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有村架純似でキャバ嬢の彼女を童貞の友達に寝とらせることに成功した

名無しさんからの投稿
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前回の話:【有村架純似】キャバ嬢の彼女にキモ男の友達とのエッチな勝負を持ちかけてみた

キャバ嬢をしている有村架純似の彼女(あや)を童貞の加藤に寝取らせてから2ヶ月・・・俺(ひさ)は次の作戦を色々と考えた。

いや、正確に言うと電マとバイブでイカされたのでまだ完全な寝取られではない。

まだ加藤は童貞を卒業してないし、あれから会う度に次回に対する期待の思いを告げられる。

俺も加藤のデカチンで喘ぐあやを見たい。

しかし、あれからあやは加藤に対して更に厳しくなった。

「キモい」

「あれは加藤君にイカされたんじゃない」

「本当はイッてなんかない」

「もう会いたくない」

など厳しいことを口にし、以前よりも嫌がっている。

この状態では前回のように一緒に飲んでシチュエーションを作るのは難しい。

色々考えた結果、少し強行作戦に出ることにした。

俺は知らないことになっているが、あやは時々おれの部屋でオナニーをする。

俺の部屋にある電マとバイブを使ってだ。

俺は仕事の関係で夜に呼び出されることが月に1〜2回ほどあるが、その時にエッチをしていたら、エッチが終わって出発する。

そんな時にあやはおれの出発後に必ずオナニーをするのだ。

過去に一度たまたま忘れ物を取りに戻った時に目撃してしまった。

実際はおれが部屋のドアを開けた時は布団を被り寝たふりをしてごまかしていたが、片付けたはずの電マのコードが布団の中からのびてコンセントに挿してあり、そしてなぜか枕とは反対側に頭があって不自然な状態で寝ていたのだ。

別に悪いことをしているわけでもないので、特に問いただすこともせずに過ごしていた。

ところが今回の寝取らせ作戦であやのオナニーを利用することを思いつき、この2ヶ月間あやがオナニーするタイミングを調査したのだ。

夜エッチ後に仕事に行く時、電マとバイブは片付けるが、その片付け方に工夫するのだ。

何気なくベッドの下に隠すのだが、実は置く位置や向きなどをコッソリ決めて覚えておき、帰ってきてからチェックする。

おれが片付けた状態と違っていればビンゴだ。

そして一度はコッソリ玄関を開けて喘ぎ声をチェックしたこともある。

そんな調査の結果、エッチ後におれが仕事に行った時は、ほぼ確実にオナニーすることが判明した。

これを今回の作戦では利用する。

まずいつも通り夜にエッチをする→指定した時間に加藤から電話してもらう→仕事の呼び出しのフリをして、エッチ後にいつものように出発するが、しばらくして急に家に戻る→この時に加藤と一緒に戻る→おそらくオナニー中のあやは寝たフリをする思う→理由をつけて俺は加藤を置いて家から出るフリをする→寝たフリのあやと加藤の2人になる→加藤があやのオナニーしていたのを見破る→それを利用して少し強引でもいいのでエッチに持ち込む。

という作戦だ。

あやがオナニーするのはおそらく間違いないと思うが、寝たフリをするか、オナニーを見破った後にエッチまで持ち込めるかなど正直わからない部分が多い。

特にエッチまで持ち込むには加藤の手腕にかかっている。

しかし懸命に考えた結果、これしか可能性はないと思った。

作戦決行当日、いつも通り俺はあやとエッチをした。

この後のことを考えたらいつも以上の興奮だった。

そして予定通り加藤から着信があり、俺は仕事の電話のフリをして電話に出た。

俺「もしもし・・・あ、お疲れ様です。・・・・・・はい・・・はい・・・あ、はい・・・。・・・わかりました、30分後には行けると思います。どれくらいかかりそうですか?・・・・・・はい、3〜4時間くらいですね、わかりました。・・・はい・・・失礼します」

あや「呼び出し?」

俺「うん、すまん、もうちょっとしたら行ってくる。3〜4時間くらいかかると思うから先に寝てて」

あや「わかった、気をつけてね」

電マとバイブと片付け、仕事の準備をして俺は家を出た。

車の中で時間を潰し、30分後、おれは家に戻った。

あやにオナニーの形跡を消す暇を与えないように玄関を開けてから部屋に行くまで出来るだけスピーディーに。

そして後ろには加藤を連れて。

ガチャ・・・勢いよく部屋のドアを開けた。

・・・・・・・・・あやは寝ている。

寝たフリをしているのかわからない。

俺「とりあえずそこ座れよ加藤」

加藤「あやちゃんいるけどいいの?」

俺「寝てるから大丈夫だろ」

俺の部屋は1K、つまりあやが寝ているベッドのすぐ近くに俺も加藤も座ることになる。

あやが予定通り寝たフリなのかはわからないが、寝たフリならば加藤が一緒にいることは伝わっているはずだ。

その時、あやが寝たフリだと確信できるものを目にした。

ベッドの下のバイブがない。

あやが使っているのだ。

おれは加藤と話をしながらバイブが元々あるはずのベッドの下を指しながら加藤に向かって親指をたてた。

よし、今のところは予定通りだ。

あやは、なぜおれが急に帰ってきたのか、なぜ加藤が一緒なのか困惑しているだろうが、今起きれる状態ではないはずだ。

布団の中にはバイブがあるはずだし、あやの下半身はおそらく何も身に付けてないからだ。

俺と加藤は普通の会話をしながら15分ほど過ごし、次の行動に移る。

俺「ちょっと今からタバコ買ってくるから待ってろ」

加藤「わかった」

俺「あや寝てるから変なことするなよ(笑)」

加藤「しないよ〜(笑)」

俺は玄関を開けて出て行った・・・フリをしてコッソリ浴室に身を隠す。

ここからは加藤の手腕にかかっている。

それから10分くらいだろうか・・・、

加藤「トイレ借りまーす・・・」

誰に言うでもなくボソッと呟いて加藤がトイレに立った。

加藤はトイレのドアを開け、パタンと音をたてドアを閉めた。

しかし自分はトイレの中には入らずにリビングのドアの前で待機している。

おれはどういう意図か理解できずにいると・・・バサッ!ガサガサッ・・・あやがいる部屋から人が動く気配がした。

あやが動いたようだ。

その瞬間、ガチャッ!・・・加藤がリビングのドアを勢いよく開けた。

あや「キャアーーーッッ!!えっ!?・・・なんで!?」

加藤「えっ!?あやちゃん!?何してるの!?(笑)」

ここからしばらくは俺は見ておらず会話を聞いただけのため、後から加藤に聞いた話である。

あやは上はTシャツ、下は何も身に付けていない状態で手にはピンクのバイブを持っていた。

そのバイブは前回加藤があやをイカせた時に使用したバイブだ。

あや「え!?・・・あ・・・」

あやはすぐにまた布団に隠れた。

加藤「なに今の格好?」

あや「なんでいるのよ!勝手に入らないで!」

加藤「ひさに連れて来られたから・・・なんでそんな格好してるの?寝てたんじゃなかったの?(笑)」

あや「え・・・・・・」

加藤「まさかそれでオナニーしてたんじゃない?そんな格好して(笑)」

あや「・・・!?違うしっっ!キモい!」

加藤はトイレに入ったと思わせて、あやにバイブを片付けて服装を整える隙を与えたフリをする。

そして、加藤がトイレに入ったと勘違いしてバイブを片付けようと起き上がったタイミングで加藤がドアを開ける・・・という作戦だったようだ。

その作戦は見事に成功した。

加藤「キモいって・・・。それこの間イキまくったバイブじゃん。おれを想像してオナッてたんでしょ?(笑)」

あや「違うしぃっ!!そんなはずないじゃん!」

加藤「でもオナニーしてたのは事実でしょ?」

あや「え・・・なんで・・・」

加藤「あやちゃん本当はおれが来ること知ってて誘ってたんでしょ!!」

バサァッッッ!!

加藤はあやが体を隠していた布団を奪いとり、部屋の端に投げやった。

これであやの体を隠しているのは白いTシャツのみ。

あやのまわりには先程まで持っていたピンクのバイブ、紫と黒のストライプのブラとぱんつが落ちている。

こんな格好でキャバ嬢がオナニーしているのを想像すると確かに興奮する。

あや「イヤァッッッッ!やめてっ!返してよぉっっっ!!」

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