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福祉関係の仕事をしている誠実な女性を子供達の参加するキャンプに誘ったが、荷物小屋で中◯生にやられてしまった話

先生さんからの投稿
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俺は介護の仕事をしている、しがない40代の男だ。

この話は数年前の話なんだよ。

当時、俺はようやくケアマネの試験に受かり、ようやく介護の現場を離れたんだ。

まあ肉体的にも辛い介護の現場から離れ、何とか頑張っていたんだよ。

俺はある利用者を担当することになり、その利用者は要介護3でね、福祉用具を依頼することになったんだよ。

まあ、必要なものは、車椅子と杖だったかな。

俺は事務所の先輩に教わり、その地域で評判のいい「にこやか福祉用具」に依頼したんだよ。

まあしっかりした会社でね。

対応もよく、依頼した物はすぐ手配、納品となった。

納品当日になり、俺は福祉用具の人達と初顔合わせを利用者宅でしたんだ。

まず、木下さんという所長さんが来て、その後ろに未央さんという、新人の女性が来ていた。

この未央さん、礼儀正しい、清々しい新人でしっかり挨拶もしたよ。

未央さん、顔は目鼻立ちがはっきりしていて、けして細見では無いが健康的な美人だったな。

少し控えめであんまり喋らないけど頭は良さそうな、仕事ができそうな女性だったな。

年は24歳の魅力的な女性だったな。

まあ、最初は所長が取り仕切っていたが、途中から所長も未央さんに任せ、もうこの利用者の後任にする予定だった。

利用者も未央さんを気に入り、次回からは未央さん一人、福祉用具の点検に来ることになった。

数ヶ月が過ぎ、夏になり、地域の介護職が集まり、納涼会をやることになったんだよ。

俺は参加をすることになり、地域の福祉関係者が集まったが、未央さんの会社も参加していて、当然未央さんも出席していた。

俺は最初の席では未央さんから離れてたが、だんだん場が和み、未央さんの近くの話ができる場所まで移動して飲むことになった。

まあ未央さんはあんまり飲めないんだけど、サワーか何かを飲んでいて結構赤くなってたよ。

話題は地域の福祉や、仕事の苦労話などになり、彼女は話の節々から子供好きということが分かった。

俺「未央さんは子供好きなんだね。何か子供に関わる活動とかやってるの?」

未央「あ、やりたいなと思うんでけど、実際はやってないんですよね」

俺「そうなんだ。俺ね、地域の子供達とキャンプ場に行って川遊びしたりする活動してるんだよ」

未央「え、何ですかそれ。面白そうですね」

俺「今年も8月20日から奥多摩のほうでやるんだよ」

未央「え、興味あります。そういうの参加できるんですか」

俺「あ、ほんとに。それは人でもいないし助かるけど、休み取れるの」

未央「そうですよね、一泊ですよね。ちよっと調整しますね。でもぜひ参加したいです。私、障害児のボランティアとかしたことあるんですけど」

俺「そうなんだね。どんなボランティアなの」

未央「え、ちよっと、あ」

俺「ん、どうした?言いづらいの」

未央「あの手でしてあげるやつです」

俺「あ、そうか最近よく話題になるよね。立派なボランティアだよね」

未央「そうなんですよね。決してやらしいとかじゃなくて、ほんとに大切なことだと思うんですよね。日本はそういうのやらしいとか取る人がいるんでほんとに私は嫌なんですよ」

俺は未央さんの真面目な気持ちにほんとに感動して、この人にぜひ子供達のキャンプに来てほしいと思ったよ。

飲み会も無事終わり、俺は未央さんと連絡先を交換して、連絡を数日待った。

数日後~

俺「はい」

未央「あ、先日はお世話になりました。城崎未央です」

俺「あ、どうもこないだはありがとうございました」

未央「あの、キャンプなんですが、休みが取れましてぜひ参加させていただきたいのですが、まだ大丈夫ですか?」

俺「あ、もちろんですよぜひお願いします」

未央「嬉しいです。事前の集まりとか顔合わせはありますか?」

俺「あ、実はね来週の日曜に◯◯公民館会議室で10時からやるんですがどうですか?」

未央「来週日曜ですか、えっと、あ大丈夫ですよ」

俺「そうですか。では来週ぜひお待ちしてますね」こんな感じで話はトントン拍子に進んだ。

事前打ち合わせ当日、子供達は参加10人。

小◯生男女二人ずつ、中◯生は女子二人男子は四人なんだが一人、障害児の男の子が参加することになった。

雅也君というおとなしい子なんだけど。

大人のボランティアは俺、20代の男性二人。

女性一人と未央さんにもう一人当日参加の50代の女性となる。

みんな顔合わせをして、未央さんも挨拶して、ゲームなんかして遊んだけど、とても盛り上がり、未央さんも完全に溶け込んで楽しく過ごした。

障害児の子も、分け隔てなく、溶け込んで我がグループはほんとに仲が良かったんだが、やっぱり年頃かな、中◯生の男子、まあ中3の子たちなんだけど、健二と正一という子が途中からゲームや話をやめて輪の中から外れ始めたんだよ。

未央さんがそばに行き

「みんなで遊ぼうよ」と声をかけ、照れくさそうにしてて心配ないかなと思ったんだけどね。

キャンプ当日になり、欠席なく全員集合した。

実は事前に聞いていたんだが、障害児の中◯生雅也君は、少し興奮するときがあり、そんな時はみんなと場所を離して、気持ちが落ち着くまで誰かがそばにいてくださいと親御さんから聞いていた。

俺はボランティア全員に周知して、注意事項も説明して、親御さん達に見送られ電車で出発した。

電車の中でもみんな仲良くワイワイがやがやで盛り上がる。

奥多摩に到着するまで未央さんはみんなに囲まれ、もう人気者だったな。

で、例の思春期の中◯生は少し離れた席で二人で喋ってたんだよ。

俺は横から彼らの会話を途切れ途切れだけど聞いていた。

あの人、結構かわいいよな。未央さんだろ、お前見てんのかよ未央さん。胸でかくない、クスクス。

こんな他愛もない中◯生達の会話だったからまあかわいいよなと俺も思ってたんだよね。

現地に着き、キャンプ場まで移動して、思い思いの時間を過ごし、食事の準備をした。

俺はキャンプファイヤーの組み立てをするのでみんなと少し離れた場所に移動してたんだよ。

しばらくして、ボランティアの女性がやってきたんだよ。

女性「何かね、雅也君があんまり調子よくなくて少し興奮してるんだよね」

俺「そうか、じゃあ見に行くよ」

俺は見にいったが、障害児の雅也君がちよっと興奮していた。

未央さんが俺にこんなことを言ってきたんだよ。

未央「もし静かにできる部屋とかあれば、私はそこでそばにいますよ」

俺「そうか、じゃあキャンプ場の人に聞いてくるよ」

俺は探しに行ったら、荷物置き場だが貸して貰えることになり、未央さんと雅也君がその部屋で落ち着くまで過ごすことになった。

まあ未央さんならこういう対応も慣れてるし大丈夫と俺は任せた。

みんなそれぞれの食事準備に戻り、俺もキャンプファイヤーを組み立てに戻った。

30分程して、俺は未央と雅也君の様子を見に荷物小屋まで見に行ったんだよ。

何やら二人で話してるようで、俺はそ~っと覗いた。

未央「うん、大丈夫だよ。落ち着いて」

雅也「あ、うん」

未央「みんなするからね、大丈夫、大丈夫」

何と、未央さんが雅也くんのペニスを手に持ち、リラックスさせようとしていた。

彼女は尊い純粋な気持ちでほんとに奉仕しようとしていたのだ。

未央「うん、きもちいい。ここ擦るときもちいいでしょ。出していいよ、我慢したらだめだよ」

雅也「あ、はい」

雅也君は未央さんの手の中で射精した。

未央さんはやさしくペニスについた精子を拭き取り背中を擦ったりして落ち着かせていた。

何て天使のような人だ。俺は涙が出てこっそりその場を離れた。

それからみんなでご飯を食べ、雅也くんも美味しそうに食べていた。

キャンプファイヤーをやり、花火をやり、テントに戻り、トランプをして、ほんとに充実したキャンプで子供達は寝る時間になった。

俺「あ、雅也君のことありがとうね、彼も楽しんでいたね」

未央「そうですね。落ち着いてくれて良かった」

他のボランティアもみんな寝る準備をして明日に備えていたところ、未央さんが俺に小さな声で話してきた。

未央「あの、何か中◯生の男の子が悩みがあるんだって言ってるんですよ。私少しだけあの荷物小屋で話してきていいですか」

俺は何か変だなと思いつつも、未央さんなら大丈夫かなと思い「相談に乗ってあげて。頼みます」と言ってしまった。

一時間ぐらい経った頃かな、あれまだ未央さんが帰ってこないと思い、俺は様子を見に行ったんだよ、荷物小屋に。

小屋に行ったら健二と正一があたふたしていた。どうしたんだと聞いたんだよ。

健二「いや、未央さんに相談していたら、急に具合が悪いと言って汗をかいてしまって」

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