「えっ?そうなんだ。俺は別に構わないけど、お金が必要なのかな?」

綾菜「夏休み中に遊びに行きたいところがあるし、ショッピングもしたいんです!あと・・・」

俺「あと?なに?」

綾菜「ううん、なんでもない!明日また家に行ってもいい?」

俺「ああ、大丈夫だよ!」

綾菜「突然でほんとごめんなさい・・・じゃ明日行くからねー」

俺「待ってるよ!」

急な話だったが明日また綾菜とセックスができるのは嬉しかった。

俺は慌てて明日の準備をすることにした。

何の準備かというと、今度綾菜とする時はセックスシーンをビデオカメラで撮影してやろうと思っていたからである。

しかしハメ撮りとかはおそらく本人が了承してくれないだろうと思っていたので、俺は部屋のバレないところにカメラを設置して盗撮してやろうと考えていた。

以前姉の結菜とのセックスシーンを撮影する為に購入したカメラが2台あるので、それをうまくレンズが目立たない場所に設置する。

1台はベッドがちょうど全体が映る位置に設置、もう1台はベッド真ん中くらいの位置がアップで映るようにする。

絶妙にカメラをズームにして、ここで綾菜の秘部やハメているところをうまくアップで撮る作戦だ。

俺は何度も位置を調整して明日に備えた。

そして翌日、家に綾菜が訪れてきた。

綾菜「こんにちは!」

玄関先に現れた綾菜の髪型はハーフツイン、Tシャツにデニムのホットパンツというカジュアルな格好だった。

背のちっちゃい華奢な綾菜はとにかく可愛いく天使に見えた。

それにしても髪型がハーフツインだと、どうにも姉の結菜にそっくりだ。

俺「綾菜ちゃん、やっぱり可愛いよ、ちょっと日に焼けたかな?」

綾菜「そうなんですよー、合宿の時も日焼け止め塗ってたんだけど顔と腕は結構焼けちゃったんだー」

そう言いながら綾菜はTシャツの袖をまくると日に焼けた腕に比べ肩辺りは白かった。

俺「ほんとだ。でも脚は焼けてないよね?」

細い色白の脚を眺めながら言った。

綾菜「下はずっとジャージ履いてたから焼けてないよー、てか上がってもいい?」

俺「あ、ちょっと待っててね」

俺は部屋に一旦戻り、ビデオカメラの電源を入れ録画ボタンを押し玄関まで戻った。

そして部屋に綾菜を招き入れた。

俺「今月するの2回目だよね?夏休み中にどこか遊びに行くの?」

綾菜「うん、お姉ちゃんのところに行くんだー!東京行ってお姉ちゃんと買い物に行くの!」

俺「そ、そうなんだね」

綾菜「ねえ・・・お姉ちゃんとはまだ会ったりしてるの?」

俺「えっ!?いや、東京にいるのに会う訳ないじゃん。それに最近電話もしてないよ」

綾菜「そうなんだ」

俺「ん?なんで?」

綾菜「ううん、なんでもないよ。それよりさあ・・・早くしないの?」

俺「あれ、今日は忙しいのかな?」

綾菜「そうじゃないよ、ずっと部活と合宿でストレスたまっちゃったんだよね」

俺「もしかしてエッチなことしたくて我慢してたの?」

綾菜「・・・だって・・・合宿中とか1人でもできないじゃん?」

俺「え?もしかして綾菜ちゃんって普段オナニーとかしてるんだ?」

綾菜「女の子だってする時はするよ・・・」

俺「そうだよね、よし、今日はいっぱい気持ちよくしてあげるからね」

すると、綾菜は自ら俺にキスをしてきた。

俺は小さな綾菜の頭を抱えながら濃厚なディープキスをする。

そして首筋にもキスをするとバニラのような凄くいい匂いがしてきた。

俺「綾菜ちゃん、今日は凄くいい匂いがするね。お風呂入ってきたの?」

綾菜「お風呂も入ってきたけど香水つけてきたよ。いい香りかな?」

俺「うん、凄くいい香りだよ。綾菜ちゃん!いいセンスしてるよ」

綾菜「ほんとに?嬉しい!この香水も貰ったお金で買ったんだよ」

俺「そうなんだね」

綾菜のいい香りに俺のチンポは一気にフル勃起してしまった。

俺は綾菜の手を取るとズボンの上から俺の股間を触らせた。

綾菜「あ、もうおっきくなってる、じゃズボン脱いで?」

相変わらず可愛い顔をして積極的な綾菜に嬉しくなり、俺は下半身を露出した。

ベッドの端の方で俺のチンポをすぐ綾菜は握ってきたが、俺は撮影しているカメラの定点を気にしてベッドの中央に移動して横になった。

俺「綾菜ちゃん、フェラしてくれる?」

綾菜「うん、その後私のこともいっぱい気持ちよくしてね?」

俺「いいよ、いっぱい気持ちよくしてあげるから一生懸命フェラしてね」

綾菜は最初手で少しチンポをしごくと、小さな口を大きく開けて俺のチンポをパクッと咥えた。

上下に勢いよく頭を動かしながらフェラをする綾菜がバッチリ撮れているか気にしながら俺はフェラをされていた。

綾菜のフェラはまだ俺をいかせるまでのテクニックはない。

それよりも今日は撮影しているカメラのことが気になってしまい、いつもよりチンポが感じなくなっているようだった。

ある程度フェラをさせたところで俺は綾菜を起こした。

綾菜「ごめんなさい、気持ちよくない?」

俺「ううん、そんなことないよ、気持ちいいよ」

綾菜「ごめんなさい・・・」

俺「そんなに謝らなくていいよ、じゃ今度は俺の番だね」

俺は綾菜の着ているTシャツを脱がせ、濃いピンク色の可愛いブラを外すと、まだ若くてハリのある大きいながらも幼さを感じさせる胸が露わになった。

俺はカメラの正面に綾菜を向けて、背後から胸を両手で鷲掴みにして揉みしだいた。

綾菜の腕は日に焼けているとはいえそれでもそんなに黒い訳ではなかったが、あらためて服に隠れていた部分は凄い色白に感じた。

綾菜の乳首を刺激しながら俺は首筋にキスをする。

綾菜は時折ビクッビクっと身体を震わせていた。

綾菜「あっ・・・んんっ!・・・はぁぁ!」

そして綾菜の履いているホットパンツの脇から指を入れてマンコを触ろうとした。

綾菜「あっ、服汚れちゃうから脱がせて?ゴメンね」

俺は言われた通りホットパンツを脱がせると、綾菜のパンツの股間部分はもうビショビショに濡れてきていた。

俺「これ以上濡れてたら外まで染みてきてたね?w」

綾菜「いや・・・恥ずかしいよ・・・」

俺「綾菜ちゃん、可愛いよ、じゃパンツも脱いじゃおうね」

俺はパンツも脱がしたところで綾菜をカメラのほうに向けて思いきり股を広げる。

そして背後からわざとマンコの割れ目を指で開き、カメラに映るようにしてやった。

「これでバッチリ綾菜のマンコが映ってるはずだ」

そう思いながら綾菜の薄いマン毛を触り、クリトリスを刺激した。

綾菜「ああっ!あんっ!」

綾菜の声が段々大きくなってくる。

俺は片手でクリトリスを刺激しながらもう片方の手で指をマンコに入れて思い切り掻き回した。

「クチュクチュクチュクチュっ!」

といやらしい音を立てながら綾菜のマンコはもうずぶ濡れ状態だった。

綾菜「はぁんっ!あんっ!いいっ!もっとしてっ!」

俺はさらに指の動きを激しくした。

綾菜「はぁぁぁぁっ!凄い!ヤバいよっ!いっちゃうっ!!ああぁぁっ!!」

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