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ある出来事がきっかけで大好きだった実のお姉ちゃんと男女の関係になった話

セイヤさん(20代)からの投稿
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これはもう6年程前の話になるかな?

俺の名前はセイヤ、当時15歳で彼女無し。

もちろん、思春期真っ只中だった俺は当然好きな人がいたのだが、誰にも相談する事が出来ずに悩んでいた…。

何故かって?

俺が恋をしていたのは実の姉だったからさ…。

あれは中◯最後の夏の事。

今まで好きだった女に告って見事に振られたんだ。

もちろん、気分はすっかり落ち込んでいた。

俺は生きた心地がしないまま家に帰った。

俺「ただいま…」

姉「おかえり~♪どうしたの?暗い顔して?」

俺「何でも無いよ…」

姉「お姉ちゃんを誤魔化せるとでも思ってるの?(笑)いいから私に話してみてよ~」

俺「分かったよ~」

いつも通りの姉弟トークが始まった。

元気で明るくて優しい姉ちゃんと話しているといつも少しだけ元気になれる気がする。

そうだ…一応、姉ちゃんの事も紹介しておくとしよう。

姉ちゃんの名前は美香。

当時18歳(高3)で彼氏あり。

身長は168cmとかなり高めで、実は俺より3cm高いんだな(笑)

胸はFカップ。

部活はバレーをやってたので、太ももや身体、お尻はムッチムチでエロかった。

性格は優しくて明るく元気で、ちょっぴり泣き虫。

そして人の悪口などを一切言わないので周りからも好かれていたらしい。

顔は「熊江琉唯」似で可愛い感じ。

髪型は肩より長めのロング。

夏の暑い時期は家でホットパンツとTシャツ一枚、もしくはすっぽんぽんでバスタオルだけを巻いていたりとかなりエロイ格好をしていたなぁ…。

もちろん、俺は数年前から姉ちゃんに少しだけ好意を持っていたが、姉ちゃんには既に彼氏がいたし、何より告白なんて下手な事して姉弟の関係が崩壊するのが怖かった。

1番近くにいるのに絶対に手は届かない…弟って辛い……さあ、本題に戻ろうか。

俺は姉ちゃんに学校で振られた事を相談した。

俺「同じクラスの女子に告って振られちゃってさー…学校行くの気まずい(苦笑)」

姉「そんな事があったんだーっていうか、セイヤにも好きな女の子がいたんだね(笑)」

俺「俺もう15歳だよ(笑)そんなのいるに決まってんじゃん(笑)」

そう言ってツッコミをいれるつもりで姉ちゃんの胸を手で軽く叩いた。

ぷにっとした感触がたまらなかった。

姉「ちょっと何するのよー(笑)えっち!これでもくらえ!こちょこちょ~(笑)」

そう言って姉ちゃんは得意の「こちょこちょ攻撃」で俺を攻撃してきた(笑)

俺「あはは(笑)何すんだよ!!(笑)やめろって!!(笑)」

姉「だーめ!おしおきだよ~(笑)」

こうやって2人でじゃれ合ってると本当に元気になれる。

こんな感じの出来事がきっかけで俺の姉ちゃんに対する少しの好意は大きく膨れ上がって行き、ついには本気で恋愛対象として見ていたのだ。

季節は変わって冬。

もうすっかり寒くなってしまった。

俺はいつも通り家に帰宅。

ストーブの前で冷えきった体を冷やしていると、姉ちゃんが学校から帰ってきた。

姉「ただいま!!」

俺「お、姉ちゃんおかえり。今日は早かったねー部活は?」

姉「今日は休みだったのー」

俺「そうなんだ(笑)…ってか相変わらずスカート短いな笑寒くないの?風邪ひいちゃうよ?」

姉「ストッキング履いてるから暖かいよ~セイヤも履いてみる?(笑)」

俺「俺はいいよー男だし(笑)」

姉「っていうか最近セイヤそんなとこばっか見てるよね?ホントえっちなんだから~(笑)」

俺「ごめんごめん(笑)」

姉ちゃんはそのままリビングに行きココアを淹れはじめた。

姉「セイヤもココア飲む?」

俺「うん飲みたい!」

姉「分かった(笑)」

そう言って俺は姉ちゃんの淹れてくれたココアを飲んだ。

俺「相変わらず姉ちゃんのココア美味いよ(笑)」

姉「うふふ(笑)ありがとー(笑)」

俺「また明日もお願い(笑)」

姉「もー甘えん坊さんなんだから~(笑)」

俺「だって俺が淹れるより姉ちゃんが淹れた方が絶対美味いし(笑)」

姉「そうかなー?…くしゅっ!」

俺「どうした?風邪?」

姉「うーん…そうかも…」

姉ちゃんの顔は赤くなっており、少しだけ苦しそうな表情だった。

俺「今から寝たほうがいいんじゃない?明日も学校だし…」

姉「そうだね…熱っぽいし寝てくるね!後片づけよろしく~」

そう言って姉ちゃんは2階の自分の部屋に行った。

俺は後片付けをしてテレビを見ていた。

1時間後くらいに見ていた番組も終わり、暇だったので姉ちゃんの様子を見に行く事にした。

姉ちゃんが起きてしまわないように部屋のドアをそっと開けた。

すると、謎な事に布団も掛けず、上はパジャマを着ていたがズボンを履かずに薄いピンクのパンツ丸出しでうつ伏せの状態で爆睡しているのだ。

俺(なんでズボン履いてないんだよ?まあいっか…とりあえず布団掛けといてやろう…)

そう思って床に落ちている布団を拾って爆睡している姉ちゃんに掛けようとしたんだけど、やっぱり目が行っちゃうよな…姉ちゃんのムチムチのパンツに…。

俺は本気で恋をしていた姉ちゃんのパンツを見てしまい、興奮状態だった。

そして"パンツ越しにじゃなくて生で姉ちゃんのお尻を見てみたい…"という欲望に負けてしまい、魔が差してついに行動に移してしまった…。

俺は姉ちゃんのムチムチのお尻をパンツ越しにぷにぷにと指で押した。

俺のチ◯コはもちろんギンギンに、そして姉ちゃんの脚をそっと持ち上げ、薄いピンクのパンティを脱がせた。

すると、姉ちゃんのムチムチで綺麗なお尻が露わになった。

俺はとっさに手で鷲掴みしモミモミした。

そして、お尻を開いてアナルまでじっくりと観察、カメラを持ってきて写真まで撮った。

それから今度は股を開かせて姉ちゃんのマンコのワレメを指でなぞってみる。

途中で姉ちゃんがピクッと動いたのでビビったが、起きてない様だったので安心した。

そして、俺はとうとう我慢出来ずにズボンを脱ぎ、勃起したチ◯コを姉ちゃんのマ◯コに密着させた。

このまま前に力を入れれば大好きな姉ちゃんと交尾出来る…そんな気持ちに負けそうになったが、やはり姉弟の関係が崩壊してしまうんじゃないかと心配になって、何とかとどまることが出来た。

しかし、このままだとまたいつか姉ちゃんとセックスしたい衝動に駆られそうだったので、リビングまで行き、卵の白身と練乳を混ぜた疑似精液を作り、姉ちゃんのマ◯コに筆で塗ったり垂らしたりして、それを写真に収めた。

最高にエロかった。

あれが本当に自分の精液ならもっと最高だっただろう…そう思いながら、姉ちゃんのマ◯コついた疑似精液をティッシュで優しく拭き取り、残った分はスヤスヤ寝ている姉ちゃんの口に流し込んでまた写真を撮った。

そしてその写真を見ながらシコっていると親が帰って来て晩飯を作ってくれたので、俺は飯を食って風呂に入っていた。

風呂で身体を洗っている時にさっきのあの光景を思い出してしまい、思わず射精してしまった。

俺(あ~あ…出ちゃった…掃除しとかないとバレる…にしても姉ちゃんとヤりたかったなぁ~)

そんな事を思いながらシャワーで床に落ちた大量の精液を流そうとした時だった…なんと、姉ちゃんが全裸で風呂に入って来たのだ…。

姉「今日は一緒に入ろうよ!」

俺「えええっ!!?ダメだよそんな…」

久しぶりに見る姉ちゃんのおっぱい…本当に大きくて、ゆさゆさ揺れていた。

姉「いいでしょ?姉弟だし!」

俺「そうは言っても姉ちゃんだって女だし、俺だって男だよ?流石に恥ずかしいぜ…」

姉「そんなの気にしないでよ(笑)」

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