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夫のせいで叔父に夜這いされ中に出された

名無しさん(20代)からの投稿
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前回の話:夫の悪戯で業者とHな事に

あんな恥ずかしい出来事から、2週間も過ぎた時でしょうか?お盆を向かえ、夫の実家に帰省する事になりました。

夫の実家は、車で小2時間程走った海沿いの小さな町にあり、お盆ともなれば多くの親戚が集まるんです。

朝、出かける支度をしていると夫が部屋に入って来ました。

夫「今日は、白いタイトスカートにブラウスか!下着付けたな!!!」

私「え〜………だって実家に行くのよ!」

白いタイトスカートにパンティラインが浮かび上がっているからバレている。

夫「下着取ろうよ!見えないって」

私「親戚の人居るでしょ」

夫「俺の家族だけだって………まぁ叔父…叔母も多少居るかも知れないけど………」

私「お願い今日は………」

夫「駄目だよ………」

ハぁっと息を付き、諦める様に下着を外した。

乳首が透けるのは嫌だったので、ニップレスを付けて………車で走り、お昼前に夫の実家に到着した。

庭には、数台の車が止まっていて、他の親戚が来ている様でした。

玄関を開けると、待ち望んでいたかのように夫の母が出迎えてくれました。

私「ご無沙汰しています」

母「そうね!さぁさぁ上がって」

夫「みんな来てんの?」

母「兄ちゃん夫婦と妹夫婦が来てるよ。あ…○○叔父さんも来てる」

夫「ん〜」

奥の茶の間から、子供の声がワイワイ聞こえていた。

夫「お〜みんな早いなぁ!」

兄「お前が遅いんだ!早速だが墓行くぞ………行けるか?」

夫「あ〜」

妹「ちーにー遅い………久しぶりやな」

夫「そうだな!お前所、子供うるさいな!」

妹夫婦には、2歳と3歳の子供(男の子)が居て、とてもヤンチャだった。

子供「お姉ちゃん、遊ぼう!」

子供に好かれるのか?

私に抱きつく子供達だった。

妹「姉ちゃんの事、子供達凄い好きみたいで………ごめんね」

私「いいのよ。私も子供好きだから」

結局、子供達が懐いて離れないから私は子供と一緒の車に乗り込んだ。

車で5分程の所にお墓はあり、駐車場で降りると長い階段を上る事になる。

結構急な階段!

マズイ!

下から見えるかも…………一番後ろを付いて行くつもりが、子供に手を引かれる様に、両親と兄夫婦の後を行く事に………夫を見るとニヤニヤしている。

妹も一緒に並んで上る事になったが、夫と妹の旦那、叔父が後ろを付いて来る。

夫は、義理弟と話をしながら、ワザと数段後ろを上り始めていた。

もう20段位上ると、

"疲れた!!!おんぶ"

と子供が抱きついて来た。

妹「じゃママがおんぶするから」

子供「ヤダ!お姉ちゃんがいい」

そう言うと、私の足元に抱きついて来る。

私「いいよ。」

そう言ってしゃがみ込むと2歳の子供をおんぶした。

子供「僕もおんぶ」

流石に2人は無理だから、前を歩く兄がおんぶしてくれた。

子供をおんぶして後悔した。

おんぶをすると腰が前屈みになり、お尻を後ろに突き出す感じで、スカート姿の私は、下の男性陣に見せつけている様な感じになる。

恥ずかしくて、顔が火照るのが分かった。

それと同時にあそこが妙に反応し、汁が出始める。

子供「お姉ちゃんのおっぱい柔らかい!」

ハッとした。

子供がノーブラの胸を小さな手で揉んでいる。

妹「駄目よ!変な所触っちゃ………」

子供「うん」

私「いいのよ。気にしないで」

妹「ごめんね。姉ちゃん」

何気なく後ろを振り向くと、叔父さんがニヤニヤしながら私を見ているのに気付いた。

"見えている"

そう思うと、益々汁が溢れ太股を伝り始めていた。

"駄目…駄目よ"

意識しない様にするが益々胸が高鳴る。

妹の旦那は………気づいていないか?

ふと、顔を見ると目は私の方を向いている。

夫はニヤニヤ私に合図する様に見ている。

何とか一番上まで辿り着くと、実家のお墓に行き、甥っ子を降ろす。

ちょっとハァハァ息が荒れるのを押えながら

"流石に疲れた"

と声を漏らした。

後ろから来た叔父さんが、

「頑張ったね皐月ちゃん」

と肩を叩いてきたが、顔がニヤけていました。

息を整え、墓前に手を合わせようとしゃがみ込むと、磨り合う太股が冷たくネットリしている事に気づかされる。

辺りに気づかれない様に、そっと手を合わせ後ろに下がった。

横に夫が来て

"少し見えちゃったかな?叔父さんずっとガン見してたしな!濡れてるんだろ"

と耳元で囁く。

そして、後ろからスカートの中に手を入れて来て、濡れるマンコを確認すると、何かを中に入れて来た。

"ちょっと!!!なに!?"

思わず夫を見ると、手にはリモコンらしき物が………。

試す様に、スイッチが入れられ股間の中で動き出す。

"あっ"

思わず声が漏れる。

"どうした?"

叔父が隣で声を掛けて来ました。

"いえ何でも………"

夫のはニヤけて私を見ていました。

陰部に違和感を感じながらも、家に戻り茶の間でお茶を飲んでいた。

夫の姿も見えなく、リモコンスイッチを入れられる事も無く安心していたが、私の隣にはあの叔父がピッタリとくっ付く様に寄り添って来た。

叔父「皐月ちゃんは子供作らん?」

私「まだ、これからですよ」

叔父「こんなに可愛いのに、あいつ相手してくれないのか?」

私「そんな事は………」

叔父「皐月ちゃん相変わらず可愛いのう!叔父さん惚れちゃうよ」

私「そんな………」

その時です。

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