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【抜ける】佐々木希似のJDキャバ嬢とリモコンバイブでイタズラしてからのカーセックス

名無しさん(30代)からの投稿
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前回の話:佐々木希と市川由衣に似てる超可愛い女子大生キャバ嬢2人と制服コスプレで3P

前回セフレの市川由衣似リナと、その友達の佐々木希似レミと3Pをしたが、その後レミともセフレになった。

それから1ヶ月間、俺とレミはけっこうな頻度で会ってはセックスをしていた。

しかし、大抵ラブホかどちらかの家で、そろそろアブノーマルなセックスがしたいなと思っていた。

その日、俺は日曜出勤の振替休日で久しぶりの平日休み。

何もする事がなく、昼前まで家でゴロゴロしていた。

レミに

『いま何してんのー』

とLINEを打つとすぐに

『これから学食でご飯食べるとこぉ』

俺は

『Hしてー』

と返信。

レミから

『いいよぉー♪』

と返ってきた。カンタンww

俺はレミの大学まで車を走らせた。

するとレミからLINEで

「友達といるから、大学ん中まで来てぇ♪堂々としてれば大丈夫w」

と入ってきた。

俺は近くの駐車場に車を停め、不安にかられながらも大学構内に足を運んだ。

警備員が校門にいたが、挨拶をして堂々としていたら何も言われず中に入れた。

社会人でも大学行っている人もいる。問題ない。

レミに指定された場所に行くと、レミが友達と椅子に座り喋っていた。

俺「お待たせ」

レミ「あー、きたきた♪スズカ、じゃあまたねぇ」

スズカ「うん♪楽しんできてww」

レミがスズカと呼んでいた友達は、レミには負けるが可愛いギャル。

109のショップ店員のよう。

レミ「スズカもおじさん好きで、30才くらいのセフレいるんだよw」

俺「そうなのwじゃあ今度紹介してww」

レミ「なに、レミとリナだけじゃ満足出来ないの?」

俺「いやいや、満足してないんじゃなくて、可愛い子とはヤリたいでしょ」

レミ「ふふっwwせんせぇ、慌ててかわいぃ〜♡」

と腕をガッチリ組んできた。

完全に19才の女子大生にもてあそばれている。

しかし、レミの可愛いさなら間違いなく大学のアイドルであろう。

そのアイドルがおじさんと腕を組みながら、大学内を歩いている。

当然、すれ違う男達がびっくりするような顔で俺を見てくる。

俺「レミ、俺と腕組んで歩いて大丈夫なん?」

レミ「えっ?何で?」

俺「いや、周りの目がさ」

レミ「あー、全然大丈夫w目ぼしい男いないからw」

それにしても優越感がハンパじゃない。

俺「ちょっと、トイレ行きてーんだけど」

レミ「えー、じゃあ連れてってあげる」

と俺らは校舎内に入り、2階に階段で上がる。

俺「レミ、パンツ見えるぞw」

レミの服装は白いミニスカート。

階段をレミの後ろから登ると、パンツが見えるか見えないかギリギリ。

レミ「大丈夫、下にインナーパンツ穿いてるからw」

俺「なーんだ」

とレミのスカートをめくると、白いパンツがモロ見え。

俺「おいw普通にパンツだしっw」

レミ「えっ!?ウソっっ!!やばぁい、穿き忘れたぁ!」

俺「あーぁw今日はパンツ見せまくってたねw」

レミ「もぉぉ最悪ぅぅ」

お尻を押さえながら階段を小走りで駆け上がっていく。可愛いw

2階につくと、左右の教室では講義の真っ最中。

俺らはそれを横目に廊下を歩き、トイレの前まで到着。

レミ「ここだよぉ。レミ待ってるから」

俺はトイレに入り、中を見渡すと誰もいない。

一旦外に出て、廊下を見渡しても誰もいないのを確認すると、

俺「レミ、ちょっと・・・」

と手招きする。

レミ「えっ??なに??」

俺「いいから、ちょっと・・・」

とレミを呼ぶ。

レミ「なになに??なんかあるの??」

とレミが男子トイレに足を踏み入れた瞬間、俺はグイッとレミを引き寄せ、唇を奪った。

レミ「んん〜、ちょっと・・・」

と腕を突き出し、俺から離れる。

俺「しよっ」

と再度唇を奪い、レミを壁に押しつける。

強引に舌をレミの口の中にねじ込み、ディープキス。

レミも観念したのか、それに応じ舌を絡ませてくるが、しばらくすると

レミ「ちょっと・・・!誰か来たらどうするの!」

と再度俺を引き離す。

俺「大丈夫だよw」

とレミの胸を掴み、首に口で吸いつく。

レミ「あっっ・・・ちょっと・・・やっ・・・。わかったからぁ・・・!ねっ、個室入ろっ・・・あんっ・・・お願いっ・・・」

俺「やだwいけるとこまでw」

とそれを拒否。

そのまま手を服の下から背中にまわし、ブラジャーを外す。

そしてレミの後ろに回り込み、後ろから両手で胸を鷲掴みにし揉みしだき、舌を首にはわせる。

レミ「やっ・・・あんっ・・・あっ・・・」

乳首をつまみ、耳を舐めると

「あぁっ・・・!!ダメぇっ・・・」

と身体をビクつかせる。

前回のセックスでレミの感じるとこはわかっている。

レミのスカートをめくり、パンツの中に手を入れる。

俺「レミ、濡れてんじゃん」

レミ「んっ・・・だってぇ・・・せんせぇ・・・レミの・・・」

俺「ん?」

愛液で濡らした人差し指で、レミのクリトリスを優しくツンツンする。

レミ「あんっ・・・!レミの・・・感じるとこばっかり・・・」

当然可愛い子とセックスしたら、その子の性感帯を完全に把握しなければセフレまでは持っていけない。

俺はレミの正面に周り、服をめくり上げ、手マンをしながら乳首にしゃぶりつく。

レミは手を口にあて、声が出ないよう我慢。

しかし、身体はビクつきアソコはどんどん濡れ、柔らかくほぐれていく。

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