Home
メニュー

【修羅場】彼女の母親に縄で縛られ、半ば無理やりセックスしていたら綾菜が家に帰ってきた

名無しさんからの投稿
----

前回の話:彼女公認で元カノの綾菜と再び付き合うようになった

付き合っている結菜の公認で、妹の綾菜と再び付き合い始めることになった。

実際にはまだ付き合っている姉の結菜とはもう別れたと嘘をついて付き合っているので、綾菜を騙していることになる。

だが、騙しているはずの綾菜とはこれまで以上の濃厚なセックスをしてしまった。

それにしても何で結菜は妹の綾菜と付き合って欲しいと言ってきたのか謎だった。

ある日、会社で書類を届ける為に社長室を訪れると社長がこんなことを言いだした。

社長「そういえばY君の紹介で入った宮内さん、よく仕事ができるそうじゃないか。みんなからも評判いいみたいだよ」

俺「あ、そうですか、それはよかったです」

社長「ところで余計なことかもしれんが、宮内さんとはいずれ結婚するのかね?」

俺「えっ!?結婚!?何でですか?」

社長「社員から聞いたんだが、付き合ってるそうじゃないか?Y君ももういい歳だし、そろそろ結婚も考えているんだろ?」

俺「ちょ、ちょっと待ってください!結婚とかそんな話は・・・」

社長「まあ宮内さん、もう大きな子供がいるみたいだから結婚は大変かもしれないか。余計なことを言ってしまってすまんな、まあ頑張れよ」

俺「い、いや、それは・・・」

社長の話に動揺しながら社長室を出た。

一体なんで俺が結菜と綾菜の母親と結婚なんて話になってるんだ?

誰がそんな話をしているのか気になっていた俺は、仕事が終わると帰ろうとしていた母親を呼び止めた。

俺「宮内さん、俺と宮内さんが付き合ってるって話が会社で広まってるらしいんだけど知ってますか?」

宮内さん「あっ、そのことで私も話があるんですよ。もうYさんも今日は仕事終わりですか?よかったら家でお話しましょう」

どうやら母親もこの話は知っているようだったので、じっくり話をする為にも俺は家へと行くことにした。

家に着くと、綾菜はまだ部活をやっているのか帰ってきていなかったので、家には母親と俺の二人きりだった。

俺「何で俺と宮内さんが付き合ってるって話になってるんですかね?」

宮内さん「・・・それなんですけど・・・私がみんなに言いました・・・」

俺「ええっ!?なんでそんな嘘をついたんですか!?」

宮内さん「違うんですよ、これには事情があって・・・」

俺「事情?」

宮内さん「Yさん、綾菜と一緒に外で歩いてるとこ会社の人に見られたらしいんですよ」

俺「俺と綾菜ちゃんが?」

宮内さん「ええ、それで会社で社員の人達がその話をしていて、女子◯生なんかと一緒にいるなんて、Yさんは何やってるんだ?まさか援助交際でもしているのか?って変なことを言い出して・・・」

俺「そ、そんな・・・」

宮内さん「私、その話を聞いていて、それは綾菜に間違いないと思ったから私の娘ですって言ったんですよ。そしたら高◯生の娘さんと付き合ってるの?って凄い変な目で見られたから・・・このままじゃYさんが会社での立場がなくなると思ったから私と付き合ってて娘とも仲良くしてもらってるって咄嗟に言い訳をしたんですよ・・・」

俺「そうだったんですか・・・」

宮内さん「迷惑だったかもしれないけど、高◯生と付き合ってることになるよりは私と付き合ってる方がまだ自然じゃないかと思ったんで・・・すみません・・・」

俺「いや、謝らなくていいですよ。そんな事情があったんですね・・・」

たしかに女子◯生と一緒にいたという事実を見られてしまったら、俺は会社で堂々と付き合っているなんて言える訳がない。

じゃ、付き合ってないなら援助交際か?と疑われても仕方ない。

いずれにせよ俺は会社での立場がなくなる事態になっていたはずだ。

実際には付き合ってなくても大人で年齢も近い母親と付き合ってるということであれば、社員からも変な目で見られることはないだろう。

そういう意味では咄嗟の判断で嘘をついた母親にはとりあえず感謝するしかなかった。

俺「でもこれで会社の人達は納得してますかね?」

宮内さん「大丈夫だと思いますよ?ただ綾菜と恋人同士みたいに仲良さそうにしてたって言われてしまって、うちの娘も懐いてくれていてほんとに仲がいいんですって言ったんだけどやっぱ無理があったかなぁ・・・」

俺「そうなんですね、ほんと宮内さんにも迷惑かけてすみません・・・」

宮内さん「全然いいですよ、ただこれから会社で私達付き合ってる演技をしないといけないですねw」

俺「あの、この事は綾菜ちゃんには内緒にしておいてもらえないてすか?」

宮内さん「ええ、わかりました」

これはまた面倒臭いことになったと思いながら俺は綾菜が帰宅する前に帰ることにした。

自宅に着いてから俺は結菜に気になっていたことを聞くため電話をかけた。

結菜「どうしたんですか?」

俺「あのさ、俺と綾菜ちゃんが付き合って欲しいって言われたことがどうしても気になって・・・何でなのか教えてくれないかな?」

結菜「・・・お母さんに・・・取られないためだよ・・・」

俺「はっ!?なにそれ?」

結菜「実はね、ちょっと前にお母さんから相談されてたの、Yさんのこと好きでたまらないって・・・」

俺「ええっ!?」

結菜「ほら、ほんとは私と付き合ってるってことお母さん知らないじゃないですか?だから私に相談してきたみたいなんだけど、綾菜とYさんがもし別れたら絶対私付き合いたいって言ってたんですよ」

俺「そ、そんなこと言ってたんだ・・・」

結菜「でもそのときYさんと綾菜はほんとはもう別れてたのに付き合ってるようにお母さんの前で演技してたでしょ?これでほんとのことバレたらお母さん絶対Yさんに迫ると思ったから・・・」

俺「てことはお母さんに取られるより綾菜ちゃんと付き合ってる方がいいって結菜は思ってるの?」

結菜「ほんとは綾菜と付き合うのも嫌だけどお母さんよりは全然マシだから・・・」

俺「ちょっと待ってよ、俺と綾菜ちゃんが付き合ってなかったら俺はお母さんと付き合うことになるの?お母さんが俺のこと好きだったとしても俺の気持ちは?」

結菜「Yさんの気持ち?お母さんに迫られたらどうせ断われないでしょ?」

俺「何それ?そんなことないよ?」

結菜「Yさん、お母さんのこと知らないからそう言えるんですよ。とにかく綾菜とはお母さんの前ではラブラブにしててくださいね、ただ普段はラブラブにしなくていいから」

俺「だ、大丈夫だよ、俺は結菜のことが一番好きだから・・・」

結菜「ほんとかなぁ?たまには東京にも会いにきてくださいね」

俺「ああ、わかったよ」

また近いうちに会う約束をして電話を切った。

それにしてもまさか母親が俺の事を綾菜から奪い取ろうとしていたとは・・・。

まてよ?

てことは俺のことを好きな母親ともセックスしようと思えばすることができそうだな・・・。

いかんいかん、結菜と綾菜姉妹どころか母親にまで手を出してしまったらダメだ。

それにしても何で俺はこんなにこの親子から好かれるんだろう?

やっぱり親子だから男の好みも似てるのかな?

それから会社で母親と顔を合わす度にどうもベタベタしてくるようになった。

俺「あの宮内さん、会社内であまりベタベタすると・・・」

宮内さん「でもみんなに付き合ってるって分かってもらうためには少しはこうしないと」

綾菜よりも背の小さい母親が上目遣いで俺を見つめてくる。

母親の目は結菜に似て大きな瞳で、年上とはいえ可愛いことに変わりはない。

た、たまには年上の女と・・・やりたいな・・・いかんと思いながらもそんな事を考えてしまう。

すると同僚の社員が話しかけてきた。

同僚「2人とも仲が良くていいっすねー。宮内さん会社に入ってきたとき可愛いから独身の男子社員がみんな狙ってたんですよ?w」

俺「そ、そうなのか?」

宮内さん「やめてくださいよー」

俺はその話を聞いた時にふと思った。

実際には俺と母親は付き合っていない。

今回の嘘がなければもしかしたら他の社員が母親に声をかけてきて、付き合うことにでもなれば・・・それはちょっと嫌だなと思った。

宮内さん「ねえYさん、今日また帰りに家に寄ってご飯食べていきません?」

俺「あ、いいんですか?」

俺は何かを期待していたのか、家に寄っていくことにした。

会社が終わり、俺はまた綾菜の家へとやってきた。

宮内さん「喉が渇いたからご飯の前に少しお酒飲みません?」

俺「ええ、いいですけど、俺あまり飲めないですよ?」

宮内さん「じゃちょっと付き合ってもらおうかな」

そう言って俺と母親は酎ハイを飲みながら会話をした。

俺「それにしても宮内さん、やっぱり可愛いから社内でも人気あったんですね」

宮内さん「可愛いなんて、そんな歳じゃないですからw」

俺「でも宮内さんの演技が上手いからみんな本当に付き合ってるって思ってますよ?」

宮内さん「演技?・・・違いますよ、演技なんかじゃないです」

俺「え?」

宮内さん「私、Yさんのことが本当に好きなの!お願い、私と付き合って!」

俺「宮内さん、なに言ってるんですか?もう酔ってるんですか?」

精飲のタグを含む体験談


新着体験談 体験談投稿 新着写メ 写メ投稿

他サイト新着記事

人気体験談ランキング(月間)

こちらの体験談の評価をお願いいたします

上へ

アクセスランキング