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旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さんをレイプした翌日の話

アオヌマさんからの投稿
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前回の話:【レイプ】旦那が出勤するとオナニーを始める清楚な奥さん

あの後しばらく昌代さんと重なりあったまま、昌代さんの唇に舌を入れると、拒むこともなく口を開いて舌を絡ませてきた。

「アアァン、動かないで」

まだかろうじて固さを保ったオレのちん●が、昌代さん自身のわずかな動きでも刺激するようで、ねっとりと絡み付くような目線で哀願された。

「自分が動いて勝手に感じているだけなのに」

と言いたかったが、あまりのかわいらしさにやめた。

髪を撫でてやるとうっとりした表情で身を任せている。

やがて固さを失ったオレのちん●が、ヌルヌルに濡れそぼった昌代さんのおま●こから、ニュルリと吐き出された。

その瞬間、また昌代さんはうっとりと目を閉じて、軽くあごを突き上げた。

仰向けになっても横に広がらない乳房とその頂にある薄茶色の乳首を、自分でも驚くほどやさしく揉みつまみ、しゃぶった。

昌代さんの片手がオレの頭を抱え、もう一方の手がシーツをつかんでいる。

「この感じ方なら、乳首でもイクかなあ」

と思ったら

「アアァン、うぅん」

と目を閉じてオレの頭を胸に押し付けるようにのけぞった。

荒い息のまま目を閉じている昌代さんから身体を離し、スマホで昌代さんの一糸まとわぬ寝姿を何枚も撮った。

撮られていることに気づいているのかどうかもわからないほどけだるそうな姿が、色っぽい。

その姿を見下しながら、昌代さんの愛液と自分の精液でヌルヌルの感触を楽しみながら、また固くなり始めたちん●を自分でしごいてみた。

仰向けですべてを晒していた昌代さんが、身体を横に向け恥ずかしそうに膝を曲げて縮こまっていく。

白く大きく張り出した尻のラインがよくわかる。

白く柔らかい尻肉の間から、太ももの付け根に向けて白濁の粘液が流れ出てきた。

「この女に中出ししたんだ」

その実感がまたちん●を大きくした。

脱ぎ捨てていた服を着て、昌代さんの枕元に顔を近づけて

「明日、旦那さんが出かけた後、鍵かけずに待ってるよ」

そう声をかけて、あごをつかんで正面に向かせた唇に口を押し付けた。

おずおずと唇が開いたので、舌を差し込むと、弱々しく舌を絡めてきた。

口から糸を引くようにお互いの唾液が伸びたのを手で拭って、お隣のご夫婦さんの部屋から自分の部屋に帰った。

7時くらいにいつも通り、隣の部屋で目覚ましの音が鳴り、台所でトースターが上がる音か電子レンジの音がして、テレビの音が聞こえてきた。

そのうち風呂に入る音がして、しばらくしたら昌代さんが出かける音がして、今度はちゃんと鍵をかける音もした。

昌代さんが出かけてから長かった。

スマホからパソコンに昌代さんの写真を取込む時も、思わず下半身裸になってセンズリこくところだった。

明日来ればまた中出しできる。

出すモノを貯めとかなきゃって、自分で納得させながら。

でも、来るのだろうか。

あまりにいつも通りというのはいろいろ考えが巡る。

今頃会社で、仲のいい友だちに告ったりしていないだろうか。

もし告って、その友だちがヤクザとかに通じてて仕返し・・・と考えが広がってあわてて昌代さんの写真データをコピー取ったり。

コピーディスクができるのを待ちながら、オレへの仕返しに雇ったヤクザが昌代さんを見初めて襲うシーンを想像してまたちん●が勃ってしまった。

長かった。

夕方いつも通り、いつもの時間より少し遅くに昌代さんは帰ってきた。

「来るだろうか」と期待したが、テレビの音がして夕飯の準備を始めたようだ。

そして旦那さんがいつもの時間に帰宅。

「ごはんにする?お風呂にする?」

という昌代さんの声の後、リビングに鞄を下ろす音がして、カチャカチャというベルトの音がした。

そのまま、すぐに夕食になったようだ。

昌代さんが夕食の片付けをしている間に旦那さんが先にお風呂に入り、旦那さんが出てリビングに入ってくる足音がして、入れ替わりで昌代さんがバスルームに行ったようだ。

まるで何事もなかったように、昨日と同じ夫婦の生活音が聞こえてくる。

本当に今朝オレは昌代さんを襲って中出ししたのだろうか。

そんな思いさえしてくるほど変わりのない状況。

夜11時にテレビの音が消えた。

いつもと同じだ。

今日も夫婦の営みはない。

翌朝、隣の旦那の目覚ましのアラームより前からオレは起きていた。

というか眠れなかった。

なのにちん●は朝から勃ってる。

パソコンを立ち上げて画面に、イったあとのぞくっとするほど色っぽい昌代さんの一糸まとわぬ寝姿を出しておく。

旦那より早く昌代さんが起きて、朝ごはんの準備をしている。

旦那が起きだして出勤の準備を始めたようだ。

朝ごはんが終わり、旦那が出て行く音がした。

今日は鍵がかかる音がした。

台所の方でカチャカチャと音がしてそれも止まった。

やがて、いつもよりかなり早くバスルームにいく足音がした。

今日はオナニーしないで風呂にいくのか。

しばらくして、バスルームのドアが開く音がして、ドライヤーの音がし始めた。

その音が止まって、しばらくすると玄関のドアを開けて鍵をかける音がした。

なぜかもうドキドキだ。

台所の窓に人影が横切ったかと思うとオレの部屋のドアホンが鳴った。

昌代さんが来たのだ。

ドアを開けると、薄グレーのスウェットの上下のジャージに、後ろで髪を束ねた昌代さんがお盆にトーストとベーコンエッグを載せて立っていた。

部屋に招き入れると、この部屋では今まで嗅いだことのない甘い薫りが糸を引いてリビングに進んでいく。

「こんなものしかないんですけど」

そう言いながらテーブルの上にオレの朝ごはんを並べた。

後ろから見惚れる尻の形にパンティーラインが見えないのは気のせいか。

「あの」と後ろに立つオレに振り向いた昌代さんを抱き寄せて強引に唇を奪った。

胸をつかむとブラの感触がない。

ジャージの前開きのジッパーを下ろすと白い乳房が薄ベージュの乳首を乗せて現れた。

夢中でしゃぶりつくと

「昨日やっぱり、私・・・ああん」

嫌がるそぶりはない。

ジャージのズボンを脱がすと、白い薄いパンティに包まれた柔らかくて丸い白い尻が現れた。

そのまま敷きっぱなしの布団に倒れ込むと、パンティを引き摺り下ろし、足首から抜いて、布団の上に投げ捨てた。

そのまま生の白い太ももを割って両膝の裏をつかんでおま●こをむき出しにする。

白い尻の割れ目の底にあるアヌスのすぼまりまでじっくり見える。

「あ、いや、はずかしい」

「恥ずかしい」を連発している昌代さん。

色白の顔が真っ赤だ。

昌代さんは両手で顔を覆い肘で乳首を隠している。

乳は後だ、今はこっちが先だ。

おま●こに思いっきり吸い付いたら

「ああああ、ン。恥ずかしい」

と体全体を揺すって逃げようとする。

きつく吸い込むと柔らかいボディシャンプーの香りと柔らかな陰毛の感触が鼻や口の周りを刺激してくる。

トロンと濡れた粘液がおま●こから出てきた。

指を入れてかき混ぜると、

「あんあんあんあん」

と色っぽい声をあげて腰を振り始めた。

「昨日のことは忘れない。今日もよくきてくれた。ごほうびにさっそくオレのちん●をあげるからね」

「いや、あの、だめです。あ、う、やぁあ!」

申しわけ程度の抵抗は見せたが、M字に開いた昌代さんの股間に、ズブズブズブっとオレのちん●を押し込むと、昌代さんの濡れ濡れのおまん●が受け入れた。

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