Home
メニュー

私と妹をヤンキーから助けてくれた彼

名無しさんからの投稿
----

名無しさんからの投稿
----
私が妹と深夜のコンビ二に行った時の事です。

買い物をして帰ろうとしていたところで、ヤンキーみたいな4人組に絡まれました。

「遊ぼうよー」

みたいな感じで言い寄ってこられて、すぐに断ったんですが全然諦めてくれなくて、私と妹は怖くて泣きそうになっていました。

田舎なので人通りはないし、コンビニの裏側で店員にも見えなくて。

一人が馴れ馴れしく私の肩に手を掛けてきて、ふと見ると妹も腰を触られたり、頭を撫でられたりしていて、気の弱い私達二人は震えている事しかできませんでした。

そのうちを胸を触ったり、お尻をなでられたりされるようになり悔しくて涙が出て来ました。

妹も同じように体に触れられているのが見えて何とかしなければと思っていた時の事です。

一人の男の人が通りかかって、怪しげな空気を感じてくれたのか、

「何かあった?」

と声をかけてくれました。

咄嗟に妹が

「助けて下さい」

と叫んだ為、その人も理解し間に入ってくれました。

が、4人組は今度は彼に絡み始めました。

そんな中彼が

「とりあえずコンビニに入りな」

と言ってくれ、私は妹の手をとりコンビニに逃げようとしました。

けれども、すぐに捕まってしまいました。

私と妹はそれぞれ抱きつくような感じで抑えられ、彼も残りの二人に襟を掴まれました。

私が両手で胸を揉まれ始め、彼が

「お前らいい加減にしろ!」

と私の方に来ようとした時、今度は妹がスカートを思いっきりめくり上げられました。

「キャーっ」

という妹の叫び声。

さらに妹はスカートを思いっきり引っ張られて、破け飛んでしまい、パンツ一枚の姿に。

その瞬間、彼が妹のところにいる男に飛びかかり、妹を助けた後私の胸を揉んでいる男に掴みかかりました。

「早く行け!」

と言う彼の言葉で、私と妹はコンビニに走り込みました。

コンビニに駆け込むと、私達はすぐさま店員に事情を説明。

半泣きの私と、下着姿の妹の姿に店員もすぐに理解してくれ、女の人でしたが店員二人と一緒に彼の元へ。

彼は二人を地面に押さえつけていましたが、残りの二人が彼の事を蹴ったり殴ったりしていました。

私達が戻った事に気づくと、二人は逃走。

彼が手を離すと、残りの二人も逃走しました。

彼は、もうTシャツがボロボロで血だらけ。

顔や腕にも擦り傷だらけでした。

そんな彼が、笑って

「怪我はない?」

と言った瞬間、私達二人は号泣。

怖かったのと、ありがたかったので二人とも彼に抱きついて泣き崩れてしまいました。

店員も心配してくれ、消毒などを分けてくれました。

私達が必死でお礼を言っていると、彼が

「とりあえず、これ」

と言って突然ズボンを脱ぎだし、妹に手渡しました。

夢中になってて、下着姿な事を忘れていた妹は、慌ててズボンを履いてました。

彼は家まで送っていくといってくれたんだけど、彼がアパートで一人暮らしという事を聞いて、手当てとかしたいからと彼のアパートへ連れていってもらいました。

トランクスにボロボロのTシャツ姿の彼が、

「暴力はダメだよなぁ、ごめんね」

と私達に謝ってくる姿がなんか愛しくて、私達三人はなぜか手を繋いで歩いていました。

部屋に着くと、手当てしなくちゃとTシャツを脱いでもらったんですが、その体つきにびっくり。

私の彼氏は、どちらかというとヒョロッとした人だった為、割れた腹筋や鍛え上げられた腕に私達は思わず動きが止まってしまいました。

「とりあえず、汚れを落とそう」

と妹が言い出し、彼をお風呂へ。

彼は

「自分で洗えるからいいよ」

と照れていましたが、

「背中とか届かないから!」

と妹と三人でお風呂へ。

(その時は服着てですよ)

妹と二人で、彼の傷口をふいたり優しく洗い流したりしてあげました。

けれども私は、トランクス一枚の彼の体を見ているうちに、なんだかHモード。

こんな事彼氏に知られたら怒られるかなぁと思いながらも、どうしてもエッチな想像をしてしまいました。

妹もいるんだから駄目だと自分を言い聞かせ、再び傷を拭いていると、

「腹筋凄いですね」

と妹が言い出し、お腹を撫で始めた。

「凄い、すごーい!」

と無邪気に彼の腹筋を触る妹を見て、私も限界。

彼の腹筋をなぞりながら、胸まで触ってみました。

彼氏にはない男らしさに、私はもう大興奮。

そして多分、妹も。

そこから二人で彼の体を触りまくり。

そのうち妹が、

「さっきは本当にありがとうございました」

と言いながら、横から彼に抱きついた。

「濡れちゃうよ」

と言う彼を他所に、妹は彼の胸に顔を埋めている。

私も、妹の前という事も忘れ、逆側から彼に抱きつきました。

「うーん」

と困ったような顔を見せた彼でしたが、次の瞬間私達の背中に手を回し、

「怖かったね、もう大丈夫だからね!」

と彼。

その言葉を聞いたとたん、私は頭がおかしくなり、彼の乳首にキス。

「んっ」

と仰け反る彼が愛しくて、さらにキス。

それを合図に私達は、もう完全にエッチモード。

お互いの存在も忘れ、濡れるのも気にせず夢中で彼の胸や背中にキスをしました。

最初は遠慮気味だった彼も、次第にその気になってきたようで、私達に交互に愛撫。

優しくキスをされたと思ったら、彼の手がスッと私のシャツの中へ。

彼の手がブラジャーの上から私の胸を鷲掴みにしました。

妹の前で必死で声を抑えていましたが、そこでもう駄目。

「あんっ」

と声をあげると、彼も完全にスイッチが入ったようでした。

私達二人を両腕で抱えるようにした彼は、妹の服の中にも手を入れ、胸を揉みだしました。

大きな手で、優しく揉まれていると、もうどうなってもいいような感じになり、私達は彼に身を委ねる事しかできませんでした。

そのうち彼の手がブラジャーの中へ。

ゾクゾクッとした次の瞬間、私の胸を暖かい手が包み込みました。

「二人とも、乳首立ってきたよ」

と彼。

私は恥ずかしくて、顔を上げられません。

時折小さく声が漏れてしまうのですが、それは妹も同じで、私達は彼に寄りそうだけで精一杯でした。

おっぱいのタグを含む体験談


新着体験談 体験談投稿 新着写メ 写メ投稿

他サイト新着記事

人気体験談ランキング(月間)

こちらの体験談の評価をお願いいたします

上へ

アクセスランキング