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柏木由紀似J◯が万引きしているのを見かけた

名無しさんからの投稿
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某有名ドラッグストアで柏木由紀似のJ◯が万引きをした場面に遭遇した。

自分は、ある日の夕方に綿棒や整髪料を買いに店へ。

二階立ての店内は階段脇が陳列棚になっており、自分の過去経験からして、

「あぁ、この階段棚は皆やりそうだなぁ」

とは以前から思っていたが、案の定、一人のJ◯が挙動不審だった。

大抵の学生時代は皆が通る道。

だから怪しい奴は見てるとわかる。

可愛いJ◯だった事もあり、万引きするまでの過程をしっかり見てた。

そのJ◯は少し下向き加減で店を出た。

どうやら成功したみたいで、自分は内心ハラハラしながら成功した彼女を見届けた。

が自分は、狙ってたんだよね。

店を出た彼女は駅に向かう事無く、友達やカレシと待ち合わせてる様子も無い。

狙い通りチャンスだと思って、彼女の後をつけた。

J◯は、途中コンビニに寄るも、すぐにまた駅を背に歩き出した。

これは、間違いなく家に帰るだろうと確信。

さらに後をつけた。

次第に駅から離れて住宅街に歩いて行くJ◯。

左に曲がれば、また工場地帯になり、しばらくは家は無い。

また尾行するにも長い時間と距離がある。

その距離なら自転車通勤なはずだ。

右に曲がると、団地やマンション群がある。

これは間違いなく右折するだろうと確信。

自分は少し小走りに抜け道などを使い先周りする事に。

右折するなら必ず目の前を通り見張る事が出来るコンビニにて立ち読みのフリして彼女を待つ。

すると5分位で彼女が目の前を通過した。

ここからの道はマンションや団地が沢山あり、どのマンションか?団地か?はわからない。

マンションや団地に入る前に捕獲しなければいけない。

昔にナンパしまくってた自分だが、久しぶりに知らない女性に声をかけるため少し緊張した。

が躊躇してると、せっかくのチャンスだし、まして柏木由紀に似ているJ◯だから、絶対に逃すのはイタイ。

意を決して彼女に声をかけた。

周囲に人や車などは見当たらない。

自分「あっ、ちょっとすいません!、ちょっといいですか?、ナンパとかじゃないから」

J◯「え?何ですか?」

自分はストレートに言った。

「あっ、さっき万引きしたよね、オレ偶然ね見てたんよ」

J◯「え……?」

すかさず自分はたたみかける。

自分「あぁごめんねーたまたま見ちゃったんよね。てかムービー撮ったからさー。グロスをパクったの見てるから」

J◯「えぇー……」

自分「たまたま携帯メールチェックしながら買い物してたら、君なんか挙動ってたからさー、ムービーで撮ってさー店に通報しようかと思ってさぁ」

J◯「……お店に通報しちゃったんですか?」

自分「いやぁ、通報しようかと思ったんだけど、君なら、ちゃんとしてそうだし、商品返すかもなとか期待して見逃してみたんよね」

自分「何か真面目そうだし、君みたいな子は万引きしてほしくないし。とかね、少し期待してたんだよ」

J◯「見られてるとは思わなかったです。すみません。すみません。通報してほしくないです。すみません。すみません」

自分「でも期待裏切られたしなぁ…てか謝るならしなきゃ良いのに。気持ちはわかるし、自分も学生時代はした事あるしねー。気持ちわかるよー。でも周囲きちんと見てなきゃだよー」

自分「自分も何かヒヤヒヤしたもん。とりあえずムービー撮っちゃったし、顔も家方角もわかったし。ぶっちゃけ店に通報より警察に言ったら即捕まるよなぁ。可哀想だけど、自分的に社会人だしさぁ犯罪見逃したら、自分的にも罪悪感だしなぁ…」

J◯「どうしても通報とか警察とかは…。すみません。何とか見逃してほしいです」

自分「スゲーわかるけど見逃したいけど、オレ自身の罪悪感あるし、オレこのままは何かなぁ…」

でさらに自分は煽る。

「もし通報したら、まず親バレと学校バレは確実だと思うよ。でグロスの代金だけやなくて、店ってね、まとめて商品仕入れなんだよ。だから1ケース分の代金請求に罰金とか併せて請求されるよ」

J◯「今言われて、ちょっとヤバい事したなと思いました。今から商品黙って戻すとか?一緒に来てもらってとかはダメですか?」

彼女は完全にビビってる様子だ。

自分「てか商品とって黙って返してセーフは無いってば(笑)仮にオレが立ち会って黙って返品する場面見られたら、オレも同罪なるし。わざわざ、また万引き場面を再現するリスクってバカだろー(笑)」

J◯「ですよねぇ(苦笑)。んー相談するのもオカシイんですけど(苦笑)どーしたら助かりますか?すみません」

自分「君からしたら、オレが目撃した事、ムービー撮っちゃった事、ムカつくだろけどさぁ(苦笑)でもオレに逆ギレしても無理だしねぇ」

自分「君はどうすんよ?どうしたい?オレをね笑顔やおだててね、見逃してくれはあり得ないからさぁ」

とりあえず、マンションの非常階段に移る事にした。

エントランスやエレベーターは防犯カメラあるから避けて、15階建てマンションの非常階段を二人とりあえず上に登る事に。

自分「とりあえず君にムービー証拠見せてあげるけど、ここは人気あるし、オレもナンパ見たいに見られるのは嫌だからさ、階段とりあえず上に登ってよ。別に触れるわけぢゃないしね」

J◯「あっはい」

素直に彼女は先に階段を上がってゆく。

後ろから自分が登ってく。

彼女のミニスカからチラチラ、スカートが揺れて、彼女もさりげなくパンチラガードをする。

色白でムッチリした太ももに興奮する。

J◯は身長があるため、むっちり太ももながら脚が長い。

スタイルも良い。

自分「あぁ別にパンツ見る気持ち無いから」

とか一応それとなく言う。

ある程度……12階位まで二人で上り、階段に座る。

マンション廊下には防火扉があり、12階だと地上から見上げても見えない高さ。

防火扉もきっちり閉まっている。

防火扉が閉まっている階で座らせたのは計算通りだ。

自分「で君は今は少し時間あるの?話し合いするのに10分とかは無理だよ。警察や店に通報したら数時間以上、さらに後日に調書に学校や親とか大変だよ」

J◯「全然時間は平気です。ワタシどうしたら良いですか?」

自分「だから(笑)オレに相談してるのが、おかしくない?で君が見逃してほしいんだかろけど。ならオレに何か納得させなきゃ駄目だろうよ」

J◯「どうしたら許してもらえますか?」

自分「別に、だからってお金をオレが請求しても違うしね。お金とったりはしないから大丈夫だよ。ただ謝って済む犯罪は無いしオレに謝ってもセーフやないしねぇ……」

J◯「ですよねぇ。お金とらないのは有難うございます。すみません」

自分「てか、これがタチ悪い他の男ならお金とられたり、脅したりあるかもだしねぇ」

J◯「はい。ホント優しく話してくれる人で助かりました」

自分「で?どうしようかねぇ……?オレから何か要求したり、見返り求めても違うしね……」

J◯「確かにワタシ次第ですよね。ワタシがきちんと納得してもらえなきゃですよね。わかります」

自分「まぁ、オレもワガママは言わないし、二人でこのまま何時間もこうしててもお互い困るしね……。オレは君が何してくれるかわからないし、気分的には犯罪見逃したくはないんよね」

自分「でも君も、たまたまオレに見られちゃって困ってんのもキモチわかるし(笑)見逃してあげたい位、君は可愛いしさぁ。でも可愛いからってだけで、見逃したらさぁ君も罪悪感薄くなるじゃん。男も万引きもワタシ可愛いから簡単とかみたいに思いそうだしな(笑)」

自分「だから、可愛いコだけど、見逃しはしない。店や警察に代金払って犯罪背負うか?学校停学とか親としばらくずっと気まずくなるか?今日、オレの気持ちなだめて済ませるか?三択だよ」

J◯「わかってます。お兄さんに許してもらうのにします!納得してもらいます!」

J◯「お兄さんはワタシが出来る事で何かしてほしい事ありますか?」

自分「オレに聞いても駄目だって。君が考えて、オレが気分許せるような事をするしかないよ」

J◯「気分許せるようにですよね。怒ってるのを止めてもらわないとですよね……」

自分「そうだよ。時間と君が腹据えて割りきるしかないよ。君が何か出来る事で30分位でオレの怒りを鎮めるしか無いね」

J◯「大丈夫です。わかってます。わかってます。絶対許してほしいんで。30分ちゃんと何でもします」

自分「30分ね。でも怒り鎮めたらだよ。鎮まるなら30分でも10分でもいいよ。とにかく怒りをなだめてくれたら約束するよ。見逃してあげるよ」

自分はラストの追い込みをかける

「何してくれんの?キスでもしてくれんの?(笑)君確かに可愛いし、自分も、そりゃ男だし嬉しいけど……君に任せるよ。キス30分されても嬉しいだけで怒り鎮まるかは微妙だけど。とにかく君が何かしてくれるのか任せるよ!」

自分「てかオレも時間無いから速くお互い済ませよう!腹据えて割り切って今だけ君何かするしかないよ。悪いけどね」

J◯「はい。全然大丈夫です!何でも言うこと聞きます!」

自分「じゃぁ速く何かして済ませたら?」

J◯「はい。そっち行ってもいいですか?」

と言って軽く抱き付いてきた。

で自分

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