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投稿:2015-05-04(月)05:00

【浮気】今まで30人以上経験してきたけど一度もイッたことがなかった

本文(累計閲覧数:2,255)
詩織さんからの投稿

レイプされました。

職場の後輩に死ぬんじゃないかと思うくらい、激しく逝かされました。

ただヤられただけみたいです。

ICレコーダーで録音されて、私の声を録られました。

写メも多分、撮られてると思います。

でも、それをネタに私を脅迫するとか今のところ・・・ありません。

私は詩織、25歳。新婚1年目。

夫は仕事で知り合った取引先のエンジニアで30歳。

付き合いだしてから判ったのですが、取引先の跡取りでした。

私とは身分が違いすぎないかと結婚に躊躇しましたが、気さくなご両親と夫の熱意で背中を押されて結婚しました。

夫は知っていますが、私は処女ではなく、どちらかと言うとオープンな方でした。

高校二年のGWには当時の彼氏と経験して、その後付き合った彼とは身体の関係はありましたし、短大時代には出会い系を趣味にしてましたから、夫と知り合う前には関係した男性の数は30人を超えてました。

でも自己弁護しますが「逝ったこと」はありませんでした。

いつか逝くことが出来ると思って相手を求めていましたが、夫と結婚するまでには出会えませんでした。

夫は私が処女ではないことは判っていますが

「2〜3人くらい」

に思っているみたいです。

私が告白しようとしても

「知り合う前のことだから」

と私の告白を拒みました。

もちろん夫も私を逝かせてくれたことはありません。

私は逝ったフリをする理不尽な女です。

四月に結婚して、八月に夫以外の男性を受け入れてしまいましたが、その男性に初めて逝かされてしまいました。

私は結婚して退社しましたが、その前にお世話になった会社の労働組合が主催する納涼祭に同僚たちにも会える懐かしさみたいなものを感じて私一人で行きました。

お酒を飲むつもりも無かったので自分で車を運転して出掛けたのですが、出会った同僚らも飲んでましたし、懐かしさもあってついお酒を口にしてしまいました。

自分では酔ってないつもりでしたが、飲酒運転は危険だし結婚して間もないので、何かあって夫や夫のご両親に迷惑を掛けたくなくて代行を呼ぼうかと同僚らと話をしていた時に、同僚の一人が

「今年の新卒で全く飲めない奴がいるから代わりに運転させればいいさ」

と話をまとめてくれました。

その後輩になる新卒の彼は名前を「祐治」と言い、大学まで野球をしていたらしく半袖のTシャツの下にある身体は正に「肉体」と呼べる筋肉質な身体でした。

言葉遣いは体育会系らしく、上下の言葉遣いを間違いなく成立させていてハキハキと受け答えをしていました。

私を先輩として敬ってくれましたし、私の酔い加減も見極めてくれました。

その日、夫は地方の取引先に新たな機械設備の納品があり、設置工事も兼ねて金曜日から月曜日まで4日ほど家を開ける予定で、納涼祭は二日目の土曜日の夕方近くから始まり解散になったのは午後10時でした。

その後、同僚らと話しながら飲みましたので、結局帰宅する時刻は午前零時を回っていたと思います。

祐治君はずっとウーロン茶やコーラを飲んで私の近くで私たちの話を聞いていましたが、自分から話に入る事はありませんでした。

いよいよ同僚らともお別れを告げ、祐治君に送ってもらう時刻になりました。

祐治君は私の住まいであるマンションを知っていると言うので車の鍵を渡して

「ごめんね、無理言って。道順はお任せするから、無理しないでゆっくり行ってね」

みたいな言葉を掛けて私は助手席に乗り込みました。

祐治君は

「ま、ゆっくり走っても朝までには着きますから」

なんて笑いながら言いました。私は冗談だと思って

「明るくなって人目につくとマズイから」

と答えましたが・・・。

まぁ、ここから自宅までは昼間に走っても30分くらい、こんな夜中なら土曜日とはいえ車の通りも少ないし、午前1時までには着くと思っていたのです。

私は車の揺れに身を任せているうちにウトウトしてしまい、祐治君の

「検問だ・・・」

という声で目覚めました。

確かに飲酒運転の検問でした。

祐治君はハキハキした受け答えをしながら風船を膨らませ、検査を受けましたがもちろんアルコールは検知されませんでした。

お巡りさんに助手席の女性は・・・と聞かれた時に祐治君は

「彼女です。酔った彼女を迎えに行った帰りです」

と答えたのですが、妙に嬉しかったのを覚えています。

その時に気付いたのです・・・道順が違うことを。

このまま車を進行方向に走らせると、私の住まいから遠ざかり先にはラブホやモーテルしかないのです・・・。

「ゆ、祐治君・・・?」

「あ、起こしてしまいましたか?すいません」

「それは良いんだけど・・・この道でいいの?」

「あ、この先に洒落たトコがあるんです。それとも止めますか?」

どうやら祐治君と私が意気投合して、これから交える合意が成されていたらしい。

「えっ、私・・・そんなこと言った?」

「逝ったことないし、逝かせてくれるなら夜通し、お願い・・・って覚えてないっすか?」

そんなこと言ったような記憶もウッスラありました。

「あ、ごめんなさい。覚えてる・・・覚えてるけど・・・」

「任せてください。未知の世界はすぐそこです」

話してるうちに車は派手なライトアップされたお城のような建物の駐車スペースに停まり、私は祐治君に手を引かれ階段を昇っていました。

適度に身体を動かしたせいか、部屋に入ると私は二人がけのソファーに座り込んでしまいました。

祐治君はフロントに電話を掛けて、泊まりだという事を告げた後で何かを注文して

「30分後に届けて欲しい」

と言って電話を切りました。

私の方に向き直るとまっすぐに私に接近して来ました。

私はピンクの半袖ポロシャツとキュロット型の膝上まであるパンツを着ていました。

その下は一応揃いのブラとショーツでした。

祐治君は私をソファーに押し倒すと、私の右肘と背中の間に左腕を挿し込み、左手で私の左肘の辺りを掴みました。

私の上半身の自由は奪われました。

キスしてくるのか、胸を触りにくるのか・・・と思ったのですが、祐治君はいきなりキュロットの裾から右手を入れて私のショーツの隙間から、いきなり指を入れてきました。

傷みはなく、既に中途半端に濡れていて受け入れ体勢が整っていたようでした。

かなり乱暴に祐治君は私の中で指を使いました。

指二本で私の中をかき混ぜながら、親指の付け根で私のクリトリスを強く擦り続けました。

それだけでも「快感」って叫びたかった位でしたが、祐治君は私の中にある指を曲げたのです。

私のクリトリスを制している親指の付け根と私の中にある二本の指でGスポットとクリトリスを刺激し続けました。

私のおマンコからは「クチュクチュ」と音が聞こえ始めました。

祐治君は乱暴に指を抜き差しして、わざと音が大きくなるようにしました。

私の呼吸も荒くなり

「んふぁ・・・んはぁ・・・」

と喘ぐような声に変わりましたが祐治君は続けました。

私の腰が私とは違うものに制御されているかのように勝手に浮き沈みを始め、じきに腰が浮き上がった時にピクンピクンと軽い痙攣をし始めました。

「ごめんなさい・・・許して・・・止めて・・・」

喘ぎながらの願いは聞いては貰えず、祐治君は無言のままで私を愛撫し続けました。

今となっては「愛撫」だと言えますが、その時は「攻撃の手」としか思えませんでした。

私を破壊する狂わせる為の攻撃・・・。

かつて私に、私の身体にこんなに攻撃を加えた人はいませんでした。

結婚して私の所有者となった夫ですら私を慈しみ愛してくれる優しさに満ちていました。

そして、私が少しでも潤ってくると挿入したがりました。

夫以外の人たちも私に入れたがり、そして口を使わせたがりました。

祐治君は私に何もさせずに、ただひたすら私の股間だけを激しく虐め抜いています。

私は私の股間の異変に気付き祐治君にお願いをしました。

「な、何か出ちゃう・・・漏れちゃうよ・・・ちょっと・・・止めて・・・お願い・・・」

祐治君は私の細やかな願いすら無視しました。

その結果、私はショーツとキュロットを濡らしただけでなく、ソファーにまで濡らしてしまったのです。

その時にブザーが鳴り、祐治君は小さな窓とカウンターのある壁に向かい、窓を開けて何やらやり取りをしました。

私は呼吸を整えようと深呼吸を試みましたが出来ませんでした。

まだ私の股間を軸にして腰は浮き沈みしてますし、身体を左右に振る事も出来ませんでした。

脱力してしまったのです。

祐治君は手にいくつかの包みを持っていました。

その中身をテーブルに開けました。ローターやバイブなどは見たことがありました。

私が見たことがあるバイブよりもっと大きなものもありました。

「マジ?ありえない・・・あんなの入らないし・・・」

なんて思いましたが声を発する事は出来ません。

祐治君は脱力した私をベッドに運ぶと、私の両足首を綿のロープで左右に拡げるようにベッドの左右の柱に結びました。

一度結んだロープを左右交互に結び直し、かなりキツく股間の角度が直角近くまで拡がっていました。

祐治君は、私の両手に革で出来た手錠のようなものを付けて、万歳をするように私の頭の上でベッドの宮の部分にある穴と革手錠を綿のロープで結びました。

そして私の左右の膝に綿のロープを結び、そのロープの先をベッドの脇に出ている囲いの鉄柵に結び、私が万歳をしてガニマタで寝そべっているような姿勢にしました。

その間、私は無抵抗でした。

抵抗も出来ない位に脱力していたのです。

次に祐治君は延長コードをベッドの宮にあるコンセントに挿しました。

延長コードの先は私の膝位の所にあって、祐治君はそこにローターとバイブのコードを繋ぎました。

動くことを確認してから、祐治君は濡れてビチャビチャのままのキュロットとショーツをそのままにして、私のおマンコにバイブを挿入しローターをクリトリスにあてがってショーツとキュロットを戻し、バイブとローターを固定しました。

バイブとローターは祐治君の手を離れましたが、電気の力によって私の股間を攻めています。

ガニマタの私の無様な股間でうなりながら私を攻撃しています。

私は再び恥ずかしい息遣いから喘ぎ始めました。

祐治君は浴室に行き、湯船にお湯を張り始めました。

「お風呂・・・入りたい・・・」

と思ったものの声にならず喘ぎ声が高く大きくなるだけでした。

祐治君は無言のままなので部屋の中は私の悲鳴に似た喘ぎ声が響くだけでした。

自分の声が響いているわけですが、自分の声ではないような小動物が甘えるような鳴き声が続き、しばらくすると

「んぐわぁ〜っぐわっ」

というような野生の肉食動物の遠吠えみたいなうなり声が聞こえました。

自分が放っている声なんですが、自分の声ではないような意識してない無意識の喘ぎなんです。

そんな私の鳴き声を楽しむように祐治君は近づき、私のポロシャツの裾を捲り上げ私の顔を覆いました。

ブラのホックを外され、祐治君は私の乳首を口に頬張りながら乳房を強く握りました。

痛みというより心地好い鈍痛みたいな快感を感じました。

この時、初めて祐治君は私に声を掛けました。

「どう?痛い?苦しい?」

私は顔を覆われたままで途切れ途切れに

「気持ちいい」

と祐治君に伝えました。

祐治君は

「どこが?」

と聞いてきましたから

「全部」

と言うと

「具体的に?」

と畳み掛けて来ました。

「おマンコもクリもオッパイも・・・全部・・・」

「さっき、軽く逝ったよね?」

「あんなの・・・初めて・・・オシッコも・・・漏れちゃうし・・・」

祐治君は私の胯間に刺さったままのバイブを手にして激しく突き入れたりスッと抜いたりしながら

「どう?」

と言うので

「おマンコ・・・気持ちいい・・・です」

と敬語で答えました。

この時は、もう祐治君の好きにしてもらって構わないという心境で、それは現在も変わりありません。

夫を心から裏切った瞬間です。

激しくバイブを使われ、再び私は逝ってしまいました。

また、オシッコが噴出してしまいました。

祐治君は私の足首を繋いでいたロープを外し、自由になった脚を辿るようにキュロットとショーツを抜き取りました。

そして、私の両手首に嵌められていた革手錠を外すとポロシャツとブラを私から剥ぎ取って床に投げ捨てました。

見ると同じようにキュロットとショーツも床に落ちています。

「僕に屈服と服従を示して」

と言う祐治君に私は少し考えた後、ベッドから降り床に四つん這いになり更に顔と胸を床に付けた姿勢でお尻を高く掲げました。

祐治君が見えるようにおマンコとお尻の穴を掲げたのです・・・。

「おまえの身体は誰の物だ?」

「祐治さんの物です」

「おまえには旦那さんがいるんじゃないか?」

「戸籍上では夫婦ですが・・・今は見も心も祐治さんの物です」

「結婚する気もないし、おまえとはヤりたくなった時にヤルだけだ。それでも良いのか?」

「構いません・・・オナニー代わりに私の身体を使って下さい」

「おまえの実際の経験チンボはいくつだ?」

「申し訳ありません・・・30本くらいです」

「他の男が触れてない部分は有るのか無いのか?」

「・・・?・・・お尻・・・お尻の穴・・・です」

「じゃ、今から受け取るから準備をしろ」

「・・・準備を?・・・どうすれば・・・」

「痛いらしい・・・だから、良く解しておけ・・・としか言えない」

「祐治さんなら構いません・・・痛みも記憶の一部になります」

「じゃ、後で貰い受ける・・・汗を流して来い」

「はい」

私は祐治君が用意してくれたお風呂に入りました。

汗を流そうと自分の身体に触れる度に電気が走ったかのような気持ち良い感覚があり、祐治君に「逝かされた」実感がありました。

女としての嬉しさと悦びが生まれていました。

しばらく湯船に浸かっていると、祐治君が入って来ました。

見上げた時に目に飛び込んだのは信じられないサイズのオチンチンでした。

頬擦りしたくなるような天を突く反り具合もさることなく、コーラのペットボトルより大きいんじゃないかと思う位のサイズ・・・。

祐治君が私の顔に向かって突き付けるソレを

「失礼します」

と断ってから竿を握り口に頬張ると

「ありえない・・・」

心境で口の中に取り込もうとしても亀頭の部分ですら入りません。

必死の思いで亀頭を含むと祐治君が私の頭に手を置きました。

「来るっ」

という殺気のようなものを感じると祐治君のモノがゆっくりと私の口に侵入してきました。

私を気遣うような優しさを感じながら時間を掛けて私の喉奥に向かって来ますが、私が呼吸出来ずに苦しそうにすると、祐治君のソレがゆっくりと戻って行きました。

顎が外れたかと思う程、顎が緩んでいました。

「舐めながら手を使ってくれ」

私は祐治君から放出されるであろう白濁した体液を全て受け止める覚悟で鈴口に唇をあてがい、舌で刺激しながら両手を使って愛撫を繰り返しましたが、私の努力だけでは導けず、最後は私の顔に向けて祐治君が自分でシゴイて私が口を開け舌を出した所に祐治君が射精した格好でした。

量も多かったのですが、粘りが半端ありませんでした。

指で摘まむと、そのまま一塊で持ち上げられそうでした。

口に入ったものは当然ですが、顔に飛んだものも指で拾い集めて口に運んで胃に流した時に初めて祐治君は私を抱き締めてくれ

「おまえは俺のモノだ」

と言ってくれました。

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