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【逆レイプ】地元に帰ったら先輩の処女を奪わされ、元カノとも無理やりやらせられた

東京都/名無しさん(10代)からの投稿
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前回の話:彼女とその同級生の子とで3Pした話

あけましておめでとうございます!

東京に出てきてからスカウトの数が急激に下がってるRです(笑)

ほんとに東京はかっこいい人とか可愛い人多いですね!

もうすぐ一年経ちますけどすごく思います(笑)

前の12月のミスターコン見ました?(笑)

めちゃめちゃみんなカッコ良かったですよ(笑)

さすがにあれは勝てないですねー(笑)

と、前置きはこれぐらいで、今回は、次何かあったら書きます!って書きながら多分年末年始やろなーって思ってたらまさに的中でした(笑)(笑)

最初に俺のスペックを。

俺:身長184センチ体重74キロ。顔もまぁ割とイケメンな方。

街で逆ナンされたり、スカウトとかもたまにされる。(地元では(笑))

高◯では学年1かっこいいとか言われてた。

一個上の美波って彼女が東京にいる。

Oって言うバイト先一緒で最寄りが一個違いの友達とよくいる。関西出身。東京で一人暮らし中。

以下会話中R。

話はクリスマスの話から始まるんですが、僕はカフェでバイトしてるんですが、店長が俺に彼女がいるって知らないのでフリーで出したらクリスマスに入っちゃったんですよねー。

まぁ家計もちょっと苦しいので入らざるをえず、美波に謝ってクリスマスもバイトしてました。

んでちょっと客足が少なくなってきたら

店長「そーいやRくん彼女いないの?」

俺「あ、いますよ~」

店長「え!そうなの?じゃあなんでフリーで出したの!クリスマス開けといたのに!」

俺「まぁ家計が苦しかったんでちょうど良かったですよ(笑)」

店長「えぇー、シフト表渡した時に言ってくれたら良かったのにー!Oくんはしっかりイブも開けてたよ(笑)」

俺「あいつは普段俺ん家で光熱費浮かしてるんで余裕なんすよ(笑)(笑)計算高いですからねー(笑)」

店長「じゃあ年末年始は開けるから彼女とか関西帰ってゆっくりして!」

と急遽年末年始を開けてくれた!本当にいい店長に恵まれた。

ありがとう店長!

その日のバイトを終えると美波から連絡が入ってた。

終わったら電話してー?って事だったので電話する。

内容は今から家行くからとの事だったので最寄りで待ち合わせ。

美波はグレーのコートに白ニット。

いつもは恥ずかしいと胸が小さく見えるブラをしているがどうもつけてないみたいだ。

単純にエロい(笑)

俺「マジで今日はごめん!初めてのクリスマスやのにほんまに申し訳ない!」

美波「まぁ1人暮らしなんだから、仕方ないよ!(笑)それぐらい覚悟して付き合ったつもりだから!寒いから早く行こ?」

ほんとにいい子だ。

酔ったら性欲が止まらないことを除いては(笑)(笑)

んで話してたら、家に着いた。

美波の手にはシャンパンがある。

着いたらすぐに開けてくれた。

美波「さぁ気をとりなおして乾杯だー!!」

俺「ん、かんぱーい!」

んでテレビを見ながら楽しく喋ってた。

1時間ぐらいたったぐらいで美波の頰が赤くなってきた!

まぁ別に今日はやる気なかったけど向こうにスイッチが入ったら強制的にやらざるを得ないからなーとか考えてたらニットに包まれたFカップを押し付けてきた。

美波「ねぇーねぇー暑くなーい?」

俺「暑くない!もう酔ったん?寝るか?」

美波「いーや!まだ一緒にいたいの!もー、彼女の気持ちが分からないおとこだなぁ」

そんなこと言われたら寝かす訳にはいかない。(笑)

さらに酒を追加する。すると更に美波のペースが上がる。

美波は熱いと言ってニットを脱ぎだす。

すると俺の右手を持って自分の胸に押し当て

「ねぇ、こんなに熱くなってるんだよー?それでも寝るの?わたしはやりたいかもよ?ねえ?」

俺「たまには楽しく過ごそーよ?ね?」

美波「うーわ、イルミネーションも連れていかずによくそんなと言えるよねー」

俺「本当にごめんなさい(笑)どうとでもしてください(笑)」

美波「やったねー、じゃあ早くしよ?」

と俺の後ろに回ってハグしながら耳をハムってしてきた。

俺は思わずヒャって声をあげてしまった。

美波「あー!かわいいこえでるじゃん!そそるねー(笑)」

となんか凄い上機嫌だ!(笑)

まさかSに目覚めたか?いや酔ってるだけだろう(笑)

そのまま俺のニットを脱がしてシャツのボタンを外してくる。

その間もFカップは俺の背中に当たっている。

しかもはぁはぁと耳元で囁いている。

俺の息子はもうガチガチだ(笑)

ボタンを外し終えると次は前に回ってズボンを脱がしてしゃぶり始めた。

美波「どう?きもちいいでしょ?」

俺「はい。気持ちいいです、、」

美波「もうそろそろやりたいんじゃないの?がまんしなくていいんだよ?(笑)」

と美波はミモレ丈スカートを脱ぎ捨て、黒パンストで手を尻の横に置きM字開脚をして待っている。

もう我慢できねぇ。

さすがにここまできたらやるでしょ?(笑)

俺「じゃあもう破くよ?」

美波「きかなてくいいから、、そんなの、、」

じゃあと破って手マンする。

「ん、、、あっ、やっ、、、ん、」

と声を漏らす。

いつもよりも酔っていて、声が可愛くやらしい。

それを聞くともっとそそられた。

どんどんペースを上げていく。

「いやあっっ、、!はげしっ、、い!あんっ、あ、あぁぁぁぁぁ!!!」

と置いていた手をつかずに上半身を仰け反らせ潮を吹いた。

美波「はぁ、、はぁ。R、、良かったよ、、入れる、?」

俺「いったばっかやん、いけるん?」

美波「まだまだ大丈夫だよ、、、立ちバック?騎乗位?何がいい?」

俺「じゃあ騎乗位で、、」

「いいよ、、ゴムとって、、私のカバンにあるから」

と言うので取って、着ける。

「はい、よく出来ました」

と笑いながら跨ってくる。

ちょっと酔いもマシになってきたかな?

「んんっっ、、やっ、あぁあ~っ、、はいっ、、た」

と満足げな顔。

とすぐに腰を振り始める。

最近、騎乗位やり過ぎたのか美波の腰の振り方がだんだんAV女優みたいな振り方になってきた。

俺「最近めっちゃ振り方エロなってきたよな、、」

美波「なんかねー、こっちの方が私的には気持ちいいんだよ(笑)」

どんどんスピードは上がる。

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