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大学の男女4人で王様ゲームしたらエロい展開になった話

オレ「いいもん見させてもらいました。はい次」

次の王様、アイリ。

アイリ「よーし、仕返し!3番が1番の股関を触る!」

3番、リサ。1番、オレ。

リサ「よっしゃ拓郎、勃たせてあげる(笑)」

オレ「優しくよろしく(笑)」

リサはけっこうマジで触ってきて、恥ずかしながら少し大きくなってしまった。

リサ「少し勃ってる~可愛い~」

オレ「そりゃこんだけ触られたら勃つでしょ」

2~3分で終了となったが、正直もっと続けて欲しかった。

アイリ「はい、次~」

王様、オレ。

オレ「2番が1番を5分間マッサージ!場所は2番がどこでも選んでいい!」

陽一「よっしゃ2番!」

アイリ「うわぁ私1番…」

オレ「どこにする?」

陽一「マジでどこでもいいの?」

オレ「うん」

陽一「じゃあ胸に決まってんじゃん」

アイリ「ぇえー!!やだぁ!無理無理!」

リサ「命令は絶対!」

オレ「オレだってさっき股関触られたんだから」

アイリ「ぇ~…」

陽一「よしっ!」

陽一は先ほどのリサと同様にアイリの後ろに回りこんだ。

陽一「じゃあいくぞ」

アイリ「触るだけだからね」

陽一はアイリの豊満な胸を下から持ち上げるようにゆっくりと揉みはじめた。

アイリ「ちょっとぉ、触り方がエロいよぉ」

陽一「やばい、めっちゃおっきい。気持ちいいですかぁ?(笑)」

アイリ「マッサージじゃなくて揉んでるだけじゃん!…ん!…ぁ!」

服の上から乳首をひっかくように指を動かすと、アイリの体はピクリと反応する。

アイリ「そこはダメ!」

陽一「マッサージだから気持ち良くなってもらわないと」

アイリ「き…気持ちよくない!」

陽一「でもさっきから反応してるじゃん」

アイリ「だからそこはダメだって!」

リサ「アイリ、5分間は陽一の自由だからね」

アイリ「マジ無理ぃ!」

アイリは体をクネらせ逃げようとするが陽一は胸から手を離さない。

5分間が終わると、アイリの顔は真っ赤になっていた。

ここらへんでゲームを拒否されるかと心配したが、リサがノリノリで終わろうとしない。リサ、ナイス。

リサ「はい、次~。王様だ~れだ?」

陽一「やった王様!」

アイリ「今度はなにぃ?」

陽一「じゃあ3番が2番の股関を5分間マッサージ!」

リサ「3番私!2番だれ?」

アイリ「ぇえ!?もうやだぁ!」

オレ「またアイリ!?いいなぁアイリばっかりマッサージしてもらえて(笑)」

アイリ「股関とか絶対無理!」

リサ「いいじゃん男子に触られるわけじゃないし」

アイリ「そういう問題じゃないでしょ!」

陽一「王様の言うことは聞かないと」

アイリ「さすがに…え!?きゃあ!!」

渋っていたアイリの両肩をリサが後ろから引っ張り上半身を後ろに倒した。

床に座っていたアイリは一瞬ではあるが反射的に軽いM字開脚のようになり、白くムチッとした太ももと水色のパンツが見えた。

しかしすぐに脚を伸ばして仰向けに寝た状態になってスカートを押さえてガードした。

アイリ「ちょっとリサ!ダメだって!」

リサ「ダメダメ、王様の命令は絶対なんだから」

リサがスカートの中に手を入れようとするがアイリはしっかりとブロックする。

アイリ「ダメダメ!マジダメ!」

リサ「もう諦めなさい!」

リサはアイリの両膝を掴んで強引に脚を開き、その中に手を突っ込む。

アイリ「え!?ちょ…きゃあああ!」

体を捻ってなんとか逃げ、股関を触られるのは防いでいるが、パンツは丸見えだ。

オレ「いいぞリサ!」

陽一「いけいけ~」

アイリはパンツが見えているのは隠すことなくジタバタと抵抗し続け、5分間が過ぎた。

アイリ「はぁ…はぁ…リサやりすぎぃ!」

少し汗ばんだ様子で乱れたスカートを整える。

リサ「あと少しだったのにぃ!アイリ命令違反!」

アイリ「さすがに無理でしょ!」

かなりおいしい展開になってきている。このまま行けばあわよくば…

オレ「さ、次いこう」

アイリ「え~まだやるのぉ~?もうやだぁ」

リサ「いいじゃん楽しいじゃん」

アイリ「だって変な命令ばっかりだもん、もうやめる」

オレ「もう変な命令しないから」

アイリ「ダメ、もう終わり」

陽一「じゃあラスト一回だけ!お願い!」

リサ「じゃあラスト一回で終わりにしよう!ね、アイリ、ラストだから」

アイリ「ぇ~…」

嫌がるアイリを無視して陽一とリサが割りばしを引き、渋々アイリも割りばしを引いた。

ラストゲーム、神様は味方してくれた。王様はオレだった。

オレ「っしゃあ!王様!」

アイリ「え~拓郎~?」

急にみんな黙り、オレの命令を待っている。ラスト一回、もう次はないため思い切って勝負に出ることにした。

オレ「1番が2番を10分間マッサージ!」

アイリ「またマッサージ!?」

リサ「うわっ!2番私だ!っていうか10分長くない?」

オレ「ラストだからね。1番だれ?」

アイリ「私!」

陽一「また女同士かよ!おれもマッサージしたかったぁ」

アイリ「よぉし、さっきのお返ししてやるぅ」

リサ「王様、マッサージの場所は?」

オレ「1番の自由」

アイリ「へへへ…全身気持ちよくしてあげる」

リサ「10分は長いよ!」

アイリ「王様の命令は絶対!」

陽一「そうだそうだ!」

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