Home
メニュー

スピーチの内容を決めるために音楽委員の女の子の家に行った

名無しさんからの投稿
----

中◯1年生の時、僕は音楽委員でした。

僕が通っていた中学校では、各委員会クラスで男女1名ずつの計2人で活動をしていました。

ここで僕の名前をA(男子)、もう1人の音楽委員をB(女子)としておきます。

Bはとても可愛く胸も大きめな子でした。

ある日の活動で音楽会のスピーチ文を決めることになったのですが、僕たちのクラスだけ全く決まらず、明日までに考えてくるようにと先生に言われました。

僕たちは2人とも部活には入っていなかったので、暫く教室を借りて考えていました。

それでも決まらず、部活動無所属生徒の最終下校時刻となり、帰宅することを余儀なくされたのです。(その時の時刻はだいたい16時30分)

するとBが、

「私の家で一緒に考えない?」

と言ってきたので、僕は賛成して一緒にBの家へ向かいました。

その時は全く性的な感情はなかったのです。

家に着くまではそれぞれの家族構成について話し合っていて、Bの両親は夜遅くまで働いていることを知り、姉妹もいないとのことでした。

余談ですが、僕には2歳年上の姉がいます。

家に着き、Bの部屋にお邪魔させてもらいました。

よくアニメで見るような女の子の部屋とは違い、勉強机と本棚とベッドしか置かれていなかった気がします。(のび太くんの部屋みたいだなと思いました)

早速スピーチを考えようと床に紙を置いて寝転ぶと、Bも僕の方を向いて寝転びました。

そのときにBの首もとから青いブラが見えました。

スポーツブラと言うのでしょうか、谷間が見えないようになっているブラでした。

僕は暫くそれに見とれていて、Bの話をまるっきり聞いていませんでした。

やがてBが

「Aくん?」

と言ったのを聞いて我に返りました。

このとき僕はうつぶせの状態で勃起していたため、局部が痛くなり方膝を立てて座り直しました。

Bはまだ寝転んでいるので未だに胸元が見えています。

ちなみにこの時の僕は

「えっちな気分になるとちんちんが固くなる」

ぐらいのことしか知らず、勃起という言葉すら知りませんでした。

そこからは割と真面目に考えていたのですが、やっぱり胸元が気になり勃起は継続中でした。

やがてBが

「お茶入れてくるね」

と立ち上がった時、スピーチの紙に躓いてしまい、僕の方に倒れてきました。

僕はそれを受け止める時間もなく思わず目を瞑り、やってくるであろう衝撃に備えました。

案の定覆い被さってくるような衝撃がしたのですが、痛みはありませんでした。

そして目を開けたのですが、そこにはびっくりするような光景がありました。

僕の目の前にBのブラがあったのです。

近くで見たことにより、だいたいの大きさが分かりましたが、この頃はカップというものを知らなかったので、手には収まりきらないような大きさということしか分かりませんでした。

そんなことを考えていると、急に下半身に以上を感じました。

局部がびくっと動き、何かが出そうな感覚がしたのです。

僕はBをはねのけて、トイレへと走りました。

トイレの場所がすぐに分かったのが幸いでした。

急いでパンツを下げると、何か透明の液が垂れてきました。

今はそれが我慢汁と呼ばれることを知っていますが、その時は恐怖でいっぱいでした。

トイレを出て思い出したのがBのことでした。

さっき乱暴にはねのけてしまったので怪我しているかもしれません。

急いで部屋に戻り、

「大丈夫?!」

と聞きましたが返事はありません。

Bは何かを見つめているような気がしました。

「具合悪いの?」

と聞くと、大丈夫と返ってきたのでホッとしました。

しかし、その後思いもよらない言葉が聞こえました。

「Aくん、ひょっとして私のブラ見た?」

気づかれていたのです。

しかし、どこで分かったのか僕には謎でした。

「どうして分かったの?」

「だってAくん、勃起してるし」

意味がわかりませんでした。

さっきも書いたように、勃起という言葉の意味を知らなかったのです。

とりあえず、

「勃起ってなに?」

と聞くと、

「えっと、お、おちんちんが大きくなること・・・」

と恥ずかしそうに答えてくれました。

と同時に、僕も恥ずかしい気持ちになっていました。

暫く沈黙が続きましたがBがまた口を開きました。

「あのさ、Aくんのおちんちん見てもいい?」

びっくりするどころじゃないです。

でもBのブラを見てしまった以上、断るわけにもいきません。

それに少しは見せたいというような感情もあったのでしょう。

「いいよ」

と答えてしまいました。

しかしいざ見せるとなると緊張するもので、局部も萎えてきていました。

しかし、約束は約束です。

ベルトを外すと、パンツとズボンを一気に下ろしました。

Bは少しびっくりしたような表情です。

「小さくなっちゃったの?」

と聞いてきたので、

「緊張しちゃって」

と答えました。

すると、いきなりBが制服のボタンを外して制服をはだけさせました。

僕はそれだけでまた勃起しそうになったのですが、Bはブラを外しました。

胸が露わになり、Bは恥ずかしそうにしています。

もちろん僕は痛いぐらいに勃起しています。

「おっぱい触っていいから、おちんちん触ってもいい?」

またまたびっくるするようなことを言われましたが、否定する理由が見当たりません。

すぐにOKを出しました。

BがAから触っていいというので、遠慮なく触らせてもらいました。

思っていたより弾力がありました。

乳首は固くなっていて、これも勃起というのかな?なんて思いました。

乳首をつまむとBがキャッ!と叫んだので止めましたが、びっくりしただけと言われたので続けていました。

そのまま1分間ぐらい触っていると、Bが局部の先端に触れてきました。

「おっきくてかたい…」

なんて言っていたような気がします。

そして、Bが真ん中ぐらいの所を軽く握ってきました。

この時またビクっとしたので後ろに引くと、局部がBに握られたまま移動して気持ちよかったのです。

今度はBに、

「そのまま引っ張って」

と言うと、押さえ目に引っ張ってくれました。

その時です。尿意を感じたので

「離して!」

口内射精のタグを含む体験談


新着体験談 体験談投稿 新着写メ 写メ投稿

他サイト新着記事

人気体験談ランキング(月間)

こちらの体験談の評価をお願いいたします

上へ

アクセスランキング