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大学の男女4人で王様ゲームしたらエロい展開になった話

リサ「くそ~私の時だけ」

アイリ「じゃあリサ、寝転んで」

ノリの良いリサは文句を言いながらも指示通り仰向けになり、アイリが優しく胸を揉む。そしてしばらく服の上から揉んだあと、なんと下から服の中に手を入れ直接触り始めた。

リサ「アハハ!ちょっと直接は無しでしょ!」

アイリ「リサは私の言いなりで~す」

そしてアイリの手が、太ももに移動する。リサはタイトミニの裾を軽く押さえて警戒している。

太ももを軽くさすりながら徐々にスカートの中に近づくが、裾を押さえられてるためなかなか侵入できない。

アイリ「リサ、手どけてよ」

リサ「アイリもさっきガードしたじゃん」

アイリ「じゃあこうしてやる!」

リサ「え!?え!?ちょ…!」

リサの脚を持ち上げて膝が胸辺りにくるまで曲げ、正常位をするときのようなポーズにした。

タイトミニは完全にずり上がり、濃いピンク色のパンツが丸見えになった。

そしてさっきまでのパンチラでは気付かなかったが、なんとリサはTバックだったのだ。

リサ「ややややっ!ダメダメ!」

リサは必死にお尻部分の裾を引っ張ってパンツを隠そうとするが、全く隠れていない。

アイリ「リサTバックじゃん!エロー!」

陽一「アイリ最高!」

さっきまではノリノリだったリサもさすがに恥ずかしそうだ。

ジタバタ抵抗し、曲げられた脚を伸ばそうとする。

アイリ一人の力じゃ押さえられないが、一度ずり上がったスカートは戻ることなくパンツは見えっぱなしだ。

この興奮はもう我慢できない。行けるところまで行ってしまえ。

オレ「よし、陽一、王様命令だ。アイリがマッサージしやすいように手伝ってあげなさい(笑)」

陽一「わかりました、王様!(笑)」

リサ「はぁ!?そんなのなし!反則!」

オレ「王様の命令は絶対だ」

アイリ「そうだよ、リサが自分で言ったじゃん」

陽一はリサの上半身を起こして後ろから腕と一緒に体を強く抱きしめ、上半身の自由を奪った。

そしてバタバタしているリサの脚に自分の脚を絡ませ、大きく股をM字に開かせた!

リサ「ちょっ…待って!やめ…やだ!」

アイリ「ヤバイ、リサめっちゃエロい格好(笑)」

リサはM字開脚をした状態で後ろから抱きしめる陽一に寄りかかっている状態だ。

もう半分レイプに近い(笑)

アイリがいるので訴えられることはないだろう。ここまで来たら後には退けない。

オレ「よし、アイリ、そなたに武器を与えよう(笑)」

アイリ「武器?」

オレはテレビの下から電マを取り出した。元カノと使ってたやつだ。

アイリ「なんでそんなの持ってんのぉ!」

そう言いながらも笑って受け取るアイリ。

リサ「はぁ!!?マジ無理マジ無理!反則!」

アイリ「王様の命令はゼッタ~イ!(笑)」

ブーーーーン

M字開脚しているリサの内ももに電マを当てた。

リサ「ダメだって!もう!」

抵抗するが、体育会系の陽一の力には敵わない。内ももに電マを当てながら少しずつ股関に近づいていく。

リサ「マジそれ以上はダメだって!アイリ!」

アイリ「だって命令だもん(笑)」

ようやく電マが股関の中心にたどりついた。

リサ「ん!んんん!」

アイリ「ん?ココが好き?」

リサ「んん!…そこはダメだって!…」

反射的に脚を閉じようとするが陽一が許さない。

電マはリサの秘部の割れ目にそうようにゆっくりと上下する。

リサ「んん!それダメぇ…はんん!ぁあ!」

アイリ「リサのこんな声初めて聞いた~(笑)」

リサ「ちょ…ストップストップ!…あ!ダメ!」

アイリ「ストップしてほしい?」

リサ「あ!んん!スト…ストップして!んんん!」

カチッ

アイリは一度電マの振動を止め、床に置いた。

リサのピンク色のパンツは縦長の楕円形に染みができている。

アイリ「リサめっちゃ染みできてる(笑)」

リサ「もぉ~!まじ恥ずかしいんだけどぉ」

リサ「もう10分経ったでしょ!?」

オレ「あと3分」

リサ「ウソぉ!」

アイリ「王様、残り3分は直接マッサージしてもよろしいでしょうか?(笑)」

オレ「よかろう(笑)」

リサ「直接!?ありえない!無理無理!」

アイリ「命令は絶対です(笑)」

リサ「冗談でしょ!?ちょっと陽一!離して!」

陽一「王様命令だからなぁ」

陽一は離すどころか、更に後ろに体重をかけてリサの秘部が斜め上を向くような角度にした。

染みができているパンツは秘部に張り付き、卑猥な形が浮かび上がっている。普通に考えたら恥ずかしすぎる姿勢だ。

リサ「ちょちょちょ!マジダメマジダメ!」

オレ「さあアイリ、直接マッサージしてあげなさい(笑)」

アイリ「かしこまりました、王様(笑)」

アイリは小悪魔のような笑顔でパンツを横にずらし、とうとうヌルリと光る薄茶色の秘部が丸見えになった。

面積の狭いパンツから一切毛がはみ出てなかったので、まさかとは思っていたが、なんとリサは完全なパイパンだった。

リサ「え!?え!?え!?いやいやいや!ダメダメダメ!」

そして位置がわかりやすくなった小さな突起部に電マを優しく当てた。

リサ「あ!あ!ダメ!…んんん!…ぁああ!あん!ああん!」

ブーーーーン

リサ「はぁん!あ!マジ…直接は…ダメ…だって!ああ!んんん!」

アイリは普段電マを使っているのだろうか、手慣れた感じで突起部に当てている。

リサ「あ!…やっ!やっ!そこは…ヤバ…イ!…ぁああん!ダメ!」

もはや抵抗はしておらず、陽一の腕にしがみついて喘いでいる。

陽一はリサが抵抗しなくなったため、どさくさに紛れて胸を揉んでいる。

リサ「あ!アイ…リ…ダメ!ぁあ!ヤ…バイ…ヤバイヤバイ!んん!」

リサの腰がビクビクと前後に動く。

アイリ「あと何分?」

オレ「もう1分切った」

アイリ「よぉしラストスパート!」

アイリはパンツを横にずらしている手をうまく使って、電マを当てている突起部に少し被さっている皮を上に剥いた。

リサ「あ!?ぁああ!ま…待ってそれヤバイ!…くっ…ぁああ!ダメダメ!ぁああヤバイダメ!」

オレは完全に勃起しているが、それを隠す気にもならない。こんなシチュエーションで興奮しないやつなんか絶対いない。

リサ「んんん!ヤバイヤバイ!…マジ……イッ…ちゃいそう…ヤバイ…イッちゃうぅ…」

アイリはリサの訴えを無視して電マを当て続ける。

リサ「んん!…ぁあん!…ん!…待って!マジでダメ……イクかも…イ…キそう!…イッ…ちゃう…から!はぁん!」

ここで、リサに絶頂を迎えさせるため、陽一が行動に出る。今まで脚を絡ませてM字に開いていたリサの股を、手を使って最大限に開いたのだ。これ以上ないくらいのM字になっている。

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