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色白巨乳でミムラ似のバレー部キャプテンS

完璧だった。

「くう、やばい」

おもわず声が出てて、ドバっと第一波が飛び出した。

いつもならここでうずくまってしまうが、完璧な今日はしっかりとSを見続け、しごき続けた。

そのまま第二波が飛び出そうとしたとき、Sの巨乳が後ろから鷲掴みにされた。

Sが唯一力で及ばないKだった。

プールでは揉まれないだろうと油断していたSは完全に無防備だった上、ピースしているから、脇からがっちりと両乳を掴まれてしまった。

しかも、Kの左右の中指が、Sの両乳首をしっかり捉えている。

笑顔だったSの表情はその瞬間にがらっと変わり、眉間にしわが寄って、「う」と口が開いた。

初めて見た、Sの感じる顔。

第二波、第三波は第一波を上回る射精量だった。

その後もKを振り払えず、我慢できずビクッビクッと体を震わせ歯を食いしばるS。

今度こそ堪えることができず、膝が折れてしまった。

頭の中でまぶしい笑顔と感じた顔、巨乳、腋がぐるぐるとまわり、何度も体が痙攣し、射精が止まらなかった。

その年、俺は友達を連れてSと市民プールに行き、ダブルピースの完璧なSを写真に収めた。

しかし、完璧の思えたSは、その後、さらに魅力的になっていく。

俺は必ずSを手に入れたいと思った。

高◯時代のお話は次回に。

続き:学校中で評判のバレー部でミムラ似の巨乳美少女Sは、俺の名前を叫びながら本気でオナニーしていた。

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