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【乱交】夏休みに海で友達とナンパする相手を探してたらめっちゃ可愛い女子◯生3人組に逆ナンされた

名無しさんからの投稿
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最近、夏休みに友達の坂井と2人で海に行った。

ちなみに、坂井とはよくナンパして遊んでいた仲だった。

スペック。

俺:20、そこそこイケメン、178cm、あそこはそこまでデカくないがピストンが激しいらしい。

坂井:21、ふつーにイケメン、172cm、あそこがまじでデカい。

この日もいつものように、水着の女の子たちを物色するように歩いていると、ある女の子から突然声をかけられた。

「お兄さんたち今ひまっ!?」

俺も坂井ももちろん暇なので、

俺「おう、暇やけどー、なに?」

この時点で、この子のルックスとおっぱいの大きさからターゲットにと考えていた。

「あ、言い忘れてたけど、私ななって言います!今ななたちも暇してるんだけどさぁ、一緒に遊ばない?♡」

こんなラッキーなこと滅多にない!と坂井と目配せし、2つ返事でおっけーしたw

なな「じゃ、ちょい待っててね!!」

そう言うとどこかへ走っていった。

その後言われるがままま待っていると・・・、

さやか「はじめまして!ななの友達のさやかって言います!」

りお「あ、私はりおですっ!いっぱい遊びましょ♡」

俺と坂井は唖然とした。

なんていったって、この3人みんなが俺と坂井のボーダーラインを余裕で越えてきたのだ。

ここでスペック。

なな:18、152cm、Fカップ、ゆるふわセミロング、めっちゃかわいい。

さやか:17、161cm、Dカップ、黒髪ショートでボーイッシュ、普通にかわいい。

りお:18、154cm、Gカップ、明るい茶髪のストレート、ななの次にかわいい。

坂井「まじで!?こんな女子◯生と遊べるなんて奇跡だわw」

俺「ほんとになwまずどこ行こうかー?ビーチバレーでもするか!」

なな「やったー!!しよしよ♪ななとさやかはバレー得意だからね♡りおは下手だけど笑」

りお「何でそぉいうこと言うの!俺さん早くやろ!」

りおはそう言うと、爆乳に腕を挟むように俺に抱きついて施設の方へ連れて行き、

さやか「きゃーっ、りおすぐそぉいうことするなぁ♡これやからヤリマンちゃんは!」

みんな仲が良いのか、下ネタを平気で言い合っていたw

これは楽勝だと坂井は思ったのか突然・・・

坂井「なぁ、やっぱさぁ、ビーチバレーなんてやめてホテル行かねー?」

坂井ナイスw

お前のそーゆうとこ好きだw

それに対して、一瞬えっ・・・と驚いた表情を見せるも、

なな「あれー、坂井さんやりちんさんなのー?♡」

さやか「だよねーっ、J◯をホテルで犯したいなんて♡」

お前らもヤリマンだろwと言った会話をした後、みんなでホテルに向かった。

もちろん、金のない2人だがいいホテルを奮発したw

なな「うわぁ〜、ひろおぉい!!こんなホテル初めて!」

りお「いつもこんなとこ泊まってるの?てか2人って経験人数どのくらいなの?♡」

俺12、坂井15、なな18、さやか8、りお21と言い合う。

坂井「はぁー?最近の女子◯生はやりまんばっかだなw」

なな「俺くんも坂井くんも少なすぎでしょ、なんなら犯してあげよっか?♡」

と、なながわざと巨乳を見せつけながら小悪魔っぼく言ってくるのに、俺氏立ち始める。

さやか「あれ〜、俺くんのおちんぽ立ってないー?ななのおっぱい見て立っちゃったの?♡」

りお「まじでー、変態さんにはお仕置きしないとね♡えいっ!!!」

俺「いや、ちがっ、、あっ」

りおに思い切りベッドに押し倒され、馬乗りになられる。

この時のりおはもちろん爆乳をビキニで隠しているだけなので興奮度MAXだ。

りお「おぉー、興奮してるじゃんー♡てか俺くんのデカくない?笑」

さやか「ほんとだぁ〜、すごっ」

なな「やった!久しぶりのサイズっ♡」

2人がきゃはきゃは騒ぐ、背後から水着を脱いだフル勃起坂井が近づく。

坂井「なぁなぁ、さやかちゃん、ななちゃん、俺のはどーなのー?」

このときの坂井の顔はいつになく自信ありげだったw

なな「えっ、やばっ♡おへそまで届いてるじゃん、デカ過ぎなんだけど♡笑」

坂井のはどんな女の子をも驚かせる。

そのような流れで、俺×りお、坂井×なな、さやかで始まる。

りお「俺くん、もおフル勃起じゃん♡そんなにりおの爆乳気に入った?こんな子に乗られたらまぁ我慢できないかっ♡」

俺「当たり前だろ、早く揉ませろよ!」

精一杯のテクでビキニの上から爆乳を揉みしだき、乳首をコリゴリすると、

りお「あぁんっ//俺くんもしかしてテクニシャン?♡」

りおの表情からさっきまでの余裕が消えて、完全におっぱいを責められ感じる女の子の表情になろうとしている。

俺「もぉびしょびしょじゃん♡いつもこんなすぐ濡れちゃうの?」

りお「そんなことないっ・・・あぁんっ!!♡こんな上手い人に会ったことない・・・」

ちょっとおまんこをこすり、本領を発揮すると、女子◯生とは思えないいやらしい身体をくねらせ、あんあんと喘ぎ始め、

俺「りおちゃんどぉしたのー?俺を犯すんじゃなかったの?笑」

徐々に攻守交代するように、言葉責めしつつビキニの隙間から2本の指を入れ、ぐちゅぐちゅおまんこをかき回そうとすると、

りお「ああぁんっ・・・や、やばぃ♡なんでこんなぁ・・・う、まいのっ♡」

なな、さやか「ああぁぁーーーっ!!い、いくっ・・・いくいくいくうぅぅーっ♡」

突然横から大きな声がしたかと思うと、ななとさやかが坂井に同時にイかされて派手に潮を吹いていて、

俺「りおちゃんもあのくらいやってあげよーか?してほしいならおねだりしてごらん?♡」

りお「くっ、、くそぉ・・・なんかくやしぃ♡笑」

俺「ふーん、じゃ激しくしなくていいんだね?」

りお「やだ・・・激しくしてっ」

俺「なんてー?どこをどんな風にしてほしいの?笑」

りお「もぉーーっ、りおのおまんこを手マンで激しく・・・ぅううううっ!!あんあんっああぁぁっ♡いきそっ、、なんでこんな簡単に・・・あぁぁっい、いくいくっ、、いっちゃうぅぅーーっ♡♡」

潮を吹いてばったりとうつ伏せに倒れてしまい、

俺「あーぁ、もぉちんこ限界だしいれるよ?」

うつ伏せに倒れるりおに話しかけ、生のまま肉棒あてがい、

りお「えっ・・・まって!今イったばっか・・・ぁああんっ!!♡」

ぐにゅにゅっ・・・バァァンッ♡

倒れたままのりおに挿入すると、お見舞いの1発を激しく突いて、

俺「あっ、ごめん、聞こえなかったわー♪入っちゃったしいいよね、気持ちよくしてあげるからさぁ」

徐々に自慢の高速ピストンに近付けるよう速くしていくと、

りお「あぁんっあんあんっ♡おまんこ気持ちいぃ・・・こんなえっち久しぶりっ♪俺くんもっと、、もっとおまんこ激しくしてっ!!♡」

俺「さすがやりまんちゃん!淫乱になってきたね!いいよ、激しくしてあげる♡」

パンパンパンっ♡パンッパンパンパンッ♡爆乳からくびれた腰を7割くらいの速さで突きまくると、少しずつ声が変わり、身体がひくひくし始め、

りお「あぁっ!やばい、やばっいぃ♡あんあんあんっ、、だめっ!激しすぎるぅ・・・いっちゃいそぉ、いくいくっ♡いっちゃう、俺くん気持ちいぃ、いくいくいくうぅぅっ♡あぁぁぁぁんっ!!」

身体をこれでもかというほどビクビクさせ、潮を吹き上げて、

俺「また潮吹いちゃって〜、まだまだこれからだよね?」

えっというりおを無視して身体を引き起こし、立ちバックの体勢にして、

りお「待って待って、むりむりっ!!あぁんっ、、やばぃって・・・だめだめだめっあぁぁぁんんっ♡」

俺「やめないからね〜、やりまんおまんこ壊してあげるんだから♡ほらほらほらっ・・・さっきよりも速くなってくよ?」

りお「あぁぁぁぁーーっ!!はぁはぁ・・・んんっ!!だめ、またいっちゃう・・・なんでこんな連続、、でぇっあぁぁんっ♡」

限界を迎えるりおを容赦なしに自慢の100%高速ピストンへと移行すると、何本もの肉棒挟み込んだ爆乳はこれほどまでにないほど激しく揺れ、

俺「ほーらっ・・・どぉー?おまんここんな速さでピストンされたことないでしょ♡おらおらっ!もっとしてあげるからイっちゃいなよ!!!」

りお「ああぁああぁぁぁぁぁーーー!!!だめだめっ・・・んっあぁぁんっ♡き、きもち、、あぁぁんっ♡い、いきそ、、あぁんぁぁぁんんっ!!♡」

もはや喋ることもできないほど感じ、またもや潮を吹きイってしまいベッドにパタリと倒れ込む。

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