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彼女の社員寮で彼女の友人とヤッた話

名無しさんからの投稿
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これは、別れた嫁とまだ結婚する前の事なので、10年以上前の話です。

当時、元嫁(以降Y)は会社の寮に住んでいた。

もちろん、女子寮という事になる。

元々は、会社の物件だったマンションを、寮として改築したらしい。

なので、部屋にバス・トイレが付いていた。

さすがに入口には管理人室があるので、外部の人間は無断では入れなかったが、結構簡単に忍び込んでいたものだった。

その日は、久しぶりに寮に来てとの事で、寮に向かう前にYに連絡した。

すると、買い出しをお願いされた。

お酒とおつまみを多めに買ってきてとの事。

Yは酒好きだったが、そんなに強くはなかった。

だが、呑むとエロくなり積極的になったので、狙って呑ませる事もよくあった。

しばらくヤッていなかったから、Yも今日は乗り気なんだなと思った。

コンビニで買い物をして寮へ向かった。

部屋には、Yと一緒にIちゃんが居た。

「ゴメンね、お邪魔して」

Iちゃんは、Yの高◯からの友達で、私も何度も会っていたので顔見知りだった。

三人で遊びに行った事も何度もあった。

明るくサッパリした姉御肌という感じで、スタイルも良く、細身の割にはバストもEカップかそれ以上有りそうで、下ネタも全然イケる子だった。

目がクリッとしていて、今で言うと、波瑠のような感じだった。

既に結婚していたのだが、子供はなく、旦那が長期出張で暇だから遊びに来たらしい。

「Iちゃん、今日は泊まるんでしょ?せっかくだし今日は二人で呑んだら?」

ヤる気満々だったのだが、さすがにヤレる状況ではなさそうだったので、残念だったが、諦めて帰ろうとした。

「何で帰るの?3人で呑もうよ」

とIちゃんが言った。

「そうだよ。別にいいじゃない。だから多めにお酒買って来てもらったのに」

Yもそう言うので、3人で呑む事になった。

酒が進むにつれて、話は下ネタへ。

「ウチは旦那が出張中だから、しばらくご無沙汰だからね~」

「T(私)を貸してあげようか?」

「あ、いいね!大きいんでしょ?」

思わず吹き出しそうになった。

知らないところで何を言われているか、わかったものじゃない。

「本当にTくん貸してよ。ダメなら三人でいいから、私も入れてよ」

Iちゃんがまたとんでもない事を言い出した。

「じゃ、今日は三人で楽しむ?」

Yもまた、笑いながら答えた。

「ちょっと、俺の意見は?」

「まさか嫌なの?」

「そうよ。美人二人が相手なんて、めったにないよ、こんなチャンス」

「じゃ、今日は寝れないな・・」

「おっ?やる気満々じゃない!」

「二人とも覚悟しとけよ?寝かせないからな?」

下ネタはいつもの事とは言え、ヤる気満々の時にこういう話になると、興奮せずにはいられなかった。

呑み会は進み、Iちゃんはトイレへ。

「3Pか・・・」

「なに~?本気にしてるの?」

「最近ヤッてないからさ・・いつものノリでも興奮しちゃうよ、ホラ」

カチカチの股間をYに撫でさせた。

「もう・・・まだ我慢して?」

「ちょっとだけ口でやって」

Yにフェラをお願いした。

「少しだけだからね、もう・・・」

とYはフェラしてくれた。

Yの頭を撫でながら壁の鏡に目をやると、とんでもないものが見えた。

トイレのドアからIちゃんが覗いていたのだ。

Iちゃんは鏡に気付いていなかったが、私はIちゃんの姿にハッキリ気づいていた。

私は、もっとIちゃんに見せつける事にした。

体をずらして横向きにしたので、Iちゃんからは、真横から見えていた筈だ。

「ハイ、ここまで」

と、いいところでYはフェラをやめた。

鏡を見ると、すっとIちゃんの姿が消え、トイレから水を流す音がした。

「呑むとトイレが近くなるから・・」

Iちゃんが笑いながら戻って来た。

「結構呑んだからね。顔が紅いよ?」

素知らぬフリで、Iちゃんに話し掛けた。

「そう?まぁ、ちょっと熱いかな・・」

手で顔を扇ぎながらIちゃんが言った。

程なくYは完全に出来上がり、

「ちょっと横になるね~」

と言うと、ベッドで寝てしまった。

しばらくIちゃんと話ながら呑んでいたが、

「Tくん、本当に大きいんだね?」

「何?いきなり・・」

「さっき見ちゃったんだ・・」

「・・・うん、気づいてたよ」

「そうだったの?」

「凄く興奮した。・・Iちゃんは?」

「・・私も。・・人のフェラなんて生で見たの初めてだから・・・」

「俺も人に見られながらなんて初めてだよ」

「・・ねぇ、近くで見せてよ?」

「本気?・・本当に欲求不満なの?」

「って言うか、旦那の小さいんだよね。さっき見て、大きいって思ったから近くで見てみたいかなと・・」

チラリとYの方を見たが、完全にフトンを被って寝ていた。

が、何かあるとごまかすのは厳しいと思い、

「ここじゃ怖いから、向こうで見せてあげる」

Iちゃんを連れて風呂の脱衣場へいった。

「やっぱり、何か恥ずかしいな・・・」

そう言いながら、私はパンツをずり下げた。

「うわ、大きい!勃ったらもっと?」

「そりゃもっと大きくなるけど・・」

「大きくしてよ?」

「その気にならないと大きく出来ないよ」

「・・じゃあ、これならどう?」

IちゃんがTシャツを捲りあげると、濃緑のブラがあらわになった。

「おぉ、セクシーなの着けてるね。興奮してきた!下も見たいな」

既に半勃ちのモノを擦りながら、Iちゃんに服を脱ぐように促した。

Iちゃんはジーンズに手を掛けると、スルリと脱いだ。

ブラと揃いのパンティーが見えた。

勃起したモノをしごきながら、

「結構大きくなった。まだ大きくなるから、後ろ向いてお尻突き出してみて」

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