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【井川遥似】みんなの憧れだった小◯校の時の美人担任の車にわざと轢かれ、口止めとしてSEXを要求した

N.Kさん(10代)からの投稿
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はじめまして。

少し前に起こった話です。

俺の名前はNとします。

18歳、老け顔。

不良といった程ではないが、少し道を外した時期があり。学歴は中卒。

俺はたまにオナ禁をする時がある。

ネットで調べると色々とメリットがあるらしい。

オナ禁後の精子の量が半端ではない。

前の彼女によると、普段でもものすごい量らしい。

それが良いことなのか、悪い風には感じなかったのでマカや亜鉛のサプリメントを毎日取り、もっと増えないかな?と思っていました。

マカや亜鉛を毎日取り、オナ禁も一ヶ月に入った頃、体はあまり睡眠を取らなくても大丈夫なくらい元気になっている。

若さもあるだろうが。

だがムラムラが凄い。

出してはいないが毎日ちんこを触っていた。

俺は小◯校から歩いて一分もないマンションに住んでいる。

ちょうど暗くなった6時頃自販機にジュースを買いに行くと、見覚えのある車が横を過ぎ去った。

顔は見えなかったがあの車のナンバーに車種、昔憧れだった小◯校の先生の車だった。

先生かぁ・・・先生とセックスしたいなぁ。

まぁ無理だよな、と思い家に帰りました。

先生は万里といい、とても美人でスタイルも良かった。

俺が小6の時に新人教師として入ってきたので22、3くらいかな?

今は28、29くらいか。

その当時、毎日先生で抜きまくっていた。

卒業して何年かして小◯校のみんなで話をした時、みんな先生で抜いていたと聞いた時は笑ってしまった。

保護者でも噂になるほどだった。

身長は166〜168くらいかな?

すらりと伸びた脚、スリムな身体、なんといっても当時興奮したのが胸だった。

スリムな身体には似合わず大きな胸だった。

小◯校のプールの時は勃起が収まりませんでした。

顔も井川遥さんを若くした感じで清楚な美人でした。

ジュースを買って帰ると、出来るはずもないがオナ禁のせいもあり、先生をどうやって犯すかを冗談半分でメモしたりして遊んでいた。

いっぱいメモをし、セックスの時にしたいことなどメモしまくっていた。

まぁ眠たくなったのでそのまま寝ました。

次の日の昼間になり、またいつものようにAVをみながら出すまでいかなくてもいじり続けていました。

イキそうになり止めを繰り返しました。

繰り返していると無性にセックスがしたくなってきました。

昨日の計画表を見て、こんな上手く行くわけないか・・・でも一度試すくらいなら?と思い、早速今日試してみることにしました。

万里先生は学校を出てすぐ他の先生と違う道からいつも帰ります。

一時間ほど待ち、まだかな?と思った時、少し遠くから万里先生の車が曲がってきました。

心臓バクバクで車だけ確認するとすぐ準備に入りました。

先生がまた曲がる瞬間、ジョギングしてるフリをして走って道へ飛び出しました。

キキキーーーッッ!!

ブレーキの音が鳴り、

先生「きゃぁぁぁッッ!!」

俺は突然道へ飛び出し、先生の運転する車にぶつかりました。

そこは狭い道なのであまりスピードを出さないのは分かっていました。

先生はすぐに車から出てきました。

うわ、先生だ。

相変わらず美人・・・とか思ってました。

先生「だ、大丈夫ですか!?」

俺「い、いたた・・・」

先生「すみません、すみませんッ!」

先生は涙目になりながらパニックになり何度も謝っていました。

俺「痛いとこありますけど、大丈夫ですよ。一応警察呼びますね」

先生「あ、あの・・・私すぐそこにある学校の教師なんです。治療費など全額払うので警察は・・・」

俺「うーん、でもこれ人身ですからね。困りましたね。とりあえずここだと他の先生たちも通るんじゃないですか?移動しますか?」

先生「は、はい!すみません。ありがとうございます」

先生は俺に気づいていませんでした。

昔は可愛らしい顔だったのが、今では老け顔ですからね。

まぁ覚えてなかったのは嬉しくも悲しくもあります。

近くの公園に向かわせながら、

俺「い、いたッッ!」

先生「え?え?大丈夫ですか?どこですか?病院行きましょう!」

本当はかすり傷程度だった。

俺「いや、病院は・・・」

先生「何かあったらダメですし、お送りするんで行きましょう!」

俺「言いたくないんですが二ヶ月前に父親をガンで亡くしてしまって。それから病院が怖くて・・・」

などとアホな理由をつけて拒みました。

先生「そうなんですね・・・でも・・・」

俺「頭とかは大丈夫ですし、ほら、このすり傷とあと適当に痛い感じだけなんで」

先生「血出てるじゃないですか!どうしても病院は?」

俺「そうですね・・・」

先生「あ、じゃぁせめて怪我の治療したいので近くなので家に寄ってください!」

俺はここまで計画通りに行くのが少し怖かった。

俺「いえいえ、そんな大丈夫ですよ」

先生「それくらい、お願いします!」

俺「うーん、わかりました」

先生の家に向かうとなった時に自販機に寄ってもらい水を買い友達からもらったバイアグラを飲みました。

向かう途中色々話をし、知ってはいるが先生の名前ももういち聞いたりした。

俺は直樹という名前だが、光一に変えて年齢も22にしていた。

先生は加害者からの意識なのか、年下にだが敬語を使っていた。

先生のマンションへ着き、部屋へ入りました。

いい匂い・・・俺「お邪魔します」

先生「どうぞ」

小綺麗な部屋で大人の女の部屋ってこんななのか。

と思いました。

お茶を出され、

先生「怪我放っておくのもあれなんで、早速治療してもいいですか?」

俺「あ、そうですね」

先生は救急箱を持ってきました。

先生は膝の擦り傷を消毒しながら、

先生「ここだけですか?」

俺「あ、まだ痛いところあるんですけど自分じゃ見れなくて」

先生「あ、全然!言ってもらえれば見ますよ!」

と笑顔で言ってくれました。

俺「恥ずかしながら、股関節なんですが・・・」

先生「あっ、大丈夫ですよ」

と少し驚いた感じで言いました。

俺「あの電気だけ消してもいいですか?」

先生「あ、そうですよね!消してきます」

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