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【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんを調教することにした

名無しさんからの投稿
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前回の話:【榮倉奈々似】勤務先のコンビニの店長の奥さんにチンコを見せることになった

前回は、休日でやることも無かったので日記がてらに書きなぐったんですけど、こんなに読まれる方がいるとは思ってなかったので、色々バレてしまわないか焦ってます(笑)

店長バレ、客バレ、彼女バレ、奈々さんバレ、どれも最悪です。

一応訴訟とか裁判とか慰謝料について調べちゃってます。

まぁ、どうにでもなれと半分開き直ってますが(笑)

投稿してしまった事を除いてはバレないように上手くやってるつもりではいます。

今回も、自分が奈々さんとの出来事を忘れない為に書く下手な文章です。

無駄な文とか幼稚な文があって、読みづらかったら本当にすみません。

休日は思い出しながら前回の投稿文を書いてる最中にもオナニーして、またそれを読み直して昨日の事が鮮明に思い出せてきて、最終的に精液が出なくなるまでオナニーしてしまいました。

合計8回でした。

中◯生かよ、と自分でも思います。

それぐらい衝撃的な出来事で、俺の頭の中は奈々さんでいっぱいになっていました。

手を出してはいけない人ってこんなにもスリリングでエロいものだと、浮気をする人の気持ちがわかった気がしました。

結局、こんな感情のまま出勤する事になりました。

10分前にタイムカードを切らないといけないんですが、それに少し遅れて来た奈々さんはマスクをしていました。

交替する夕方のバイトのおばちゃんに

「奈々ちゃん昨日から風邪気味なんだってー!!可哀想にねー!!店長早く夜勤に戻らないと駄目だと思わない??ねぇー!!俺君も男なんだから奈々ちゃんにあまり働かせないで頑張らないといけないよ」

と愚痴を言われました。

いつも何かしら悪態付いてきてムカっとするんですけど、今日は奈々さんが風邪を引いたと聞いて心配になりました。

奈々「いえ、そんな大した風邪じゃないので(笑)わたしは大丈夫ですよー!(笑)」

と奈々さんはおばちゃんに言ってましたが、俺が寒いところに居させたせいで体が冷えてしまったんじゃないかな、と。

夕方のバイトの人達が帰って、客足が途絶えた時を見計らって話しかけました。

俺「あの、具合大丈夫ですか?」

奈々「ん?・・・・・大丈夫(笑)ほんと大したことないから気にしないで大丈夫だからね(笑)」

俺「いやいや、だって俺のせいですよね?こないだ寒いところにいたから・・・・・」

奈々「あー・・・・・あの時はむしろ暑かったんだけどね・・・・・(笑)ほんと気にしないで(笑)」

俺「え・・・・・いや(笑)でも・・・・・・・・今日の仕事俺が全部やるんで事務所で休んでてください!!」

奈々「んー・・・・・・・・」

俺「それじゃー・・・発注頼んでいいですか?(笑)そしたら動かなくて済みますし!!」

と強引に楽な仕事を押し付け、風邪気味の奈々さんに休んでてもらいました。

その代わり、俺はレジ接客も裏での品出し作業を全部やることにしました。

冷蔵庫でドリンクの補充中に、

奈々「こっち終わっちゃったから、やっぱり手伝うよ?」

と言ってきましたが、また強引に事務所に戻した。

でも今日はそんなに商品の入荷がなかったことと、全力で頑張ったことで、だいたいいつも通りの時間に仕事を終わらせることが出来ました。

奈々「お疲れ様(笑)大丈夫?(笑)」

俺「はぁ・・・・・・ちょっと疲れましたけど(笑)奈々さんこそ大丈夫ですか?風邪、本当にすみませんでした」

奈々「だからわたしは大丈夫だって(笑)だって・・・・・・」

何か言いかける。

俺「だって?何ですか?」

奈々「いや、やっぱり何でもない(笑)」

俺「ちょっと(笑)言いかけといて何なんですか!?(笑)」

奈々「ごめんごめん(笑)でも今さらだしいいや(笑)」

気になる!!

押し問答の末、やっと奈々さんが話してくれました。

誰にも言わないという条件で。

奈々「実は・・・(笑)・・・・風邪引いてる訳じゃないんだよね(笑)」

俺「はぁ!?(笑)」

奈々「(爆笑)」

俺「いや笑うとこじゃないですよ(笑)俺まじで心配してましたよ(笑)ました、ですけど(笑)でも何で仮病なんか?」

奈々「何でって、原因は俺君のせいだよ?(笑)」

俺「え!?何ですか?」

奈々「ほら・・・・・・匂い、他の人に気付かれないか不安で・・・・・(笑)」

俺「え?もしかして匂いって精子の匂いじゃ・・・・・?」

奈々「そうだけど・・・・・・(笑)」

俺「(爆笑)」

奈々「ちょっとこっちは真剣なんだけど!!(笑)それで、マスク着けてれば旦那のガードになると思ったの!!(笑)」

俺「すみません(笑)あー(笑)そういうことだったんですね(笑)絶対もう匂いしないと思いますよ?まだ匂いします?」

帰り際の言葉を気にしてる奈々さんがすごく可愛かったです。

奈々「わたしわかんなくなっちゃって・・・・・慣れちゃったのかな(笑)だから念のため着けとく」

俺「大丈夫だと思うんですけど。あ、もう一回だけ確認していいですか?・・・・・・・・何の匂いに慣れたんでしょう?(笑)」

奈々「言わないよ(笑)」

俺「(笑)」
俺「でも本当、すみませんでした(笑)いつもの癖で口に射精しちゃって」

奈々「いつものってー・・・・・彼女さんのこと?」

俺「はい。でも奈々さんに出した時の方が量も多かったし、濃いし、勢い良すぎました」

奈々さん、だんだん顔が赤くなってくる。

奈々「・・・・・・そんなの関係ないでしょ?(笑)」

俺「ありますよ!彼女と違って奈々さんは可愛いしスタイルもいいですからね!」

奈々「・・・・・・お世辞言わなくていいから(笑)」

もう真っ赤です。

俺「それに彼女は飲まないでティッシュに出すのに奈々さんは飲んでくれて嬉しかったです(笑)」

奈々「違うから・・・・・・息出来なかったからだし・・・・・・いつもは飲まないから(笑)・・・・・嬉しかった?」

俺「まぁ・・・・・そうですね(笑)キモいって思いますか・・・・・?」

奈々「・・・・・別に(笑)」

俺「なら良かったです(笑)そういえば店長とはどうなんですか??一昨日からしました??」

奈々「してない(笑)マスクしてるし風邪引いてると思ってるから(笑)」

俺「そうですかー、店長にも感じるようになってるか聞きたかったんですけど・・・・・・・1回イクの体験したから前よりは敏感になってると思うんですよね」

奈々「・・・・・ほんとに恥ずかしいから(笑)あまり思い出したくない(笑)」

俺「すみません(笑)でも真面目な話ですから。店長と奈々さん、お互いの為に感じる体にした方がいいと思いますよ?反応がいいと店長も前戯頑張るかもしれないですし!」

奈々「んー・・・・・うん」

俺「オナニーはしたことってありますか?」

奈々「・・・・・・・あまりしないかな・・・・・・」

恥ずかしそう。

俺「あまりって事はたまにはするんですね?もっとした方がいいですよ。旦那さんとのセックスが気持ち良くないとか奈々さん可哀想ですよ・・・・・・・・」

奈々「んー・・・・・でも自分でってやり方わかんない・・・・・」

俺「大人の玩具とか持ってないんですか?」

奈々「・・・・・持ってないよ(笑)」

俺「なら・・・・・・・・俺が手伝います?(笑)」

奈々「いい(笑)もー(笑)ちょっとトイレ行ってくるね」

俺「オナニーしてくるんですか?(笑)」

奈々「このヤロー(笑)調子に乗りすぎだー(笑)」

奈々さんは立ち上がってトイレに向かいました。

数秒後に俺も後を追いました。

すでにチンコはビンビンです。

平然と話をしてるふりをしてましたが、どうにかなりそうでした。

奈々「付いてくるの?(笑)」

俺「俺もトイレですよ!!(笑)」

奈々「だったらわたし後で良かったのに!!(笑)」

俺「ツレションしますか(笑)」

奈々さんの後ろを付いて行くとシャンプーの良い香りがして、さらに興奮してきました。

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