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バイト先のドラックストアに来ていた女性がノーブラだった

宮城県/尚樹さん(20代)からの投稿
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高校時代にバイトしていたドラックストアに来ていた女。

だいたい夜に来ます。

髪は長くて黒髪でちょっとムッチリしてました。

スカート姿で上はニットのセーターだったり、Tシャツだったりでした。

陳列してると財布を持ちながら歩いてきて物を見たりしていたんですが、時折スカート姿で下に陳列してあった物を取るときに屈んだら、後ろがスカートからパンティは見えないにしろ、際どい所まで太ももが見えました。

チラチラ見ていました。

あるときはタンクトップ姿で、屈むと谷間が丸見えだったりして生唾を何回も飲まされた。

陳列してると少し離れた所に居てやるのでちょっと気になる。

そんな時に

「すいませーん」

と彼女から話しかけられた。

「あの・・・旅行するんでトラベルセットありますか?」

その日もスカート姿で上はチビTみたいなのを着ていて、おっきめなおっぱいがくっきり。

案内してあげると

「ありがとー」

と言われたんですかま、そのチビTのくっきりおっぱいの真ん中に丸ポチが・・・両方に・・・乳首が隆起してる。

ドキドキしながらその場を離れましたが、ちょっと高校の俺には堪らないエロスだった。

白いチビTのくっきりおっぱいと乳首が頭から離れなかった。

それから一週間してまた夜に現れて

「ねぇ・・・ゴムって何処にある?」

と聞かれて案内してあげると

「ねぇ・・・薄いのが無いかな?0.01とか?やっぱり生に近い方がいいから」

このお姉さん誰とするんだろ?とドキドキさせられ、奥にあった薄いのを見せたら

「これなら」

と買っていった。

それからしばらくして、俺は夜にバイト時間が終わり、帰ろうとして自転車に向かうと、

「こんばんは」

とそのセクシーお姉さんに話し掛けられた。

「今バイト帰り?」

と聞かれて頷くと

「高◯生?」

と聞かれて頷くと

「若い感じがしたからね。いくつ?」

「17です」

「そっかあ・・・若いなぁ?ねぇ良かったらちょっとお話ししない?」

と誘われた。

店は大きな駐車場がありそれを囲うように、服屋さんや、スーパーやホームセンターが独立してたってりある複合ショッピングシティみたいな場所で、お姉さんに言われてついていくと、敷地の一番外側に車が停めてあった。

「乗って」

と車に乗りながら話をしました。美緒と名乗り28歳と話しました。

学校を聞かれて、○○高校と話すと

「私立なんだ」

「彼女は?」

と聞かれて居ないと話すと

「モテそうなのに」

と言われてちょっと嬉しかった。色んな話をしてたら

「まだ時間大丈夫かな?」

「22時までに帰れれば」

「じゃぁここだとあれだから、違う場所で話さない?」

と言われて彼女はエンジンを掛けて移動したら、河川敷の人気がない駐車場に。

そしてエンジンを止めるとシートを倒して寝そべる。

俺も合わせて寝そべりながら話をしました。

好きな人の話を聞かれフラレた話をすると

「意味わかんないね、その女」

と笑いながら聞いてくれてついつい話し過ぎたので

「美緒さんは彼氏いるんでしょ?」

「居るように見える?」

「美人だから」

「そんなこと言ってくれるの?」

とニコニコしていた。でも

「いないよ」

と言われて、この前に薄いゴムを買っていったのを知っていたからあれっ?って感じでした。

不思議に思ってたら、起き上がりダッシュボードを開けると

「もしかして、これ買ったからいると思ったの?」

手にはあの0.01。

「あっ!」

「やっぱりなぁ」

と笑う美緒。

「使ってないでしょ?」

とビニールに包まれたでした。

「使う相手なんていないよ」

「良かったら尚樹君使う?」

と言われてびっくり。

「薄くて気持ちいいか試さない?」

と見つめられドキドキしまくりでした。

「でも・・・」

「10歳年上は無理?」

「お客さんだし」

「関係ないじゃん?ねぇ」

と俺の手をムニュッとおっぱいに押し当て触らせてくれながら

「もっと触って・・・」

触ると下着の感触がないような柔らかでおっきい胸を触ると堪らなくなりました。

「ノーブラだよ」

と指を浮き出た乳首に。

「そっちいっていい?」

と美緒が起き上がり俺は外に。

美緒が寝そべると、車に乗ると美緒はTシャツを脱ぎブルンとしたおっきめなおっぱいが・・・その時にはもう息子もいきり立っていた。

「尚樹君も」

と美緒が上着を脱がし、

「こっちも」

とズボンを脱がされてトランクス姿になると「可愛い」と顔を掴まれてキスをされ舌を入れられた。

DEEPなんて初めてで戸惑うと

「初めてかな?こんなキス」

と言われて頷くと

「御互いに舌を入れてキスをすると凄いエッチな気分になるよ」

と言われて俺も美緒に舌を入れ、美緒に舌を入れられながら繰り返し、おっぱいにしゃぶりつきました。

「ンッ・・・アン・・・イャン」

と喘ぐ美緒。乳首に吸い付くと

「強く吸ったり、舌で舐めて」

と言われてそうすると

「アンッ!気持ちいい」

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